昨年ネパールで時間を一緒に過ごした親戚の子がなくなりました。考えないようにしても、毎日、頭をよぎり涙が止まらない。
毎日NEWS、Facebookの情報・動画を見て、ネパリの友人から連絡がはいりを繰り返し、あっというまに29日になっていました。
私の会社では、27日から募金活動を開始しています。また、平日は15時半~16時半まで寄付金集めのヨガクラスを開催しています。障がい者の方々の就労訓練に、募金活動を当て、障がい者の方々と一緒に祈りをネパールへ送る日々です。
寄付された募金は、ヒマラヤ小学校のボランティア団体(三浦雄一郎さん関わる)に関わる友人に渡し、届けて頂きます。
現在空港は大混雑しており、現地へ向かうのはKYなので、今日本でできる最善を尽くします。
現在、彼の実家NUWAKOT BIDURの様子がわからず、家族が元気なことだけわかっています。
6月には現地へ行き、必要物資を運び、必要な支援を行いたいと思っております。
それまでに今後考えられる伝染病、必要物資を調べ、情報収集、自分荷物(テントや薬、服装、食料等)を準備しておきます。
興奮状態なのもありますが、
地震直後にちょうどクリシュナのiPhoneが壊れ連絡が1日取れなくなり、ネパールへ行ったのかと半端なく心配していました
リシケシに居たため、少し落ち着きを取り戻しました
WHY JUST THIS TIME
リシケシに居たため、少し落ち着きを取り戻しました
WHY JUST THIS TIME
現在は漠然としているが、今後明確になって出てくる問題に対し、一つ一つできる限り解決へ向けていきたく思います。
ネパール人の逞しさを信じて。
KEEP STRONG
KEEP SAFETY
PRAY FOR NEPAL





