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marama☆Aina~自然と共に~

日本の真ん中☆

どちらかというと田舎よりに住む民の、気まぐれで何気な~い、日常の記録☆

突然ですが、わたしの好きな有名人はピストン西沢とユザーンさんです。


どんな男性が好みなのかと
友人に聞かれて浮かんだのがこの2人。


考えてみたら、わたしも自分のタイプというものがよく分かっていないところがあるので、この2人を例に、わたしは男性のどんなところに惹かれているのか考えてみたところ
ユーモアがあって、頭がよく、そして冷静。という結論に。

って、これ言っても、結局よく分からない、と言われそう~。



わたしなりに分析してみました。



2人の共通点
笑わせてくれる(もちろん、リスナー、観客として)
頭がとても良さそう



2人の相違点
髪型
(アフロとボウズ)


見た目は確かにまったくもって別人です。



ピストン 西沢(ピストン にしざわ、1964年9月2日21 - )は、日本のディスクジョッキー(DJ)、ミュージシャン、ラジオパーソナリティである。本名、西澤 健(にしざわ けん)。

愛称は、「ピス」、「ピス兄(ピスにい)」「ピスちゃん」など。座右の銘は、「他力本願」。


出会いはピス兄の看板番組。
JWAVE グルーブラインz
たらたらしただらしない喋り方に最初は気分を害して聞かないでいたが
少し聞いていたら、面白くて…
仕事の帰り道、ラジオを聞いて笑いながら帰るのが日課に。


好きなところは、面白くてあたまがいいところ。熱そうだけどたぶんすごく冷静そうなところ。こう見えて飼い猫のために仕事終わったら寄り道しないですぐ帰っちゃうところ。

最近聞いていて感銘を受けたのは
お金を稼ぐのが得意で大学を中退して20台前半から働き始めたピス兄は、その頃の給料ですでに月収60万以上あったとサラッと言っていた。
さすがすぎる(°_°)

グルーブラインはじまるとうれしくて元気が出ます!

金曜日はお休みなので、ちょっとがっかりします。


3時間半、すごいテンションでぶっとおしゃべり続けるピストンさんですが、きっと一緒にいたら安らげる気がする…!←




U-zhaan(ユザーン、1977年 - )は日本のタブラ奏者。埼玉県川越市出身。本名は湯沢 啓紀(ゆざわ ひろのり)。

チリチリアフロの髪型は、初めて行った居酒屋のじいさんに、いきなりお前、人前に出ちゃダメな髪型してるなと言われるほど。
天然パーマ?なぞ


出会いはサマーソニック
ヤノカミでのステージ
矢野顕子とレイハラカミでなるヤノカミだったがライブ直前に急逝してしまったハラカミの代わりに交流があったユザーンが出演。ハラカミを想う演奏は観客の涙を誘う感動のステージになった。また、天然なご様子の矢野顕子のとんちんかん質問に淡々と冷静に答えていたユザーンが何者なのかと気になり、後日Twitterアカウントを見つけてフォロー。


わたしがファンである七尾旅人という歌うたいとも仲が良いようで、なんともゆるくてのほほんとしたTweetが繰り広げられていた。

▼パーキングエリアにて
七尾旅人 @tavito_net
パーキングエリアでずっとトイレ待ちしてて、どうしても開かず「ユザーンごめん!まだ出発しないでね」と電話したら目の前の個室から「ああうん待ってるよ…」と聞き慣れた声がする

▼U-zhaan(ユザーン) @u_zhaan
七尾旅人から電話が来た。「今ちょっとトイレ待ちしてんだけど、このサービスエリア、個室が一つしかないうえに入ってる人が全然出て来なくて困ってるんだよね」と言っている。 なんだかトイレから出にくくなってしまった。


その他にも、坂本教授、あまちゃんの音楽を手がけた大友さんあたりとも交流があるようだが、
Twitterのみならず、公文書上でも
家族からも
いじられて ばかりいる様子。

▼昨夜のライブで細野晴臣さんから「じゃあ、最後の曲は…。うーん、ユザーンはこの曲いいや。ありがとう。ユザーンでした」と突然ステージから退場を命じられたことを思い出しているところだ。



▼父の日なので、家に電話をしてみた。いつもお世話になってます、と感謝を伝えたら「父の日? そんなことより『あまちゃん』観てると胡散臭いおじさんが出てきたときだけテーマソングのようにお前の演奏が流れるけどあれ大丈夫か」と言われた。
 

▼久しぶりに家に帰ってきたら、甥から「理科展で提出した模造紙とかが、いま全部おじちゃんの部屋の床に敷いてあるだよね。おじちゃん、悪いんだけど今日はベッドから降りないでくれるかな」と言われた。そんな軟禁は嫌だ。


▼姪が無言で枝豆を一粒差し出してきたので「くれるの? ありがとう」と口に放り込んでみた。「あ、食べた。それなぜか階段に落ちてたんだけど、おじちゃんなら食べるかと思って」と言っている。


出没地は川越かインド。
仕事柄色々なところによくいくようだが、Twitterを見ていると、変な人や出来事にばかり遭遇するタイプのようだ。面白いと思うとついリツイートしてしまうのだが、同じようにリツイートしている人が沢山いるようで、いい営業活動になっていると思われます。演奏じゃなく、おかしなネタばかりだけど…



かくいうわたしも、ユザーンが演奏していふタブラたる楽器を
インドの打楽器
としか認識がありません。
あっているとは思うけど
深くは知らない。

本業であるはずの演奏よりも
人柄というか、面白さにハマっているのかもしれないです。

本末転倒だよ…と言われそうですが
それもユザーンさんぽいんじゃないかなと勝手に思っています。


一度、七尾旅人とユザーンのUstreamを観ていたら、缶チューハイ飲みながらたらたら演奏したり喋ったり。なんとも言えずだらだらといい時間を過ごしてる感じがして楽しかったww



もし、イケメン俳優とかアイドルグループを見たり握手する機会があったとしたら。。。緊張も興奮もなく普通に話しかけられもするわたしですが

この2人は、好きすぎて
たぶん、会ったら緊張して固まってしまって、話しかけるなんてどうしよう!見てるだけで緊張する!
となってしまう気がする2人です。




長くなりましたが、要は一緒に居て落ち着く人、ですよね。←てきとーにそれっぽいこと言ってまとめてる感満載。


そんなところです。






☆。・:*:・゚'★,。・:*:・'。・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆


ここまでを書いていたのが2013年の2年前。


フォルダを整理していたら出てきた記事を


2年越しでアップしてみました。



2年前会えたらきっと緊張して何も話せないと言っていたわたし。

ユザーンはじめ、どストライクなアーティストとことごとく縁があり一緒にセッションしてくれるという素晴らしいご縁があってユザーンのライブに何度か足を運び間近で見られるようになったのですが、1度たりとも、握手を求めることもサインをもらうことも話しかけることも出来ずにいます。

好きすぎるとなんにもできない。

☆。・:*:・゚'★,。・:*:・'。・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆






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本堂のど真ん中にしつらえられた
まるで。。。
ユザーン神様のようです。

とっても素敵でした。