前へ。何も信じれなくなったとき足下を見てみた。それは自分の歩んできた道前を見てみた。 それはあたしが歩む未知止まっているだけで精一杯のあたしにいつも風が背中を押すんだ。あたしは風になることが出来ているかな?あいのすけ。Candyからの投稿