実証? 地球球体説

めんどくさい演出で
要するに、日本に帰国したと推測されるブログ著者。
その後、ブログの更新はパッタリと止んでしまい。
はや4ヶ月超。
あの人は今!?

約1年5ヶ月、25カ国を旅してきて
その後、かたくなに沈黙を守っていた男が、
ついに沈黙のベールを破り、トークライブを開催します。
世界1周についてブログでは書ききれなかった、
とっておきの裏話やエピソードを
旅の写真、旅先のお土産物などの展示を交えてお伝えします。
トークライブ後、お食事やお酒を交えながらの懇親会も企画しています。
「世界1周に行ってみたいけど。どうしたらいいかよくわからない」
「世界1周は自分にはちょっと...でも旅には興味がある」
「コイツ海外で何してきたの!?」
なんて方がいらっしゃれば是非、足を運んでいただければと思います。










イベント案内ページ
検証!!地球球体説
地球は本当にまるいのか

2012年12月30日(SUN)
すべてはこの日、明らかになる!!
Coming Soon!!
地球は本当にまるいのか

世界を股に掛けて検証する
一世一代の、この大プロジェクトに
まさか自分が挑むことになろうとは
説明しよう

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※地球球体説(ちきゅうきゅうたいせつ、Spherical Earth)は、
地球が球体であるという考え方である。
その起源は紀元前6世紀頃の古代ギリシャ哲学や、
紀元前3世紀にヘレニズム天文学によって確立されるまでは哲学的考察の対象であり続けた。
しかし、中世のヨーロッパでは地球が平面であることが常識であり、
球体説を唱えることは異端とされた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本当に地球はまるいのだろうか?
自分が宇宙に行って、
地球を見下ろしたわけでもないし
地球を1周して確かめたわけでもない。
NASAの地球の画像。学校の授業やテレビ映像、新聞雑誌で植え込まれた
地球はまるいという常識は
果たして本当なのだろうか!?
これからは、常識に捕らわれない、
全く新たな発想が必要となってくる時代なのだ!

これは、NASAが功名に作った
CG(コンピューターグラフィック)
に違いない!!
アポロ計画の陰謀説など、
さまざまな疑惑がささやかれているNASA.
このNASA提供の写真を、
まことしやかと、
信じることなど出来ない
いまこそ!
現代人類の固定概念を打ち崩し、
地球の真相を確かめるのだ。



.
思い起こせば
今から17年前
山手線は本当にまるいのか?

この疑惑を明らかにしてから
年越ししようと決断。
山手線の真相をこの目で確かめるべく、
当時中学校1年生だった一人の男は立ち上がったのだった。

山手線1周走る
一世一代の、この大プロジェクトに
挑んだ!
男は12月31日(大晦日)に
日暮里駅をスタート。
途中でお腹が”キュルキュルル~”
あわてて東京駅のトイレへ駆け込むことになるも、
その後は何とか難を逃れ
数時間後、日暮里駅へ無事に帰還。
男は山手線は本当にまるいという
衝撃の事実を知り、
翌日、新年を迎えたのであった。
あれから17年..
これは、
2011年7月に香港をスタートさせ
約1年5ヶ月かけて、
地球の球体疑惑の検証を続ける
一人の男の物語である!





地球は本当にまるいのか?
2012年12月30日(SUN)
すべてはこの日、明らかになる!!
Coming Soon!!
<便名> JAL・日本航空
JL402
Boring 773
ヒースロー(ロンドン)発
成田(東京)
12/30(日) 16:00 着
ターミナル2
<結論>
ブログ記事のながれ的に言えば、あくまでも地球球体説が正しければ
無事に日本へ帰国っていう、めんどくさいかんじなんだけど
世間一般的に言うと、もうじき、ロンドンから一気に飛行機でカッ飛んで
日本に帰ります~!っていうこと
![]()
帰国前だし、今までお世話になった人たちに向けて真面目にのメッセージ書いたりすればいいのに
こういうところが本当に不器用で申し訳ございません!



2012年12月30日(SUN)
すべてはこの日、明らかになる!!
Coming Soon!!
地球は本当にまるいのか


世界を股に掛けて検証する
一世一代の、この大プロジェクトに
まさか自分が挑むことになろうとは
説明しよう


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※地球球体説(ちきゅうきゅうたいせつ、Spherical Earth)は、
地球が球体であるという考え方である。
その起源は紀元前6世紀頃の古代ギリシャ哲学や、
紀元前3世紀にヘレニズム天文学によって確立されるまでは哲学的考察の対象であり続けた。
しかし、中世のヨーロッパでは地球が平面であることが常識であり、
球体説を唱えることは異端とされた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本当に地球はまるいのだろうか?
自分が宇宙に行って、
地球を見下ろしたわけでもないし
地球を1周して確かめたわけでもない。
NASAの地球の画像。学校の授業やテレビ映像、新聞雑誌で植え込まれた
地球はまるいという常識は
果たして本当なのだろうか!?
これからは、常識に捕らわれない、
全く新たな発想が必要となってくる時代なのだ!

これは、NASAが功名に作った
CG(コンピューターグラフィック)
に違いない!!
アポロ計画の陰謀説など、
さまざまな疑惑がささやかれているNASA.
このNASA提供の写真を、
まことしやかと、
信じることなど出来ない

いまこそ!
現代人類の固定概念を打ち崩し、
地球の真相を確かめるのだ。



.
思い起こせば
今から17年前
山手線は本当にまるいのか?

この疑惑を明らかにしてから
年越ししようと決断。
山手線の真相をこの目で確かめるべく、
当時中学校1年生だった一人の男は立ち上がったのだった。

山手線1周走る
一世一代の、この大プロジェクトに
挑んだ!
男は12月31日(大晦日)に
日暮里駅をスタート。
途中でお腹が”キュルキュルル~”
あわてて東京駅のトイレへ駆け込むことになるも、
その後は何とか難を逃れ
数時間後、日暮里駅へ無事に帰還。
男は山手線は本当にまるいという
衝撃の事実を知り、
翌日、新年を迎えたのであった。
あれから17年..
これは、
2011年7月に香港をスタートさせ
約1年5ヶ月かけて、
地球の球体疑惑の検証を続ける
一人の男の物語である!





地球は本当にまるいのか?
2012年12月30日(SUN)
すべてはこの日、明らかになる!!
Coming Soon!!
<便名> JAL・日本航空
JL402
Boring 773
ヒースロー(ロンドン)発
成田(東京)
12/30(日) 16:00 着
ターミナル2
<結論>
ブログ記事のながれ的に言えば、あくまでも地球球体説が正しければ
無事に日本へ帰国っていう、めんどくさいかんじなんだけど
世間一般的に言うと、もうじき、ロンドンから一気に飛行機でカッ飛んで
日本に帰ります~!っていうこと

帰国前だし、今までお世話になった人たちに向けて真面目にのメッセージ書いたりすればいいのに
こういうところが本当に不器用で申し訳ございません!
バックばっかー ベルリンでまたバックを買う
どうも!

バックパッカーじゃなくて
自称
「バックばっかー」
のJUMPです。


フランス(パリ)からドイツ(ベルリン)に移動しました。
ベルリン
といえば

ベルリンの壁
ということで、壁を見に行ってきました。
まあ、ベルリンの壁ってどんだけ分厚い壁なんだろうと思っていたけど
案外、普通のコンクリートの壁でした。
表面には、観光客の仕業なのか!?チュウインガムのようなものが
びっちり貼付けられていました。
(こういうデザインなのかな?)

そもそも、ベルリンの壁って何なの?
っていう人も多いと思うので、
世界の地理も歴史も知識がないJUMPは
ベルリンの壁について、なんとか小学生レベルくらいまで理解!
それでは
JUMPでもわかる
ベルリンの壁!!
↓ ↓ ↓
説明しよう


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※ベルリンの壁(ドイツ語: Berliner Mauer)とは。
ベルリン(ドイツの首都)にあった壁のことで
1945年まで第2次世界大戦という大きな戦争があり、
ドイツ、日本、イタリアの同盟と、アメリカ、イギリス、フランス、ソビエト連邦
(ソ連とも言います。今のロシアです)などの連合国が戦っていました。
その結果、ドイツ、日本、イタリアは負けました。
そしてドイツは、アメリカ、イギリス、フランス、ソ連の4か国に共同で占領されました。
・ドイツは東西に分かれ
(アメリカ、イギリス、フランス)が西ドイツ。
ソ連が東ドイツを大きく占領することにしたのです。
そして、東ドイツに位置するベルリンも同じように4か国の間で分割されて占領されたのです。
(アメリカ、イギリス、フランス)とソ連はとっても仲が悪かったので
間に壁を作りました。これがベルリンの壁です。
そんな仲の悪い象徴であったベルリンの壁は1989年に崩壊され、
翌年の1990年。
悲願の東西ドイツの統一が実現し、ドイツは今の姿となったのです。
--------------------------------------------------------------------
当時のベルリンは
↓ ↓ ↓ こういう感じで分割していました。

この仕切りが”ベルリンの壁”です


東ドイツに位置するベルリンの中でも東西分裂が起きていたということだったんですね!

ベルリンは東西ドイツの境界線上にあって、
ベルリンの壁はその境界線の一部と思われがちだけど
違かったんですね!!
これは、ひょっとしたら池上彰さんよりもわかりやすい
かもしれないJUMP ”ベルリンの壁” 講座でした。 (間違えてたらごめんなさい)
とまあ、そんな感じで
記事タイトルの本題に入りたいと思います。
どうも!


バックパッカーじゃなくて
自称
「バックばっかー」のJUMPです。

ここ、ベルリンに
ベルリン発祥のバック屋さんがあるという噂を耳にしたので
こりゃあ! だまっちゃいられねえ!
自称バック収集家。「バックばっかー」
JUMPはさっそくお店に行ってきました
ここが
そのお店。

店内を覗くと


壁にはビッシリ、デザインのカバーが飾ってあります。
これはどういうことなのかというと

その日の気分で、バックのカバーを好きなデザインに変更できるという優れもの。
すると
何だか見覚えのある路線図を発見!

これは東京都心の地下鉄の路線図?

こんなものまでカバーになってるんですね!!
どうやら、このブランドは東京にも出店していて代官山にお店があるそうです。
いや~!!
欲しかったんだ!!こういうバック!!
バック大好き!! JUMPさん!!
この旅始まって、ダニ撃退ベットシート
を手にした以来のテンションの上がりようです↑

もうバックはいらないでしょ!ってツッコミが入りそうですが
迷わず購入!!
だってこれは、海外でいつ強盗に襲われるかもわからない
過酷な旅を続ける者にとっては
神様の救いの手が差し伸べられたような代物
これさえあれば
強盗犯に
「アイツはあのバックの中にサイフ(現金、クレジットカード)貴重品が全て入れてある」
って前日から目をつけられていても
翌日、強盗犯がJUMPのバックを襲いにかかろうとしたときには
バックのデザインが変わっていて
「な!なにっ!今日は違うバックだ!襲うのはやめとこう!」
ってことに
なるのだ!!

