8月26日 魔の13号
今日はヒッチハイクがんばった
結果的に3台乗り継いでただいま福島なう
特に3台目は奇跡だった
国道13号をとりあえず福島方面にひたすら歩いていた私。
ヒッチハイクしようと思っても道が狭くてずっと一本道
これじゃぁ車も止まるに止まれないじゃん
って思っていたので、道がいつか広くなるorパーキングみたいな休憩できるところがいつか見えてくる
っと微かな希望を持って歩いていた
ところが…
永久に狭い一本道
恐るべし国道13号
リアルに夜通し歩くことも考えてた(笑)
飲み物もなくなりそうだし自販機ないし野垂れ死にそうになってた
そのとき

私はなにもしてないのに一台の車が道の隅に無理やり止まった
…でもボンボン鳴ってて如何にも怖そうな兄ちゃんが乗ってそうな お車
アイン:あわゎゎ
車の窓が開く。
ウィーン
兄ちゃん出てくる。
「どこまでいくの?」
アイン:福島…方面…?
全てにおいて自身なく答えた。車に乗ってたのは兄ちゃんではなく父ちゃんって感じ
父ちゃんも控えめに「大丈夫?」と。
このまま歩いても無理だと思ったので「乗せてもらってもいいですか
」とお願いした
快く乗せてもらい福島まで行った。
お父さんは一度私の姿を見たけど止まれず通りすぎてもう一度戻ってきてくれたんだとか
出ました
奇跡の紳士
「この先工事してるし歩くの危ないと思って
でも声かけるのも勇気必要だった
」
本当は米沢までの予定でしたが雨が降ってきたり、ヒッチハイクで移動していることを知り、結局福島まで送ってくれました
あんなに遠いのに本当にありがとうございました
今日学んだこと:
人を疑いすぎてもダメだし信用しすぎてもダメ
さじ加減が難しいねぇ
ヒッチハイクで乗せてもらうとき、特に声をかけてもらったとき
どんな人でも一瞬は疑ってしまう
でもいい人だって分かったときに疑ってしまった自分を反省する
結果的に3台乗り継いでただいま福島なう
特に3台目は奇跡だった
国道13号をとりあえず福島方面にひたすら歩いていた私。
ヒッチハイクしようと思っても道が狭くてずっと一本道
これじゃぁ車も止まるに止まれないじゃん
ところが…
永久に狭い一本道
リアルに夜通し歩くことも考えてた(笑)
飲み物もなくなりそうだし自販機ないし野垂れ死にそうになってた
私はなにもしてないのに一台の車が道の隅に無理やり止まった
…でもボンボン鳴ってて如何にも怖そうな兄ちゃんが乗ってそうな お車
アイン:あわゎゎ
車の窓が開く。
ウィーン
兄ちゃん出てくる。
「どこまでいくの?」
アイン:福島…方面…?
全てにおいて自身なく答えた。車に乗ってたのは兄ちゃんではなく父ちゃんって感じ
父ちゃんも控えめに「大丈夫?」と。
このまま歩いても無理だと思ったので「乗せてもらってもいいですか
快く乗せてもらい福島まで行った。
お父さんは一度私の姿を見たけど止まれず通りすぎてもう一度戻ってきてくれたんだとか
出ました
「この先工事してるし歩くの危ないと思って
本当は米沢までの予定でしたが雨が降ってきたり、ヒッチハイクで移動していることを知り、結局福島まで送ってくれました
今日学んだこと:
人を疑いすぎてもダメだし信用しすぎてもダメ
さじ加減が難しいねぇ
ヒッチハイクで乗せてもらうとき、特に声をかけてもらったとき
どんな人でも一瞬は疑ってしまう
8月25日 つまらない日記
朝からトコトン歩いて友達の実家を目指した
今日は友達の実家に泊めてもらうことになってた
目標があるから足取りも軽かった
お昼くらいに友達の実家についてとりあえず汗だくだったのでシャワーを浴びさせてもらうことに
着替えの準備をしていると愛犬ピンクちゃんがいたずらで、私のパンツを持って広い
の中を走り回った
「来て早々こんなことって
」って思いながらもピンクを追いかけた(笑)
するとお父さんも「こら!ピンク!!」と
お父さんにはバレてほしくなかったよね
ぶっちゃけ(笑)恥ずかしいじゃん
来てすぐにちょっぴり恥ずかしいエピソードもあったけど、その後お母さんが山寺に連れていってくれることに
愛犬ピンクとお母さんと私の3人でひたすら階段を登り頂上まで行った
その後は温泉に行ったり、おいしい夕飯を御馳走になったあと就寝
と今日はとてもとても幸せな平凡な一日なのでした
今日は旅日記としては何もなくてすんまそん
今日学んだこと:
フカフカの布団で寝れることって何て幸せなんだろぅ…
旅をしていて屋根と壁がある空間で寝れるときはラッキー
布団があるときはもぅオアシスさ
日々ワイルドさに磨きがかかってると沸々と感じるよ。もぅワイルドさはいらないよ
これ以上ワイルドになってどぅする私

今日は友達の実家に泊めてもらうことになってた
お昼くらいに友達の実家についてとりあえず汗だくだったのでシャワーを浴びさせてもらうことに
着替えの準備をしていると愛犬ピンクちゃんがいたずらで、私のパンツを持って広い
「来て早々こんなことって
するとお父さんも「こら!ピンク!!」と
お父さんにはバレてほしくなかったよね
来てすぐにちょっぴり恥ずかしいエピソードもあったけど、その後お母さんが山寺に連れていってくれることに
愛犬ピンクとお母さんと私の3人でひたすら階段を登り頂上まで行った
その後は温泉に行ったり、おいしい夕飯を御馳走になったあと就寝
と今日はとてもとても幸せな平凡な一日なのでした
今日は旅日記としては何もなくてすんまそん
今日学んだこと:
フカフカの布団で寝れることって何て幸せなんだろぅ…
旅をしていて屋根と壁がある空間で寝れるときはラッキー
布団があるときはもぅオアシスさ
日々ワイルドさに磨きがかかってると沸々と感じるよ。もぅワイルドさはいらないよ
8月24日 すいませんでした
仙台での滞在時間わずか…18時間
午前国道沿いをひたすらあるいた
でもすごぃ暑さで無理
って思ったのでヒッチハイク開始
10分くらいやってたけどなかなか止まってくれなかった
もっと歩こうかなぁって思い始めたときっ
美男美女カップルが「どこまで行くの
」と声をかけてくれた
あっ
カップルじゃなくてご夫婦でした
車に乗せてもらい、いろいろ話をしていたら「わかった!山形まで送っていく
」と言って結局山形まで送っていただきました
そしてソフトクリームを御馳走になったり記念写真撮ったりと、どこの誰かもわからないヒッチハイカーにとても親切にしてくれた
山形に用があったわけじゃないのに高速にまで乗ってくださいました
どんだけ親切なのょ
大変ありがたいけど申し訳ない…
そして道の駅で別れた。ありがとうございました!
ここ天童は温泉が有名みたいなので天童温泉に入りました
気付けは゛夕方6時
寝床どぅしよう
今日は道の駅で野宿かなって思ってた。
はいっ
ミラクルです。
足湯のあるこの道の駅でなんとなく話しかけた一人のお父さん。結婚指輪が見えたからすぐに家族がいるのがわかった。それもあって話しかけてみた
いろいろ話して今日は私が野宿する予定であることを知ると「トラック貸そうか?」と言って鍵をポンと投げてきた。
家族持ちであること、鍵を渡されたこと、直感で信用できそう
と思った。
「信用するならトラックで寝てもいいよ。でも俺は荷台で寝る」と言ってきた。
信用度マックスになったと同時にすぐについて行く自分に情けなさを感じた。
…といいつつ今トラックの中(笑)そしてお父さんは外の荷台で毛布を持って
明日の朝までトラックの中に一人でいる状態だね
トラックに乗ってすぐに荷台に行こうとしたお父さんを引き止め少し語りましょう!と提案した。
旅をしていて、今日初めて怒られた。
お父さんは4才の娘さんがいるとのこと
娘がいるから尚更、女の子が野宿なんて危険すぎる
計画性のない旅を危険すぎるからもぅ辞めた方がいいと真剣に怒ってくれた。ましてやヒッチハイクだし。
お父さんは以前、ヒッチハイカーのカップルを乗せたことがあり、……………………………………………………………………………………「お金を出せ」と言われたそぅです。
ヒッチハイクは乗せる側にもかなりのリスクがあることを真剣に教えてくれました。実際に経験したことがあったり、ヒッチハイカーが実際にあった被害がどんなものかを知っていたりしたため、安易についてきた私に喝を入れてくれた。
「山形で辞めておいた方がいいと思うよ」
「人生なめてる。そんなに甘くない。」
そぅ言って車から出ていってしまいました。
恥ずかしいけど、私は今まで「みんななんて優しいんだぁ
」としか考えてなかった。
リスクがあることは分かってた。
でもそれ以上にヒッチハイクでしかありえない出逢いに魅了されていた。
そして今、ヒッチハイクで私が車に乗ったことによってドライバーさんや同乗者の方々にもリスクを追わせていることを知った。
トラックのお父さんの真剣さに言葉を失った。乗せてもらうことに対して軽く考えてたところもあったし乗せる側の気持ちを初めて考えさせてくれた。
一瞬、ヒッチハイク辞めようかと思った。
でも旅を辞める選択肢は全く浮かばなかった。
……日記を書きながらもいろいろ考えた。
いつかひどい目に合うと思う。
でもまだ何もないがゆえに、その怖さをしらない。
答え:気をつけるしかできないけどヒッチハイクは続けていくと思う。
今日学んだこと:
ごめんなさい。
(↑もはや学んだことじゃないね
)
今まで乗せてくれた方々、感謝の気持ちと同じくらいすいませんでした。と伝えたいです…。
安易な考えは自己責任なだけじゃなくて他の人にも迷惑かかってるときあるね
午前国道沿いをひたすらあるいた
でもすごぃ暑さで無理
10分くらいやってたけどなかなか止まってくれなかった
もっと歩こうかなぁって思い始めたときっ
美男美女カップルが「どこまで行くの
あっ
車に乗せてもらい、いろいろ話をしていたら「わかった!山形まで送っていく
どんだけ親切なのょ
そして道の駅で別れた。ありがとうございました!
ここ天童は温泉が有名みたいなので天童温泉に入りました
気付けは゛夕方6時
はいっ
足湯のあるこの道の駅でなんとなく話しかけた一人のお父さん。結婚指輪が見えたからすぐに家族がいるのがわかった。それもあって話しかけてみた
いろいろ話して今日は私が野宿する予定であることを知ると「トラック貸そうか?」と言って鍵をポンと投げてきた。
家族持ちであること、鍵を渡されたこと、直感で信用できそう
「信用するならトラックで寝てもいいよ。でも俺は荷台で寝る」と言ってきた。
信用度マックスになったと同時にすぐについて行く自分に情けなさを感じた。
…といいつつ今トラックの中(笑)そしてお父さんは外の荷台で毛布を持って
明日の朝までトラックの中に一人でいる状態だね
トラックに乗ってすぐに荷台に行こうとしたお父さんを引き止め少し語りましょう!と提案した。
旅をしていて、今日初めて怒られた。
お父さんは4才の娘さんがいるとのこと
計画性のない旅を危険すぎるからもぅ辞めた方がいいと真剣に怒ってくれた。ましてやヒッチハイクだし。
お父さんは以前、ヒッチハイカーのカップルを乗せたことがあり、……………………………………………………………………………………「お金を出せ」と言われたそぅです。
ヒッチハイクは乗せる側にもかなりのリスクがあることを真剣に教えてくれました。実際に経験したことがあったり、ヒッチハイカーが実際にあった被害がどんなものかを知っていたりしたため、安易についてきた私に喝を入れてくれた。
「山形で辞めておいた方がいいと思うよ」
「人生なめてる。そんなに甘くない。」
そぅ言って車から出ていってしまいました。
恥ずかしいけど、私は今まで「みんななんて優しいんだぁ
リスクがあることは分かってた。
でもそれ以上にヒッチハイクでしかありえない出逢いに魅了されていた。
そして今、ヒッチハイクで私が車に乗ったことによってドライバーさんや同乗者の方々にもリスクを追わせていることを知った。
トラックのお父さんの真剣さに言葉を失った。乗せてもらうことに対して軽く考えてたところもあったし乗せる側の気持ちを初めて考えさせてくれた。
一瞬、ヒッチハイク辞めようかと思った。
でも旅を辞める選択肢は全く浮かばなかった。
……日記を書きながらもいろいろ考えた。
いつかひどい目に合うと思う。
でもまだ何もないがゆえに、その怖さをしらない。
答え:気をつけるしかできないけどヒッチハイクは続けていくと思う。
今日学んだこと:
ごめんなさい。
(↑もはや学んだことじゃないね
今まで乗せてくれた方々、感謝の気持ちと同じくらいすいませんでした。と伝えたいです…。
安易な考えは自己責任なだけじゃなくて他の人にも迷惑かかってるときあるね
8月23日 旅人よ、目を覚ましなさい
今日は…………じゃなくて
今日も駅員さんに送って頂き、猊鼻渓の舟下りをさせてもらいました
に餌をあげたり、壮大な崖や緑を堪能しながら全部で一時間半くらいの舟下りコースを満喫しました
そしてわざわざ仙台まで送ってくれた駅員さん、もはやただの駅員さんではありません
スーパー駅員Mr.近藤
とでも呼ばせて頂きたいくらいです
3日間(奇跡的な連休だったそうです
)岩手県、秋田県を教えていただきありがとーございました
岩手県民は人懐っこい感じ??で誰でも気さくに話せる印象を持ちました
。
次に岩手県へ行くときは旅人ではなく旅行客としていきまーす!宿も予約して寝るところの心配をしないで行きたいと思います
さて
こちら仙台に到着!早速今日の寝床探し
仙台は都会なので普通に満喫にしました
今リアルタイムで日記書いてます!
仙台の人も感じがよくてみんなニコニコしながら道を教えてくれます
地図とにらめっこしてたらオバサンが逆に「どこ行きたいの
」って話しかけてくれたり
仙台最高じゃね
って思いながらルンルン気分で満喫探していました
ところが………
満喫の看板を見ていた私に「今日ここで泊まるの?」と如何にも怪しそうなオッサンが
アイン:「はぁ…
」
オッサン:「一緒に泊まろう
お金だすよ。」
アイン:「いえ
結構です
」
オッサン:「旅行してるの?今までの旅行代くらいもだすよぉ~」
アイン:「…
いいです
」
こんな感じで結構ながく付きまとわれた
素っぴんに眼鏡、Tシャツにジーパン、ボサボサの髪の毛に帽子。明らかに旅行しているような若干汚れてきた荷物…………。
こんなプリティレディを捨てきった私に下心丸見えで話しかけてくるオッサンを目の当たりにしてつくづく思いました。
世の中本当にいろんな人がいる。優しい人ばかりじゃない。
オッサン、ここ数日うぬぼれてた私に改めて考えさせてくれてどぅもありがとう
久しぶりに怪しい人みたよ
今日学んだこと:
お金じゃ買えない旅がある
オッサンに「旅行代だすよ」って言われたとき思った。
今までの旅はオッサンのお金じゃ払いきれないよ
むしろお金じゃ買えないものを毎日感じてるよ
って。
今日も駅員さんに送って頂き、猊鼻渓の舟下りをさせてもらいました
そしてわざわざ仙台まで送ってくれた駅員さん、もはやただの駅員さんではありません
3日間(奇跡的な連休だったそうです
岩手県民は人懐っこい感じ??で誰でも気さくに話せる印象を持ちました
次に岩手県へ行くときは旅人ではなく旅行客としていきまーす!宿も予約して寝るところの心配をしないで行きたいと思います
さて
仙台は都会なので普通に満喫にしました
仙台の人も感じがよくてみんなニコニコしながら道を教えてくれます
仙台最高じゃね
ところが………
満喫の看板を見ていた私に「今日ここで泊まるの?」と如何にも怪しそうなオッサンが
アイン:「はぁ…
オッサン:「一緒に泊まろう
アイン:「いえ
オッサン:「旅行してるの?今までの旅行代くらいもだすよぉ~」
アイン:「…
こんな感じで結構ながく付きまとわれた
素っぴんに眼鏡、Tシャツにジーパン、ボサボサの髪の毛に帽子。明らかに旅行しているような若干汚れてきた荷物…………。
こんなプリティレディを捨てきった私に下心丸見えで話しかけてくるオッサンを目の当たりにしてつくづく思いました。
世の中本当にいろんな人がいる。優しい人ばかりじゃない。
オッサン、ここ数日うぬぼれてた私に改めて考えさせてくれてどぅもありがとう
久しぶりに怪しい人みたよ
今日学んだこと:
お金じゃ買えない旅がある
オッサンに「旅行代だすよ」って言われたとき思った。
今までの旅はオッサンのお金じゃ払いきれないよ
8月22日 このままじゃ脱旅人?!
どーも
旅人ならず旅行客のアインです
今日も何だかんだで盛岡にいました
小岩井農場に行って乗馬したりアーチェリーしたり羊みたりしました
あっ
ちなみに一緒に行ったのは昨日と同じ駅員さんです(笑)何でも明日まで休みだとか
どんだけ私の面倒見てくれるんですか
貴重な休みを私と一緒に過ごしてくれてうれしかったです
そのあとはジャージャー麺を食べました
これで盛岡名物三大麺制覇
冷麺が個人的には一番好きです
みなさんもお試しあれぃ
そして夜は盛岡花火をみてビリヤードをしに行きました
今日は日曜日
普通の休日を満喫しました
ちなみに昨日と今日の宿は公園でフレアーの練習をしていた方の
にお邪魔させていただいてます
まさしく私は都合のいい女ですね
最悪じゃん
(←今更
)
岩手では特にこの2人の方々からお世話をしてもらってるアインでした
明日こそ盛岡を旅立とう…
今日学んだこと:
当たり前の幸せの大切さ
旅をしてから毎日、日常では考えられないことが起きていて刺激的だった
でも今日みたいに、のほほんとした一日を過ごせたことが逆に旅をしている中では新鮮だった
幸せを実感した!
今日も何だかんだで盛岡にいました
小岩井農場に行って乗馬したりアーチェリーしたり羊みたりしました
あっ
どんだけ私の面倒見てくれるんですか
そのあとはジャージャー麺を食べました
これで盛岡名物三大麺制覇
みなさんもお試しあれぃ
そして夜は盛岡花火をみてビリヤードをしに行きました
今日は日曜日
ちなみに昨日と今日の宿は公園でフレアーの練習をしていた方の
まさしく私は都合のいい女ですね
岩手では特にこの2人の方々からお世話をしてもらってるアインでした
明日こそ盛岡を旅立とう…
今日学んだこと:
当たり前の幸せの大切さ
旅をしてから毎日、日常では考えられないことが起きていて刺激的だった
幸せを実感した!
8月21日 私は幸運を引き付けるカリスマや!!
昨日の夜は野宿しました(笑)盛岡まで乗せてくれた運ちゃん
本当に本当にお世話になりました
運ちゃんは昼間、私を盛岡に降ろしたあと仙台へ行きお仕事。仙台から青森に戻る。というコースでした!しかぁし
雫石駅で夕飯も食べずに野宿する私にわざわざ夕飯を届けに雫石駅まで来てくれたのです
田舎の駅に大型トラックが突然表れ「
」と思いました
でも睡眠時間を削ってまで雫石まできてくれた優しさ
本当に感動でした
他人にここまでできる優しさ、信じられないけどそんな人もいるんです
ありがとう
さて今日は朝から雫石駅の駅員さんに秋田にある乳頭温泉につれていってもらいました
他にも田沢湖や黒沢温泉、国見温泉と今日は温泉三昧でした
秋田名物キリタンポとかもごちそうになりました
そして夜は盛岡名物冷麺
さらに駅員さん行きつけのスナックに今はいます(笑)
昨日雫石駅に行って駅員さんと話してなかったら今日の楽しい一日はなかったですね
旅をしていて
「ありがとう」
「幸せ」
「よかった」
この3つは毎日言ってるような気がします
昨日出会ったばかりの駅員さん、心から感謝しています
こんなによくしてもらって今日も幸せです!!
自慢話の日記になってしまいましたが
今日は一日中駅員さんにいろんなところに連れていってもらって安定した幸せのひとときでした
今日学んだこと:
私は誰よりも幸運の持ち主です!
私、何も与えず与えられてばかりです
私ができる恩返しってなんだろぅ
毎日なぁんにも努力とか苦労とかしてないのにこんなに温かい環境にいていいんでしょうか
旅をしていつもありえないくらいいい人と出会ってる
私は一人じゃ何もできないかわりに幸運を引き付ける力があるんです
運ちゃんは昼間、私を盛岡に降ろしたあと仙台へ行きお仕事。仙台から青森に戻る。というコースでした!しかぁし
さて今日は朝から雫石駅の駅員さんに秋田にある乳頭温泉につれていってもらいました
他にも田沢湖や黒沢温泉、国見温泉と今日は温泉三昧でした
秋田名物キリタンポとかもごちそうになりました
そして夜は盛岡名物冷麺
さらに駅員さん行きつけのスナックに今はいます(笑)
昨日雫石駅に行って駅員さんと話してなかったら今日の楽しい一日はなかったですね
旅をしていて
「ありがとう」
「幸せ」
「よかった」
この3つは毎日言ってるような気がします
昨日出会ったばかりの駅員さん、心から感謝しています
自慢話の日記になってしまいましたが
今日は一日中駅員さんにいろんなところに連れていってもらって安定した幸せのひとときでした
今日学んだこと:
私は誰よりも幸運の持ち主です!
私、何も与えず与えられてばかりです
毎日なぁんにも努力とか苦労とかしてないのにこんなに温かい環境にいていいんでしょうか
旅をしていつもありえないくらいいい人と出会ってる
私は一人じゃ何もできないかわりに幸運を引き付ける力があるんです
8月20日 未知なる出会い
IN岩手
岩手と言えばわんこそば
ってことでわんこそばやってみました
記録は……………………………30杯
食べ終わったあとは本当に動けなかった
お腹痛くなってきたし
そばを入れる人が「はいっ
がんばって
」っていいながらスタンバイしてるからなんとなく慌てて食べちゃうのよ
噛まないで飲み込むのがコツだとか
でも私にはできませんでした(笑)
そして城跡公園を観ました
そこで熱心にフレアの練習をする方を見つけました
(フレアとはジャグリングみたいにビンとかシェーカーをホイホイと回したりしてパフォーマンスをしながらカクテルとかをつくるやつね
バーテンさんです!)
あまりにすごくて見とれてしまいました
そしていろいろ質問したりしてみました
すごかったです……
アツさが…………
「みんな少しできないとすぐ諦める。でもなんでできないかを考えて、できない原因を一つずつこなしていけば必ずできるときがくる。その繰り返し。せっかく少しできるようになった人も辞める人が多いからもったいない」
みたいなことを言っていました
あのパフォーマンスをみた後だったのですんごぃシックリきました
すげぇ
んでもって雫石の道の駅は
が無料かつ24時間休憩所が開いているらしいので今は雫石にいます!
しかし…道の駅はここから歩いて行ける距離じゃないらしい(笑)
でも神様はまたまたピンチをラッキーにかえてくれた
たまたま雫石の駅員さんと
についてしゃべってたら「明日俺仕事休みだから連れていってやるよ!」
ってことで乳頭
に連れていってもらえることになった
なんてミラクル
乳頭
は秋田と岩手の県境
なのでコース変更
秋田にも寄りまーす
今日学んだこと:
「何かの縁」…………………………確かにっ
今日一日で「何かの縁だから」って2人の人から言われた。 理由なんてないけど縁があってみんな出会ってる
何かの縁って言ってくれた人は必ず私に優しくしてくれる
岩手と言えばわんこそば
ってことでわんこそばやってみました
記録は……………………………30杯
食べ終わったあとは本当に動けなかった
そばを入れる人が「はいっ
噛まないで飲み込むのがコツだとか
そして城跡公園を観ました
そこで熱心にフレアの練習をする方を見つけました
あまりにすごくて見とれてしまいました
そしていろいろ質問したりしてみました
すごかったです……
アツさが…………
「みんな少しできないとすぐ諦める。でもなんでできないかを考えて、できない原因を一つずつこなしていけば必ずできるときがくる。その繰り返し。せっかく少しできるようになった人も辞める人が多いからもったいない」
みたいなことを言っていました
あのパフォーマンスをみた後だったのですんごぃシックリきました
んでもって雫石の道の駅は
しかし…道の駅はここから歩いて行ける距離じゃないらしい(笑)
でも神様はまたまたピンチをラッキーにかえてくれた
たまたま雫石の駅員さんと
ってことで乳頭
乳頭
なのでコース変更
今日学んだこと:
「何かの縁」…………………………確かにっ
今日一日で「何かの縁だから」って2人の人から言われた。 理由なんてないけど縁があってみんな出会ってる
何かの縁って言ってくれた人は必ず私に優しくしてくれる
8月19日 運ちゃんのお仕事
今日は大型トラックに乗せてもらいました!
初体験の連続
ありえないほど高いトラック
乗るのも一苦労
でも乗ってみると普通に部屋みたいですごい新鮮でした
あとガソリンスタンドでトラックの運転手さんだけ(?)が使用できるお風呂があってそこにお世話になってみました(笑)
家のお風呂みたいで個室のシャワー&浴槽がついてるお風呂です!
女人
なのかよくわかんないけど入っちゃった
あと高速道路の料金所とか警察とか
に見つからないように時々車内でも隠れたり
「隠れて
」って運ちゃんに言われたら即座に隠れるあのスリルっ
たまらなかったです
運ちゃん曰く、青森県民は地元じゃない人とあまり関わることがないから突然現れた人に対して内気なところがあるとか
青森県民に話しかけてもなんとなくそんな感じでした
新幹線が開通したら他県の人との関わりも増えるからまた少し違ってくるかもね
トラックの運転手さんって長い時間ずっと運転して荷物降ろして
時には睡眠時間削って
肉体的にも相当厳しいらしい
でも運転手さんは言っていました
「お酒飲めないし運転好きだし…トラックの運転手になるために生まれてきたようなもんだ」って。
そぅ思える仕事についてる人は世の中どれくらいいるのかなぁ??
あ
あと無線とかトラックにはあるようで他のトラックの運転手さんと無線でやりとりしてました
でも青森のなまりはものすごくて全く何話してるのかわかんなかった
確実に聞き取れたのは運転手さんの「◎◆◇■$&△Й~よろぴく
」
よろぴく
って
そんなお茶目な一面もある運転手さんでした
今日学んだこと:
孤独な仕事なんてなぁ~んもない
今までトラックの運転手さんってずっと一人で運転してるイメージだった
でも実際は無線で会話しまくってたり運転手さん専用のお風呂で他の運転手さんと親しそうに挨拶したり…
どんな仕事も人と繋がってるんだなぁって思った
初体験の連続
ありえないほど高いトラック
でも乗ってみると普通に部屋みたいですごい新鮮でした
あとガソリンスタンドでトラックの運転手さんだけ(?)が使用できるお風呂があってそこにお世話になってみました(笑)
家のお風呂みたいで個室のシャワー&浴槽がついてるお風呂です!
女人
あと高速道路の料金所とか警察とか
「隠れて
運ちゃん曰く、青森県民は地元じゃない人とあまり関わることがないから突然現れた人に対して内気なところがあるとか
青森県民に話しかけてもなんとなくそんな感じでした
新幹線が開通したら他県の人との関わりも増えるからまた少し違ってくるかもね
トラックの運転手さんって長い時間ずっと運転して荷物降ろして
肉体的にも相当厳しいらしい
でも運転手さんは言っていました
「お酒飲めないし運転好きだし…トラックの運転手になるために生まれてきたようなもんだ」って。
そぅ思える仕事についてる人は世の中どれくらいいるのかなぁ??
あ
でも青森のなまりはものすごくて全く何話してるのかわかんなかった
確実に聞き取れたのは運転手さんの「◎◆◇■$&△Й~よろぴく
よろぴく
そんなお茶目な一面もある運転手さんでした
今日学んだこと:
孤独な仕事なんてなぁ~んもない
今までトラックの運転手さんってずっと一人で運転してるイメージだった
どんな仕事も人と繋がってるんだなぁって思った
8月18日 旅仲間
青函トンネルを通ってついに本州到着
青森についてひたすら歩いた
浅虫
に入ろうと決意してそこまで歩こうと誓う
午後3時から夜8時前くらいまで歩いた
初めて歩いてトンネル通った
トンネルはとにかく車の音とかでうるさかった
だんだん暗くなってきて怖くなった
でも歩きながら思い出した
人間が先天的にある恐怖は落下の恐怖と大きな音への恐怖の二つだけ
その他の恐怖は全て後天的なもの
冷静に考えた
暗いだけじゃんって。
そんなことを思いながらずっと今日は歩いてみた
今日は充電がそろそろ切れそうだから日記適当になった
すんません
今日学んだこと:
人と関わらないと刺激が少ないなぁ。
あ
あと今日は初めて野宿!(それメインに書けばよかったね(笑)でも充電が
)
たまたま出会ったライダーさんと語りながら寝ます
おやすみ
ライダーさんもぅ爆睡(笑)
青森についてひたすら歩いた
浅虫
午後3時から夜8時前くらいまで歩いた
初めて歩いてトンネル通った
トンネルはとにかく車の音とかでうるさかった
だんだん暗くなってきて怖くなった
でも歩きながら思い出した
人間が先天的にある恐怖は落下の恐怖と大きな音への恐怖の二つだけ
その他の恐怖は全て後天的なもの
冷静に考えた
暗いだけじゃんって。
そんなことを思いながらずっと今日は歩いてみた
今日は充電がそろそろ切れそうだから日記適当になった
今日学んだこと:
人と関わらないと刺激が少ないなぁ。
あ
たまたま出会ったライダーさんと語りながら寝ます
ライダーさんもぅ爆睡(笑)
8月17日 全ては必然です。
旅を始めてから今日、初めて泣いた。
ホテルでお父さんと朝食を済ませた後、富良野に向かった。有名なラベンダー畑がある富田ファ-ムを目指して
(ラベンダーはもう枯れてるけどね
) いろんな花が綺麗に咲いてて気持ち良かった
お昼ご飯食べたりラベンダーソフトクリーム食べたりと満喫した後、苫小牧まで送ってくれることになった。そして今日はお父さんの知り合いが経営している函館の民宿泊まることにした。
お父さんには本当に本当に2日間お世話になったしいろんなことを教えてもらった。
昨日からずっと運転してくれたお父さんともお別れの時が近づくと涙腺が緩んだ。
不思議なくらい優しくしてくれたお父さん。感謝しきれません…。
苫小牧が近づくにつれ、会話もなくなっていった。
『苫小牧までの道路標識の道のりがカウントダウンみたいだね』お父さんが言った。
堪え切れず私は涙が流れた…。
声もださず表情も変えず車の窓から外を見つめてただけだったのに、お父さんは私が泣いているのにすぐ気付いた。
何もいわずティッシュをくれた。
『こっちこそありがとう。本当の娘みたいだった』って小さな声でお父さんが言ったのが聞こえた。嫌な予感がした。
苫小牧までの長い長い道のり………
しばらくするとお父さんは私に用意していた手紙をくれた。
『夢を書いてもらってるんだよね?手紙に書いておいたから』そういって封筒を私に差出し、『中に函館までの電車代くらいは入ってるから』と。
『さすがにお金は受け取れない
』我に返って断ると『手紙を読んでくれればきっと受け取ってくれると思うから』と言われた。
結局私は受け取った…。
手紙を受け取っても受け取らなくてもこの複雑な気持ちは同じだったと思う。
『空白の19年間がこの2日間で一気に埋まったみたい』お父さんはつぶやいていたけど私は泣いてるだけで何も言えなかった。むしろ聞こえない振りをするので精一杯だった。
ついに苫小牧駅に到着した。
『リスクのあるヒッチハイクはしないで』と言ってくれた。
『斜里で出会うべくして出会ったんだよ』と行ってくれた。
『2日間本当にありがとう』と言ってくれた。
他にもいろいろ言ってくれたけど感情が高まりすぎて覚えてない…
駅の中へ入るまでずっと手を振り続けたお父さん、
二日間どうもありがとうございました。一生忘れません。
次はラベンダーが咲いているときに北海道へ来るとお父さんに誓った。
手紙の内容は日記に書こうかすごい迷ったけど、みなさんにもお父さんの真っ直ぐな気持ちを伝えたいので書くことにします。
突然の事故で奥さんのお腹の中にいた娘さんが亡くなったそうです。奥さんも亡くなりました。
顔もわからない娘さん。
ずっとずっと娘さんのことを思っていたんだと思います。
道の片隅でヒッチハイクをしている私にすぐに気が付き、ほっておけなかったそうです。
夢はなんですか?と言う私が昨日した質問の答えはこうでした。
『夢は全部叶えてもらった。
1、君と旅行をして楽しい時間を過ごすこと
2、父さんの前で幸せそうにソバやイクラ丼を頬張っていること
3、君のお酌で旨い酒を呑むこと
せめて北海道では交通機関を使って欲しいと書いてありました。
苫小牧から函館は電車で行くことにしました。今日の夜も予約してくれた宿に泊まります。
もう少しいろんな人から本当に心配してもらえてることを心から受けとめます。これからもずっと私のお父さんでいてください。
手紙を読んでそう思った。
お父さんは2日間で800キロ以上運転してくれました。
私はお父さんの理想な娘にどれだけ近付けていたでしょうか…??
お父さん、ありがとう。
これからもいろんなことがあるけど困った時は相談します。
行ってきます

今日学んだこと:
1、人にはみんな過去がある。でも無理に話す必要もないし探る必要もない。そっとしておこう
2、言葉より涙が先に出るんだなぁ。
ホテルでお父さんと朝食を済ませた後、富良野に向かった。有名なラベンダー畑がある富田ファ-ムを目指して
お昼ご飯食べたりラベンダーソフトクリーム食べたりと満喫した後、苫小牧まで送ってくれることになった。そして今日はお父さんの知り合いが経営している函館の民宿泊まることにした。
お父さんには本当に本当に2日間お世話になったしいろんなことを教えてもらった。
昨日からずっと運転してくれたお父さんともお別れの時が近づくと涙腺が緩んだ。
不思議なくらい優しくしてくれたお父さん。感謝しきれません…。
苫小牧が近づくにつれ、会話もなくなっていった。
『苫小牧までの道路標識の道のりがカウントダウンみたいだね』お父さんが言った。
堪え切れず私は涙が流れた…。
声もださず表情も変えず車の窓から外を見つめてただけだったのに、お父さんは私が泣いているのにすぐ気付いた。
何もいわずティッシュをくれた。
『こっちこそありがとう。本当の娘みたいだった』って小さな声でお父さんが言ったのが聞こえた。嫌な予感がした。
苫小牧までの長い長い道のり………
しばらくするとお父さんは私に用意していた手紙をくれた。
『夢を書いてもらってるんだよね?手紙に書いておいたから』そういって封筒を私に差出し、『中に函館までの電車代くらいは入ってるから』と。
『さすがにお金は受け取れない
結局私は受け取った…。
手紙を受け取っても受け取らなくてもこの複雑な気持ちは同じだったと思う。
『空白の19年間がこの2日間で一気に埋まったみたい』お父さんはつぶやいていたけど私は泣いてるだけで何も言えなかった。むしろ聞こえない振りをするので精一杯だった。
ついに苫小牧駅に到着した。
『リスクのあるヒッチハイクはしないで』と言ってくれた。
『斜里で出会うべくして出会ったんだよ』と行ってくれた。
『2日間本当にありがとう』と言ってくれた。
他にもいろいろ言ってくれたけど感情が高まりすぎて覚えてない…
駅の中へ入るまでずっと手を振り続けたお父さん、
二日間どうもありがとうございました。一生忘れません。
次はラベンダーが咲いているときに北海道へ来るとお父さんに誓った。
手紙の内容は日記に書こうかすごい迷ったけど、みなさんにもお父さんの真っ直ぐな気持ちを伝えたいので書くことにします。
突然の事故で奥さんのお腹の中にいた娘さんが亡くなったそうです。奥さんも亡くなりました。
顔もわからない娘さん。
ずっとずっと娘さんのことを思っていたんだと思います。
道の片隅でヒッチハイクをしている私にすぐに気が付き、ほっておけなかったそうです。
夢はなんですか?と言う私が昨日した質問の答えはこうでした。
『夢は全部叶えてもらった。
1、君と旅行をして楽しい時間を過ごすこと
2、父さんの前で幸せそうにソバやイクラ丼を頬張っていること
3、君のお酌で旨い酒を呑むこと
せめて北海道では交通機関を使って欲しいと書いてありました。
苫小牧から函館は電車で行くことにしました。今日の夜も予約してくれた宿に泊まります。
もう少しいろんな人から本当に心配してもらえてることを心から受けとめます。これからもずっと私のお父さんでいてください。
手紙を読んでそう思った。
お父さんは2日間で800キロ以上運転してくれました。
私はお父さんの理想な娘にどれだけ近付けていたでしょうか…??
お父さん、ありがとう。
これからもいろんなことがあるけど困った時は相談します。
行ってきます
今日学んだこと:
1、人にはみんな過去がある。でも無理に話す必要もないし探る必要もない。そっとしておこう
2、言葉より涙が先に出るんだなぁ。