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離婚理由の備忘録

離婚して数年が経ち、当時の事を思い出し、家から追い出した元妻の悪行を時折整理して、自分のための備忘録としたいと思っております。

果たして、読んでくれる人がいるのか分からないですが

ちなみに私は男です。

離婚して数年が経ち、追い出した妻の好き放題に自分の都合の良い事ばかりを喋り

笑顔の裏にある悪魔のような腹黒い本性を、このブログで過去を思い出し「離婚備忘録」として

ブログをスタートさせます。

 

まあ好きで結婚したんですけどね。結婚当時24歳であまり深く考えないで結婚したのが現実かな。

その30年後に離婚するとは思わなかったです。

離婚するという事は、お互いに言い分があるのは間違いなく、私にも非があるのでしょうけどね

夫の立場として書かせてもらいます。

 

まず第1回の備忘録として

 

「離婚した妻の母親が、自己破産している事実を離婚した後にわかった。」

 

結婚の時に気がつかない私が悪い?

いやいや言わない妻が100%悪いでしょ。

結婚する前に、元妻の親が私の職場にお金を借りに来たので、酷い親だなと感じました。

その時点で、結婚するべきじゃなかったのかもしれません。

結局その時に貸したお金は、ずーっと返してくれなくて、離婚した後に裁判をして貸したお金の7割ですが

返してもらいました。

 

結婚した後には、勝手に私名義のクレジットカードを作られて、使われていました。

何故わかったかというとカード会社から支払いの督促が来たからです。

そんなあり得ない犯罪者みたいな親を持つ元妻だったのです。

 

近日中に二回目の備忘録を書きます。