10代から20代にかけて強いあこがれを持って見ていた
カルフォルニア風プレイメイトセクシー。
黒人系やマレー系が入ったハーフが多いから、こんなクールビューティーにはならないのだけれど、未だに目が釘付けになる。
生活も、自分も、雰囲気もこんな風な西海岸スタイルになりたくって。
こちらならまだどうにか届くかなって。
洋服に自分なりのテイストを入れ込めばなんとか真似できる。
あこがれ、という言葉は全く当てはまらないのだけれど
見ているだけで幸せなお洒落した女子のポスターや映画に雑誌。
これは目の保養とでもいうカテゴリーなのだろうか。
ペネロペの着ているバテンレースワンピ。
なつにこのハットをかぶるって素敵!!!
さて、この2人は私生活でこの後夫婦になる訳ですが、お似合い。
さらにこの中の彼の役名は、実の叔父と同姓同名。
彼ら2人の興味深いターニングポイント映画では?

こんな風に合わせるのいいね~~~!!!
ウディ・アレン
ペネロペが出てきたときには、「お!性格の悪いかわいこちゃん登場」とばかりに息を飲む美しさ。
ペネロペのお洒落で、ふと眉、褐色肌に対して、
スカーレット・ヨンハンのいかにもなCoolなLAガールっぷり!
丸みのある体、この時代のこのメイクにぽってりリップ、細眉、ショートパンツにひらひらでカラフルなトップス。すこし癖のあるストレートの金髪。あこがれたなあ~。
色も対照的な二人、肌の色も、服も、全てのイロが対照的な二人

2009年 フランス
主演:アナ・ムグラリス
年代設定:1920年頃
さすがにモデルが演じるとあって、過去のシャネル映画の中でダントツに美しい。長い首。小さい顔。彫りの深い目鼻。スラットした手足。開いたデコルテに、長身。
これくらいのスタイルでないとあの凹凸のないストンとしたシャネルスーツは着こなせない・・・!というか、この雰囲気とスタイルを持つ彼女は、これほどまでにシャネルが似合うのか。。。。
スーパーモデルでもココまではまる人は居ないのではないかと言う程の、似合いっぷり!
作品中では、これまでのシャネルの映画とちがい「ブラック」について多く触れていたように思う。
シャネルが持つ別荘もブラック&ホワイト。内装は美しく、すばらしく奇麗だった。
とにかく絵を観ているだけでも全てが調和のとれた美しさ。
★アナ・ムグラリス(フランス)
2002年にインタビュー誌のために、カール・ラガーフェルドが当時新進気鋭の女優であったムグラリスを撮影。その後は、シャネル公式アンバサダーとして、シャネルの香水「アリュール」のビジュアル、バッグの広告などに10年以上に渡って登場。
映画出演に際し、シャネルが住んでいたカンボン通りの部屋を訪れ、シャネルが実際に昼寝をしていた長椅子に横たわり、クローゼットのドレスに感激し、布地から漂うN°5の香りを吸い込んだ。
シャネルのドアが誰しもに開かれているわけではない。。。。
目的:オニツカタイガー&XXXの曲線美
2003年
クエンティン・タランティーノ
ユマ・サーマン
アクション映画→バイオレンス・ムービー
初めてキルビルのイエローポスターをみた12年前。
このcoolビューティーに目が釘付けになったものだ。
今でも覚えている。
チャーリーズエンジェルをもしのぐこの圧力とかっこよさ。
じたばたせずに一瞬で勝負が着く雪の中でのチャンバラは非常に美し。
アリーのときから親しみを持っている
ルーシー・リュー❤

このメイクもまねしたく。目尻は跳ね上げていない様子。
バイオレンスムービーだけあって、
映画館で観ていたらくらくらするだろう・・・・
日本の時代劇やチャンバラも矢が刺さったり。馬から落ちたりするが、、、
こちらはその比じゃないo(;△;)o
栗山千明もすき。この頃のむっちりいかにも日本の女子高生は10年のときを経て現代の高校生にも通じる可愛さ。
しょっぱな登場のエル。騙し絵プリントのトレンチに目が釘付けに!!!ブロンドにホワイトトレンチ。やるわ~~~
ブラック&ホワイト、ブラックの分量をきわめて少なめに。ヘアがブロンドだからそれもカラーにカウントすると③カラー。アイパッチのお洒落ぐあいも素敵!!
すぐにナースになり再登場のエル。
この画面、私にはレディ・ガガのテレフォンが彷彿とされました。
そう、キュートな殺しのレシピ
私が26さいころの映画。ピタTやちょこっとへそだしが流行ったね。いい感じ。それにしても新調180を超えるユマサーマンの足の長さは半端じゃないっすね。
タランティーノの時空の交差はわかりやすくていいなあ~。
スピルバーグのSAYURIと続けてみるとさらに比較する楽しさもあり、倍たのしめ、
想像上の日本の時空に入り込めます。
2003年
クエンティン・タランティーノ
ユマ・サーマン
アクション映画→バイオレンス・ムービー
初めてキルビルのイエローポスターをみた12年前。
このcoolビューティーに目が釘付けになったものだ。
今でも覚えている。
チャーリーズエンジェルをもしのぐこの圧力とかっこよさ。
じたばたせずに一瞬で勝負が着く雪の中でのチャンバラは非常に美し。
アリーのときから親しみを持っている
ルーシー・リュー❤

このメイクもまねしたく。目尻は跳ね上げていない様子。
バイオレンスムービーだけあって、
映画館で観ていたらくらくらするだろう・・・・
日本の時代劇やチャンバラも矢が刺さったり。馬から落ちたりするが、、、
こちらはその比じゃないo(;△;)o
栗山千明もすき。この頃のむっちりいかにも日本の女子高生は10年のときを経て現代の高校生にも通じる可愛さ。
しょっぱな登場のエル。騙し絵プリントのトレンチに目が釘付けに!!!ブロンドにホワイトトレンチ。やるわ~~~

ブラック&ホワイト、ブラックの分量をきわめて少なめに。ヘアがブロンドだからそれもカラーにカウントすると③カラー。アイパッチのお洒落ぐあいも素敵!!
すぐにナースになり再登場のエル。
この画面、私にはレディ・ガガのテレフォンが彷彿とされました。
そう、キュートな殺しのレシピ

私が26さいころの映画。ピタTやちょこっとへそだしが流行ったね。いい感じ。それにしても新調180を超えるユマサーマンの足の長さは半端じゃないっすね。
タランティーノの時空の交差はわかりやすくていいなあ~。
スピルバーグのSAYURIと続けてみるとさらに比較する楽しさもあり、倍たのしめ、
想像上の日本の時空に入り込めます。























