何が怖いかというと性別判定がやっぱり怖い。
結構ふっきれてきました!!
なんて書いてたけどいざ健診日が近づくと本当に怖い。
旦那がついうっかりみくっていう名前で女の子だと思うなんて旦那の実家で言っちゃったらしく、
それからというもの性別は??と聞かれ続けものすごいプレッシャーになってるのです。
義姉さんのところは男の子2人。
だから多分身内ではみくで最後の妊娠。
やっぱり女の子がいてくれるといいなぁという義母さんの暗黙のプレッシャーがつらい。
旦那が言ってなければ男の子だったんですよぉ~。
って笑って報告できるんだけど、
女の子だと思うなんてちょっぴり期待させるようなことをいうもんだから
変にプレッシャーになってしまって。。。
そりゃ、みくのことを信じていないわけではないんだけど、
義姉さんがみくで多分女の子っていう話を聞いて「男の子やったらどないするん?!」
って結構きつい口調で言っていたらしく、
(義姉さんは2人目は女の子が欲しかったので)
男の子でした~って報告するときの態度が気になる。
普段の私を知っている人にこの話をすると多分そんなに考えてなさそうなのに~
って言われそうで、、
なかなか口に出して言えません、、
ふぅ~。
そんな心配ばかりしているもんだからみくが毎日のように大丈夫だよ。
大丈夫だよ。
って話してくれるんです。
するとあぁみくに悪いことしてしまった。
とまた自己嫌悪に陥って
またみくに励ましてもらっているんです。
本当に男でも女でもみくが来てくれて感謝感謝の毎日です。