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津留晃一さんの交流会で知り合った人達との交流会
今回で3回目、僕から自主的にやることなく、お願いされたらやるという感じで、ゆる〜い感じでやっています。
やってもやらなくてもどっちでもいいんだけど、終わってみると、色んな気づきがあり、やはりやってみて、やって良かったと思う
直前のキャンセルがあり、今回はHさんもKさん3人だけ
Kさんは来るまで3時間かけて来てくれて、 口癖がもう来る前からワクワクしちゃったよ、そんなKさんは現在76歳、とてもパワフルだ。
2人とも自分はハッピーとそのまんまに言えるのが凄いね。
偉そうと言うか、上から目線と言うか、なにわかったこと言うなとブレーキがかかってしまい、人前では中々言えません。
交流会中は基本的に僕は喋らないように、仕切る人が自分の体験を主張すると、そこのテーマに沿った方向に進んでしまい、参加者が話す機会が無くなってしまうので、聞く側に回り、発言した人の話を掘り下げていくことを意識しました。
Kさんから「すぎモンさん、今日は全然喋ってないねぇ」と言われるもこれでよし。
3人とはいえ、交流会からニ次会のサイゼリヤまで話が尽きることがなかった。
どっちでもいいけど、やっぱまたやりたくなった。
僕の人生に影響を与えてくれた本
矢追純一 ヤオイズム
僕の人生に最も影響を与えてくれた本、半年に一回位読み返している本で読むと色々なものがリセットされる、UFOディレクターとしての矢追純一のイメージとは全く違い、人間矢追純一の集大成が詰まっており、この本には間違いなく宇宙のエネルギーが入っていると思う。

