今日は、ずっと気になっていた曼荼羅塗り絵の本を入手しました
曼荼羅というのは、神聖幾何学からなる、とても調和の取れた(黄金比、フィボナッチ数列)神聖な図形なのだそう
以前から、曼荼羅塗り絵をすると、自動的に脳がα波やθ波の瞑想時と同じ状態になり、その神聖な図形に色を塗ることによって、私たちの頭の整理、そして本当の願望に気付きやすくなる、パワフルに現実化し始める‼︎
など、ものすごく現実を動かしてくれるパワーがあるようなのです。
目に見えないスピリットの世界にある“願望”“思考”を、現実という形のある世界に下ろしてくるためには、塗り絵だったり、儀式であったり、とにかく一旦、この地上にある“モノ”にうつす必要があるのです。
もちろん、それがなくても現実化はするのですが、そうした方が、よりスピーディに、パワフルに現実化が加速する、ということですね

スピリット(思考)の世界では、何かを願った瞬間にそれは実現しています。
ただ、それはまだ物質の形をとっていないために、地球上で現実という、カタチのあるものになって顕れるまでには、形の変換(目に見えないエネルギー➡︎物質 という変換)が必要なため、タイムラグがあるように感じるのです。
この、エネルギーの変換をサポートするようなイメージ、思考エネルギーを地球上の“物質”に乗せることで、思考エネルギー自体の変換をスムーズにしていくようなイメージ、、、
それから、曼荼羅自体がパワフルなエネルギーを持っており、見ているだけでも、自分の中の何かが整ってくるのを感じられるかなと思います

…にしても、難易度高い曼荼羅塗り絵ブックをチョイスしてしまった〜
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