なんか一回留学した時から
他の国で違う国の人と出会うのはすごいことだけど
なんでこの先もう会えなくなっちゃう人と出会うんだろうって思ってたなー。
出会いも別れも人生のひとつだからとか言うけど
それだけじゃダメなんだよってずっと思ってた。
なんか国が違うってだけですんごい遠く感じるし
留学先で出会った人が国に帰っちゃう時ってもう
あー別の世界に行っちゃうんだなって感覚にわりとなる。
でもたまに、
お互い別の人生を歩んでてもう会えないとしても
その人の記憶の中に自分として残ってれば
それだけでいいやとか思ったりもする。
そう考えると今でも繋がってる人たちはすごいなって思うし
さらにそれ以上の関係とかすごいなってたまに思う
そうそれで思ったのが、
生きてれば数え切れないくらい大量の人に出会うし
その中の多くは数回話しただけでもう生涯で会わない人もいるし
今までずっと一緒にいたけどある時をきっかけに
もう話さなくなっちゃう人もいるし
そう考えると本当に長い期間自分の人生で一緒にいる人って
本当数少ないなって思った。
家族とかそう考えるとすごいよね
ってどーしても書きたいことがあったのに忘れた
とりあえずなんか
一緒にいたい人とはずーっと一緒に入れたらいいのにって
たまに距離ってなんであるんだろうって思うよね
たまに、この人を切り離す代わりにこの人を選ぶみたいに
自分のそばに置いておきたい人を選択できたらいいのにって思う
結果何が言いたいのか忘れた。
まあ生きてれば考える
暇なんだよとか言われるけど
忙しくても考える
って5年前のブログにも書いてたな