Love or Like -9ページ目

やばいっす






あのさ、


濱田さんにはまりすぎてやばいっす←


なんだろう



あほっぽい感じが好きなんだけど←


たばいよ←


たばいよ←


愛のなかから慧ちゃんが消えかけてるよ! え



お医者さんごっこ


やりたいな― え


お医者さんごっこできることなら


みっくんにな―す着用してほしいわ 誰


ふうかちゃん


とつくんどっちかって言うと、ぴんくのな―すだと思う←







BOYS 02









BOYS
いやだっ、パンツ見えるから!


→第2話←





なんか今日は、大阪校からの転入生が来るって言ってたけど…

愛樹には関係ないからどうでもいいや


な―んてことで

遅刻したんで、むちゃくちゃゆっくり歩いて校門につくと、高木に遭遇

(わお、朝からやなのに会っちゃったよ)

って思ってたら、いきなり担がれた←




愛「いや―っ!!パンツみえる―っ!!!!!」


高「いや、俺的にはそっちのがおいしいけどな」


愛「え、何気に変態発言したよね


高「いいから!黙れよ!」


愛「なんで―!!!」


高「今日は大阪校の生徒が来るって言っただろ」


愛「いいじゃん、愛樹は雑用係なんだし」


高「雑用でもお前も生徒会だろ―が」




高木に体育館に強制連行された

高木は副会長だから―なんていいながら歩いていっちゃった

体育館では、慧ちゃんが喋ってる―

やだ、慧ちゃんってば何してても可愛いんだからあ♪


ん?え?お―?





慧ちゃんが愛樹をよんでいるっ!!!


だってね、愛樹を見つけた瞬間に目で「早くこいよ」って言うんだよ?

行くしかないでしょうが!!!!!!!

生徒会の列にダッシュで向かって、空いてる席に座った


やだ


隣がはっし― 

きらきらしてて、愛樹がぶすに見えるじゃんっ!!

(元々ぶすだけどなby慧)


ひ、酷いよ慧ちゃん……

少し端っこで床にのの字かいてたら馬鹿でかい声が……




濱「ども―っ!大阪から来ました濱田崇裕です!」


室「同じく大阪校から来ました、室龍太で―す」


中「大阪から来ました!中田大智いいます!仲良うしてください!」


山「俺も大阪からきました―!山埼薫太です!女の子仲良うしよな!」




うわ―


最初の奴すっごいアホっぽそうな顔してんな―

てか、山埼とは仲良くしないし

(え、何気ひどいやんby山)


まあ、アホっぽそうな顔ならうちの千賀くんとか浅香くんも負けないしね―


大阪校の奴等とか、めんどくさいなあ―

あんな奴がうちの学校に来るとか、理事長死んで?とか思った←







慧「とゆ―ことで、ようこそ東京校へ生徒会長の伊野尾です」


高「副会長の高木雄也で―す!」


大「同じく、副会長の有岡です」


橋「企画会計の橋本です」


愛「…りの北山愛樹と申します……」


濱「きこえへ―ん」


愛「雑用係の北山です!!」




濱田のやろう、ぶちのめしてやると思ったけど

慧ちゃんこわいからや―めた

(意思よわっby濱)


うっさい!死ね!耳小さいくせに! え




中「雑用係とかださいなあ―(爆笑」


愛「うわ―それよく言われる―(棒読み)」




何?

ち―び

(誰がちびやねんっby中)


基本的に愛樹の中では、はっし―より小さい奴は

絶対的にちびってなってるんだよ←

ま―ったく、はっし―より小さいくせしやがってむかつくなあ






*





あはは―

だめだ、だめだ、だめだ、


しんでくる― え






BOYS 01





たばい、できちゃった え


新しい長編しかもぎゃぐ


そしてまた慧ちゃんれぎゅら― わら


愛は慧ちゃん好きな変態痛い仔☆いつもの設定←





*










BOYS
僕たち大阪やんき―少年。


→第1話←





某月某日都内某所

(てゆ―か、学校の生徒会室)



慧「大阪校の生徒が転入してきます」



ただいま話しているのは喜多川学園東京校高等部生徒会の生徒会長

伊野尾慧様、通称慧ちゃん

そして、喜多川学園東京校高等部生徒会の(自称)お姫様の北山愛樹☆


(誰がお姫様だよばかby慧)



いたいっ

ごめんっ、調子のった、だから石投げるのやめてよっ なき

す、すいません

本当は喜多川学園東京校高等部生徒会の雑用係北山愛樹と申しますものです



慧「で、聞いてた?」


愛「いや、全然」


慧「お前マジ死ねよ(爽



そんなこと爽やかにいわないでよっ

愛樹まだ、慧ちゃんとちゅ―してないないし彼氏いたことなんだもんっ


ふとみると、慧ちゃんの手には某有名ケ―キ屋さん





シャト●―ゼの箱がっとゆ―ことで










抱きついてみた☆





でも





よけられて壁に激突☆

(☆を飛ばすな、☆をby慧)




愛「なんでっ!?いつも頑張ってる愛樹へのささやかなお礼じゃないの!?」


慧「愛樹……





  自惚れんなよ(黒笑




慧ちゃん…怖いよ…

笑顔がとってもぶらっくなんだけどそんな顔されると……








愛樹ときめいちゃうんだけど

(きもい、変態、てゆ―か死ね、てゆ―か人間やめろby慧)





愛「いっつも高木がぽてちの買い置きないとかいってんだぞ!」


慧「しらね―よ」


愛「自分で買いにいかせろよっ!」


慧「ああ、いっとくいっとく」


愛「ついでに光先輩とかなんだよ!ぷりんとかいいやがって!」


慧「うん、言っとく」


愛「あとなに!?あのちび!!!ちびのくせしやがって牛乳嫌いやがって!」


慧「うん、それも言っとく」


愛「てか、顧問のお―くら先生寝すぎだから!!」


慧「うん、言っとく」


愛「慧ちゃんは可愛すぎるんだよ!!!


慧「そこは否定させてもらうよ



むかついたからこの前高木の携帯ぎゃくぱかしてやったけどな

(お前なにしてんだよっ!by高木)

そりゃ―もう、あのときのすがすがしさったらないね☆


前髪の髪の毛ちょん切ったとき以来のすがすがしさだったよ




*





いや―


ぐだぐだだね


次は大阪校の生徒が転入してきます☆ え