イルカ 高次元からの使者
https://youtu.be/z5za3OjnyHg?si=F6ZCnwImXmAKypT3


愛、喜び、光、自由。
イルカが大海原で泳ぐ姿を見ていると伝わってくるもの、それは自由。
どこまでも限りない自由、そして愛、喜び、光。

自由ということは肉体的自由もさることながら、心の自由のこと。
心の自由とは、自分の心が自由自在。
常に明るい世界、高次元の世界に瞬時に行けるということ。
暗い世界に心が落ちないようにいられるということ。
高次元とこの3次元を瞬時の意思一つで行き来できるということ。
この宇宙を自由自在に瞬時に行き来できるということ。

高次元存在とはこういうこと。
24時間365日、愛、喜び、光、自由の中でただただ生かされている。
イルカは時間も距離もない無限の許しの空間の中をただ喜びで海遊している。
人間にはすぐには真似できない。
やがてはできるかもしれない、人間のもともとの存在はイルカの愛と同じだから。

それを思えば、私は素晴らしい、人情味がある、人間くさいと誇っている人類は低い次元にいる。
どんなに人間が人間味がある、人格がすぐれていると誇ったところで、瞬時に光り輝く高次元の世界には戻れない。
これが心の不自由ということ。
一度落ちたら、一度切れたら、長い暗闇の中で苦しんでしまう、それが今の人類。

イルカはまもなく高次元の宇宙へ帰っていくらしい。
人間に、本当の愛、喜び、光、許し、自由を伝えにきてくれた存在。
真実を伝えてくれた存在。
犬も猫も鳥も木も自然は皆同じ。
木は自由には動けないが、一つのところただ愛で、すべてを受け入れて与え続け、喜びで存在する木を思えば気が遠くなるほどの愛の深さを感じずにはいられない。

地球は泣いている。
自然は泣いている。
どこまでも落ちてしまった人類に真実を伝えてくれた存在とのお別れまであと僅か。

https://music.youtube.com/watch?v=-GBicitd6e4&si=IdJH1Cz07_NuxDrH

https://music.youtube.com/watch?v=ghjwGi2KG1Q&si=vg16lLTi_bqvHItt