森林公園1
昨日は結局出かけたのは11時過ぎ
無計画って嫌だなあ。
とりあえず車に乗ったものの…
「どこに行く?」となり
「どこにしようかぁ」といいつつ、森林公園へ行きました。
小さい頃、よくおじいちゃんに連れてってもらってたけど。
何年ぶりでしょう~。

下界は晴れていて暑かったものの、さすがに山の中。
肌寒い~!
上着を着せようものの
「イヤ!」
まぁ靴下履くのも「イヤ」と一苦労。
行きは車でぐっすりしたので機嫌はオッケー☆

とりあえず腹ごしらえを
愛菜は出かけに「つまみ食い」と称したご飯を食べたので、ほぼ食べてくれず
ご飯3号炊いて2号半くらいの
(どんだけ食べるつもりか?)
残ってしまいました
「あんま食べんかったねぇ」
と主人に言うと
「どんだけ食べると思っているんだ
」
と言われてしまいました
食後はまず遊具へ

まずは大好きな滑り台

思ってたよりも傾斜があり、滑ってきた愛菜の顔が恐怖で一瞬凍り付く

一緒に滑ったけど、こっちまで凍り付きました。
近くにいた男の子と順番に滑り、バイバイして移動。
続く

無計画って嫌だなあ。
とりあえず車に乗ったものの…
「どこに行く?」となり
「どこにしようかぁ」といいつつ、森林公園へ行きました。
小さい頃、よくおじいちゃんに連れてってもらってたけど。
何年ぶりでしょう~。

下界は晴れていて暑かったものの、さすがに山の中。
肌寒い~!
上着を着せようものの
「イヤ!」
まぁ靴下履くのも「イヤ」と一苦労。
行きは車でぐっすりしたので機嫌はオッケー☆

とりあえず腹ごしらえを

愛菜は出かけに「つまみ食い」と称したご飯を食べたので、ほぼ食べてくれず

ご飯3号炊いて2号半くらいの
(どんだけ食べるつもりか?)
残ってしまいました
「あんま食べんかったねぇ」
と主人に言うと
「どんだけ食べると思っているんだ
」と言われてしまいました

食後はまず遊具へ

まずは大好きな滑り台

思ってたよりも傾斜があり、滑ってきた愛菜の顔が恐怖で一瞬凍り付く


一緒に滑ったけど、こっちまで凍り付きました。
近くにいた男の子と順番に滑り、バイバイして移動。
続く
疲れた
主人の思いつきにより
天気が良いので公園でお弁当を食べることに。
あっ!もちろん公園で遊ぶんですが…
お弁当作れないか?
に。
えー急に?と思いつつ
ありもので作りました。
その間…何時からしているのかわからないモンハン
ねぇ…手伝ってくれてもいいんじゃないの
手伝わなくても
やめてさぁ…とか思いつつ。
11時前にやっと
をやめ…
「急にごめんね」と肩を揉んでくれました。
あー朝からバタバタ

出かける頃にはすっかり疲れました(´Д`)
でもお弁当をつまみ食いして喜ぶ愛菜
「おいちぃ!」
と言ってくれたので良かった


天気が良いので公園でお弁当を食べることに。
あっ!もちろん公園で遊ぶんですが…
お弁当作れないか?
に。
えー急に?と思いつつ
ありもので作りました。
その間…何時からしているのかわからないモンハン

ねぇ…手伝ってくれてもいいんじゃないの

手伝わなくても
やめてさぁ…とか思いつつ。11時前にやっと
をやめ…「急にごめんね」と肩を揉んでくれました。
あー朝からバタバタ


出かける頃にはすっかり疲れました(´Д`)
でもお弁当をつまみ食いして喜ぶ愛菜

「おいちぃ!」
と言ってくれたので良かった





