WEBディレクターのつぶやき

WEBディレクターのつぶやき

専門性の高い賃貸物件をマーケティングの観点から適正な賃料水準にいたるサポートをします。
大手求人採用媒体に出稿しても埋もれてしまう中小企業。
その中でも新卒採用に積極的な取り組みを行っている
企業を厳選し就活生に知ってもらうプロジェクトです。

Amebaでブログを始めよう!
キザったらしいタイトルで始めましたが
僕の仕事はテナントの家賃減額をトラブルなくスムーズに
行うシゴトです。

つまり家主さんに対して感情的にさせず
(最初はそうでも最終的には仲良くなってます)
借主との関係性を良好に保ちながらも
『家賃は10%~30%』下がるようにするノウハウを持っています。

強引に交渉して下げればいいんだよ!なんて方もまれにいますが、
相手の心象が悪いと、交渉が決裂したり
物件に何かあった際の家主さんの対応が
まったく変わってくると思います。

テナントの賃料減額をトラブル無く、印象を悪くしないで
行うにはノウハウと経験が必須だということです。


このノウハウを教えてくれとたまに言われるのですが、
一朝一夕でマスターできるものではありません。
なぜなら、これまでに扱ってきた案件は十人十色で
状況や環境によりまったくアプローチを変える必要が
あるからです。

真剣にマスターしたい方に教えるとなると
毎日通ってもらい最低でも6ヶ月がかかると思います。

費用で考えると、指導者が6ヶ月通常業務ができないので、
6か月分の人件費+その間に指導者が上げたであろう売上の機会損失も
含めると1000万円以上はもらわないと割りに合いません。

その気になれば翌月から、一人で数百万円~1千万以上を売り上げる
ノウハウを教えるのですから当然です。


このビジネスに向き不向きもあるので、
・誰にでも簡単にできて数千万円~1億円稼げます!
・普通の主婦があるきっかけで数百万稼いだ秘密
・月収20万のサラリーマンが1億稼いだ方法
などのような怪しい情報商材のようにはいきません。

テナントの家賃マスターになるには
時間と努力とカネがかかります。
しかしそこから得られるモノは投資以上のモノです。

もし自分も「テナントの家賃マスター」を目指したい方は
ご相談ください。

詳細はこちら テナント賃料適正化サービス
就活コンサルタントの稲葉です。

今日はエントリーシートについて書きます。

このブログを書くきっかけは就活支援を何年も行っている就活ブランディングの代表である
井上さんより一緒に就活支援事業をやらないかと持ちかけられたからです。
井上さんの話では、エントリーシートの書き方で悩んでいる就活生の方は以外に多いということがわかりました。

昨年の今頃、偶然知り合った就活生からのメールでエントリーシートがこれで大丈夫か添削して欲しいと頼まれ、エントリーシートの添削の重要性を実感しました。

私は7年間、新卒採用の責任者としてエントリーシートのチェックをしてきましたが、正直な話エントリーシートの書き方がみんなマニュアル化されていると感じています。

どれも似たような事しか書かれておらず、選考の参考にならなかった記憶があります。

大学でもエントリーシートの書き方を教えているようですが、1企業毎に求める人材は違います。
さらに大きなくくりでは業界毎、職種毎に違うのですから、当然一般的な書き方は他の就活生もやっている事なのです。

企業毎にエントリーシートにお題目があるので、その企業がどんな答えを求めているのか?

この傾向がわかるとエントリーシートに何を書けばいいのか?がわかるようになります。

来週から就活支援事業に本格的に関わっていきますが、ブログでも紹介していきたいと思います。