8月6日(土)は、TP5(TOKYO PRIMAVERA 5)の月イチライブの筈であったが、
ライブの日程が変わったので、その日に予定は何もなく、
家でのんびり過ごす
のももったいない気がしたので、
イチャリバースのライブに行くことにした。
急な誘いにもかかわらず、
Pさん、Kaさん、Shさん、mさん母子がご一緒してくれることに。
土曜日なので、開演時間までかなり余裕があったので、
「こだま」の前に、近くの「阿○屋」に寄り道。
待ち合わせ時間に遅れそうになった自分が、メールでPさんと交わしたやりとり。
Z「10分くらい奥りなス。先に飲んでて下さい。」
P「では、SUMINAせんが先に頂いてます。」
Z「どうぞ、最初の乾杯はゆずきます。」
P「一杯みお飲んでます。」
Z「もうチカちゃんまで来てまーす。」
いつものように、炭焼き豚モツやガツ刺し、なめろうなんかを頂き、炭火の上を見ると、美味しそうな小魚を干して(炙って?)いた。

食べたかったが、どう見ても完成するまで時間がかかりそうなので諦めた。
で、この日はシ-サー玉城からバースディソングを歌ってもらい、
(ああ、去年は奈々ちゃんが歌ってくれたっけ!!)
大人しく帰路につく
わけもなく、
Pさん、Shさんとカラオケに直行。
「HOME MADE HAPPY」
「夢の扉」
「毎日がキセキ」
入店直後と退店直前に歌いまくりであった。


尤もその間、6時間くらい経っていたが。
翌(?)日曜日は、家でゆっくりしていたら、
TP5のみおちゃんから緊急告知の連絡が入った。
(といっても、ブログ更新通知だが)
幡ヶ谷の商店街の夏祭りにTP5が出るという。
すぐに何人かに連絡したが、
さすがに皆さんお忙しかった。
が、ある人からは返信がなかったので、
多分行動してるなと思いながら家を出る。
6号坂上公園に着くと、
案の定、Pさんが雨に濡れないベストなポジションを確保して待っていてくれた。
屋台でアルコール、焼き鳥何ぞを買い込み、
それらとともにTP5を楽しんだのであった。

その後はもちろん、
Pさんと反省会でもふもふ!!
9日は、仕事を早退して目指した公津の杜。
お目当てはTokyo Primavera 5 ライブだった。
始まる3分前に到着、大勢の人たちが座っていたが、
空いてる席も少しあったので、着席して見られた。

(しかし、せっかくTokyo Primavera 5 の看板掛けてあるんだから、新しいポスター使えばいいのになあ)
1回目が終わって、CDを購入して席のほうに戻ると、
Pさんが座ってた。
さっき見渡した時には見つからなかったので、訊いてみると、
電車の乗り継ぎが時刻表通りでなく、間に合わなかったということだった。
それは、残念でした。
が、お昼を頂いた後、2回目は二人で観戦。
終了後CDを購入し、今度は、以前ステージに引き出された時にもらったカードにサインを入れてもらった。
すると、Pさんはフライヤーのイラストの作者からサインをもらってた。
いいな、それもっと早く自分でも気づくべきだった!
終了後は、小岩の○波屋で反省会を致し、
うん、ここの焼き鳥は大きくて旨い。
アジのなめろうも美味。
そうこうしてると、Sさんもやってきて合流。
その後は、こだまで麻乃ちゃんライブへ。
既に着いていた○らちゃん夫妻、○っちゃん、○とめさん、○じさんと一緒になり、と思う間もなくライブが始まった。
麻乃ちゃんのライブを見るのは、2年ぶりに近い!!
演奏スタイルが少し違ってたが、
以前からの曲も多く歌ってくれたので、嬉しかった。



で、いつものようにそのテーブルでカードマジックなんかして、いい気分になってきたので、
隣のテーブルにいたお知り合いの所まで行き、輪ゴムの貫通なんかをしてみたら、
とてもうけたので、気持ちよく席に帰ると、
後ろのテーブルからお声がかかり、
自分たちにも見せて欲しいとリクエスト。
女の子8人くらいのグループの前でやって来た。
さすがに少し緊張して、輪ゴムをすっ飛ばしたりなんかしたが、
まあ、うまくいった。
それでまた気分が良くなったので、
また隣の知り合いの席で、今度は3本のロープが1本になるマジックを披露してきた。
またまた大いにうけたので、その夜はことのほかにお酒が旨かったぞ。
ライブ終了後、Pさんと電車に乗ってたら、「遠い夏」を歌いたくなり、
二人で、錦糸町で途中下車。
が、入った店にはその曲はなかった。
しかーし、
それではと、
プリマベーラの歌を二人で歌いまくったのであった。


結局Pさんと、この日最後の反省会をわが家ですることになったのであった。
翌10日も、Tokyo Primavera 5 のライブに行くのであったが、
続きは、
いつかまた。










