先週、上野文化会館小ホールで行われた
『屋敷豪太×NOKKO×矢井田瞳』
に行ってきた。

nokkoのライブは、20年前にレベッカ解散後の
ソロ活動初っぱなのライブ以来だから、
実に20年ぶりだ。
今回は場所がクラシックの殿堂ということもあり、
ウッドベースやグランドピアノ、サヌカイトといった
アコースティックな楽器の中での演奏であった。
「RASPBERRY DREAM」は、ちとキビシかったが、
「フレンズ」「人魚」などパワフルな声は相変わらずで、
昔に戻ったみたいで感激だった。
そして、ヤイコも8年ぶりに生で聴いた。
詳しくはヤイコ自身が書いてるので、
こちらで。
それにしてもあのホールで聴けたのは、
マジ最高だった。
以前、鬼束ちひろをサントリーホールで聴いたこと上がったが、
比べものにならない程であった。


