近くにいると離れたくなって


遠くにいくと近づきたくて


変なコト言ってるって


あたし自身気づいてはいるの


でも、


どうしようもない


『解って!』なんて無理は言わない


『本当に言いたい事を見つけて』なんて都合イイ事も言わない


ただ、


貴方を前にすると恥ずかしくって


ホントに言いたい事言えなくなっちゃう


でも今のままだと後悔しちゃうのかなって想うの


だから言葉を選んで貴方に贈ります



えっとー、本日→りにゅーある致しました。

迷って迷って迷ったあげくコレにしました。

とりあえずブラックなのがこれくらいしかなかったってだけなんですけど(汗

でも嫌いじゃないからィイんです。

もしかしたらすぐ戻しちゃうかもしれないし、

また変更しちゃうかもしれないけど、まあいっか。


それにしてもココ最近(先月から?)

ホントに書く量が減っちゃったよ(汗

ぃや、Love Letterのストックはあるんだけど、

今の想いと一緒じゃないと公開出来ないんだー。

あー、ホントどうしよう(困

今ね、なあーんも考えてないんで、頭の中カラッポだよー。

で、異様に眠気に襲われるww


そんなグダ②脱出まで見捨てないで下さい。

でわ、またー。



貴方の事になるといつも迷ってしまいます


何を話そう・・


どういう風に接したらィイのか・・


何が好きで何が嫌い・・


どういうことを考えるのか・・


どうしたら笑顔でいてくれるんだろう・・


そんなどうしようもないような事ばかりだけど


私にはものスゴク重要だったりします


今まで沢山のヒドイ言葉をぶつけて


自分で言った言葉を私は想いだす事も出来ないけど


もしかしたらそれはこれから先も変わらないかもしれない


でも貴方には素直にって出来ない


しないだけかもしれないけど出来ないの


ワガママで自分勝手な私でごめんね



無意識ほどタチの悪いものは無い

そんな事を考えながら一日の事を振り返ってみる

次第に瞼が重くなって

誰かの声が頭の奥で響く

あれは、誰?

今日も昨日の続き

最近ずっとだ

夢は夢でしかないのに

誰とも解らない人、人、人

けど気になる

そんな中でも堕ちてゆくのが解ってて

見えない何かに捉まって

必死に逃げようとするけど

どうにも出来ない

いっそ身を任せたら楽になるんだろうか?

いや、もう手遅れなのかもしれない



ゴメン、


僕自身の気持なのに良く解らない。


本気で嫌いなんて想った事ないから好きなんだけど、


ただどういうのか解らないんだ。


いや、ホントはさ、解ってて誤魔化しているだけかもしれない。


でも・・


良く解らないんだ。


逢いたくなったり


愛おしいと想ったり


君の言葉一つで一喜一憂したり


そおいうのはこれでもかってくらい沢山あるんだけど、


あるんだけどさ・・・・


時間とか日にちとか気持ちとか少しでもタイミングがずれたら、


もうお終いになってしまう。


何だか変だなって想ってしまうんだ。


いつでも、


大事だけど、


大切にしたいとも想ってるんだけど、


時々出来ない僕がいる。


ゴメンな・・


僕のこの気持は一欠けらでも君に伝えたいけど、


やっぱり無理なのかな・・・。


僕と君は違う考えで


違う気持で


違う生きものだから・・・・



なんでもない日。

正気でいたくなくてアルコールを呷る。

特別何かあるわけでもない。

ただ心が騒いでた。

鎮めようとするけどどれも効果は無し。

時が解決してくれるけど納得できないでいる。

時々夢と現実が解らなくなる。

そんな時は決まって・・・・。



重い。

初めはカラダが重くなっていってだんだんに心も重くなった。

何かあるわけじゃない、何かあったわけでもない。

ただ、そういう時ってある。

執着ってわけじゃないけど、しつこくなったりする時。

焦ってる?

壊れかかってる?

いっぱいいっぱい?

ストレス?

どれかかもしれない。

どれでもないかもしれない。

良く解らない。

何をしてみても上手くいかない。

だからってわけじゃないけど項垂れて過去を見る。



今までの俺だったら逢いたくなったら即行っちゃってたね。


でも最近は違うんだ・・


逢いに行くのも良いけど、


お前に来て欲しい。


そう想ってしまう。


だって、それだけで愛を感じてしまうから・・



ボクの名前を呼ぶキミの声

キミの手とボクの手が触れ合う


キミが生きていると想うと

あったかな気持ちになるんだ


こういう何でもないようなことが

幸福っていうのかな?



カレンダーが視界に入ると無意識に記憶が遡る

『あれからどれくらいの時が流れた・・?』

想ったほど遠い過去ではなくて

それなのに想いだす記憶は鮮明じゃなくなって

僅かに薄い霧がかかってる

後悔なんて趣味じゃない、

・・ただ想うだけ

もし戻ることが出来るなら、と

ただそれだけのこと。

心が彷徨ってそこから抜け出せずにいる

それだけのこと。