今日は神田DE演歌の地方番 愛知DE演歌の多岐川舞子さんの部に参加して来ました。
会場は刈谷駅からすぐの刈谷市総合文化センターリハーサル室2 部屋に入ると前の部の野村美菜さんのサイン会の途中でした。
アレ 受付に見慣れた顔が ヨシヅヤ西春店文化堂の店長さんが受付兼CD販売をしていました。受付を済ませ多岐川舞子さんの会が始まるのを待ちました。その前にこの会の主催者 作詞家の日野浦かなでさんの挨拶があり多岐川舞子さんの会がスタートしました。
セットリスト
⑴お別れメランコリー ⑵八坂恋物語 ⑶釜山港へ帰れ ⑷京都別れ雨 ⑸ほろ酔いワルツ ⑹お別れメランコリー
やはり最初はお別れメランコリー アルトサックスが響きます。軽快なメロディで歌が響きます。
昔の家族の話から八坂恋物語につながりました。始めて聴いた曲でした。
3曲目の釜山港へ帰れはサックス演奏で始まり真ん中もサックスの演奏が響き渡ります。もしかしてこの曲が引きこもって練習した曲かも
4曲目はサックス演奏の始まりになった京都別れ雨これは演奏も歌唱も慣れたもので素晴らしいです。
5曲目はお別れメランコリーのカップリング曲ほろ酔いワルツ 心が洗われます。
最後はお別れメランコリーフルバージョン お父ちゃんが降りて来たみたいです。舞子さんの表情見るとわかります。2番になると完全に涙声にみんな舞子コールで応援します。やはりお別れメランコリーは最高です。
ポイントが5個貯まったのでサイン入ポスターをもらいました。見づらいですが「ピアノがんばって」と書いてあります。そしてピアノのワンポイントアドバイスももらいました。師匠ありがとう
作詞家の日野浦かなでさんです。関係者への感謝から始まりこの会の継続を発表してくれました。
ありがとう





























