ブログを書いてませんでした。
まぁ継続的に出来なくても、
誰にも文句言われないところが、
楽な部分ですかね。
最近・・・・。
色々学びたいこと、知りたいことやりたいこと
いっぱいあるのに、全然やれていない。
あたしはいつのまにこんなつまらない人間になってしまったのだろうか。
だって、すごく会社のせいにしてる。
いや実際、忙しいんだけどさ。
時間がなくて、それを今の会社とどうつきあっていくかとか
考えてる時間があったら、ヤリタイコトやればいいじゃん。
それによって、もし会社辞めることになったら
別に会社辞めりゃイイじゃん。
会社だけじゃなく、全てにおいて
あたしはビビリになった。
ってか、そもそも基本チキンなんだけどさ。
ケツの穴のちっちぇーこと言ってるなんて
なんか自分の性にあってない。
てか、好きなことにドプーってつかりたいのに
"アクセル"と"ブレーキ"を同時に踏んでる。らしい。笑
アホか!!!!
別に今に仕事辞めたって、職なんかいっぱいあるし。
派遣とかだっていいんじゃない?
考えてみれば、年末調整とか会社に任せず自分で確定申告してるしね。
あんまかわんないって税金とか。
そんなめんどくさくないって。
パートだって、アルバイトだって
国民の義務である税金納めてりゃいいんでしょ?
厚生年金だって、自分で年金運用出来るくらいになっちゃえばいいじゃん。
まぁ運用はさすがに大袈裟だし、無理だけど。笑
なんで40年後のことなんか考えてるんだ自分。
ばーかばーか。あたしばーか。
それよりも、今の時間をもっと大切にしたい。
履歴書なんかどーでもいいよ、もう。
あー、色々学びたいし。アレとかアレとかアレとか。笑
ところで。
良い言葉を聞きました。
計画的偶発性。
そのために、
五つの行動が必要らしい。
「好奇心」心に壁を作らず、自分の好奇心を広げていく。
「持続性」すぐは諦めずにある程度納得するまでやってみる。
「楽観性」悲観的にならず、意に沿わないことが起こってもチャンスと考える。
「リスク・テイキング」。失敗はするものだと考え、何かを失う可能性より、新しく得られる可能性を考えてみる。
「柔軟性」。一度「こうだ」と意思決定したことでも、状況、環境次第では、変えていく。
らしい。
スタンフォードのクラン・ボルツ教授の言葉。
自分を閉じずにオープンマインドで、
自分の可能性をオープンにしておくことが、
偶発性を呼び込むコツなんだとさ。
あたしが、四ッ谷のタリーズで
ゴハンくってる時に、
横にたまたま座った、
ベンチャー企業のビジネス環境を専門にしてる
スタンフォードの教授・マーティンさんも
そんなこと言っていた。
オープンマインドでいろ!って。
どうなるか分かんない方が人生の醍醐味だよね。
もっと楽観的であっていいと思うし
もっと柔軟にあるべきだと思うんだよね。
もう少しで突破口があるかも!
と思って、日々生きます。
行きます。
イキマス。
まぁ継続的に出来なくても、
誰にも文句言われないところが、
楽な部分ですかね。
最近・・・・。
色々学びたいこと、知りたいことやりたいこと
いっぱいあるのに、全然やれていない。
あたしはいつのまにこんなつまらない人間になってしまったのだろうか。
だって、すごく会社のせいにしてる。
いや実際、忙しいんだけどさ。
時間がなくて、それを今の会社とどうつきあっていくかとか
考えてる時間があったら、ヤリタイコトやればいいじゃん。
それによって、もし会社辞めることになったら
別に会社辞めりゃイイじゃん。
会社だけじゃなく、全てにおいて
あたしはビビリになった。
ってか、そもそも基本チキンなんだけどさ。
ケツの穴のちっちぇーこと言ってるなんて
なんか自分の性にあってない。
てか、好きなことにドプーってつかりたいのに
"アクセル"と"ブレーキ"を同時に踏んでる。らしい。笑
アホか!!!!
別に今に仕事辞めたって、職なんかいっぱいあるし。
派遣とかだっていいんじゃない?
考えてみれば、年末調整とか会社に任せず自分で確定申告してるしね。
あんまかわんないって税金とか。
そんなめんどくさくないって。
パートだって、アルバイトだって
国民の義務である税金納めてりゃいいんでしょ?
厚生年金だって、自分で年金運用出来るくらいになっちゃえばいいじゃん。
まぁ運用はさすがに大袈裟だし、無理だけど。笑
なんで40年後のことなんか考えてるんだ自分。
ばーかばーか。あたしばーか。
それよりも、今の時間をもっと大切にしたい。
履歴書なんかどーでもいいよ、もう。
あー、色々学びたいし。アレとかアレとかアレとか。笑
ところで。
良い言葉を聞きました。
計画的偶発性。
そのために、
五つの行動が必要らしい。
「好奇心」心に壁を作らず、自分の好奇心を広げていく。
「持続性」すぐは諦めずにある程度納得するまでやってみる。
「楽観性」悲観的にならず、意に沿わないことが起こってもチャンスと考える。
「リスク・テイキング」。失敗はするものだと考え、何かを失う可能性より、新しく得られる可能性を考えてみる。
「柔軟性」。一度「こうだ」と意思決定したことでも、状況、環境次第では、変えていく。
らしい。
スタンフォードのクラン・ボルツ教授の言葉。
自分を閉じずにオープンマインドで、
自分の可能性をオープンにしておくことが、
偶発性を呼び込むコツなんだとさ。
あたしが、四ッ谷のタリーズで
ゴハンくってる時に、
横にたまたま座った、
ベンチャー企業のビジネス環境を専門にしてる
スタンフォードの教授・マーティンさんも
そんなこと言っていた。
オープンマインドでいろ!って。
どうなるか分かんない方が人生の醍醐味だよね。
もっと楽観的であっていいと思うし
もっと柔軟にあるべきだと思うんだよね。
もう少しで突破口があるかも!
と思って、日々生きます。
行きます。
イキマス。