今はこの国の全員が
「急性ストレス障害」です。
これは地震に直接遭遇してなくても、
映像や情報から起きます。
これが回復せずに長引けば、
本格的な
「心的外傷後ストレス障害(PTSD)」に
移行します。
私たちに出来ることは
自分をPTSDしないこと。
「心的外傷後ストレス障害(PTSD)」
なんらかの出来事が
心に傷(ストレス)を残し
それによってその後も
心理的障害に悩まされる
というものです
PTSDは被災報道を見て
ショックを受けるなど
間接的な体験から
発症することもあります。
繰り返し報道を見て
苦痛を感じてる方もいるのでは…
泣くのを我慢したり
辛いことを自分の中に
溜めたりするとなるみたいです。
PTSD対策として
水分摂取
誰かと接触する
(話す、肌で触れ合うなど)
体を動かす
自分の思いを表現する
ずっとニュースを見て
苦痛に思っている人は
テレビを消して
気を休めることも必要です。
全部twitterから
引っ張ってきました。
これを被災者は知っているのかな。
伝わっているのかな。
ちなみにアメリカの911や
阪神淡路大震災
世界各国の災害で
PTSDの人が非常に多くなり
問題になっていたみたいです。
twitterではかなり
この情報が広まっているので
アメブロでも広げたいです。
被災者に届くかわかりませんが…
もしこのBlogを読んで
広げたいという方が
いたらコメして下さい。
そしたら、この文章を
そのままメッセで送ります!!
協力お願いします!!
.