知らん間に寝ててチャイムで起きた( ´゚ω゚`):
それからライトを抱き締めて
火葬場へ。
いっぱいぎゅーってしたし
ちゅーもしたし
涙がとまらんかった。
寿命ゆうても早すぎる。
運命とか言われても理解できひん。
どうにかできひんかったんかな、
息が止まるくらい
涙がとまりませんでした。
細い骨も爪も手で拾いました。
気が狂いそうやった。
育てて頂いた彼には
有難う御座いました。っとゆう気持ちでいっぱいでした。
終わってからお仕事。
絶対顔に出さへん。って決めて
めいいっぱいこらえたけど
送りの車を降りた瞬間
気が狂いそうなくらい涙がとまらんかった
ライトに会いたい。
ライトに会いたいよう。

いつか
思い出に変わる日がきますように。
