半日で韓国気分を味わえる@新大久保ツアー Part1
PRアドバイザー あいぷろです~

昨日は、月1で開催している新大久保ツアーでした
主催は、韓食アドバイザーのほんだともみさん&私。
なぜ、私が新大久保ツアーを開催しているかって。。。
それは、新大久保が好きで、よく行きますし、知り合いにも新大久保でどこで食事すると良いか
など聞かれることが多く、その流れでスタートしたのですが、
それ以上に私が好きな新大久保をもっとみなさんにも楽しんでもらいたい
と思っています~。
仕事と関係のないように見える新大久保と私
実はちゃんとつながっているんですよ~。
という前置きをしておきまして。。。
まずは、ランチから~。
今回のランチに選んだお店は。。。

韓cook
店内はこんな感じ

ほんださんのところから拝借しました。

こちらは、おかずいろいろ
さきいかのおかずが人気で何度か、注文しました。
おかずが何度も食べられるのが韓国料理屋さんの良さでもありますよね。
私が注文したのが。。。

ユッケジャンです
なぜ、ユッケジャンを頼んだかと言いますと、知り合いの韓国人の方に美味しいお店かどうか
判断するのに1番良いメニューがユッケジャンだと聞いたからなのです~。
こちらのユッケジャン、美味しかったです~。
腹ごしらえも済んだところで、新大久保ツアー スタートです

続きは後ほど



昨日は、月1で開催している新大久保ツアーでした

主催は、韓食アドバイザーのほんだともみさん&私。
なぜ、私が新大久保ツアーを開催しているかって。。。
それは、新大久保が好きで、よく行きますし、知り合いにも新大久保でどこで食事すると良いか

など聞かれることが多く、その流れでスタートしたのですが、
それ以上に私が好きな新大久保をもっとみなさんにも楽しんでもらいたい

と思っています~。
仕事と関係のないように見える新大久保と私
実はちゃんとつながっているんですよ~。

という前置きをしておきまして。。。
まずは、ランチから~。
今回のランチに選んだお店は。。。

韓cook
店内はこんな感じ

ほんださんのところから拝借しました。

こちらは、おかずいろいろ
さきいかのおかずが人気で何度か、注文しました。

おかずが何度も食べられるのが韓国料理屋さんの良さでもありますよね。
私が注文したのが。。。

ユッケジャンです

なぜ、ユッケジャンを頼んだかと言いますと、知り合いの韓国人の方に美味しいお店かどうか
判断するのに1番良いメニューがユッケジャンだと聞いたからなのです~。
こちらのユッケジャン、美味しかったです~。

腹ごしらえも済んだところで、新大久保ツアー スタートです


続きは後ほど


対応して初めてプロ
PRアドバイザー あいぷろです~

今日は、月1で開催している新大久保ツアーでした~。
その模様は後ほど。
今回も大盛り上がりでした

今日は、何でもできます
と言っている人と、どんな案件も対応できるプロの方の違いについて
お話したいと思います
この大きな違いは。。。
何でもできますという方の場合
どんなジャンルとかか関係なく何でもできますと言っているが、
実は何にもできない上に、そういう人に限って全く関係のないジャンルの話しがきても
中途半端に受けてしまいお客さんを失うケースが多いです。
例えば。。。
私の仕事で言えば、映像制作がメインですが、写真撮影の仕事が来たとします。
こちらは、同様のジャンルに見えますが、実は違っており、私の場合はお断りするか写真の仕事を
している人を紹介します。
そうでない方は、この案件を自分で受けてやってしまうことです。
どんな案件も対応ができるプロの場合
どんな案件にも対応できるプロの方は、自分が専門としている分野に対し、どんな案件も
こなしてしまうことケースです。
この場合、専門分野でもジャンルをしぼることなくやれる人です。
それで初めてプロかと思いますが、中途半端な人は専門分野でないと断ってしまうことが多いです。
例えば。。。
私の仕事で言えば、映像制作で企業のプロモーションは作りますが、ミュージシャンのプロモーション
ビデオは作れないと言ってしまう人。
プロは、得意不得意はあるとしましても、ある程度作ることはできます
なので、こういう案件がきても対応して初めてプロなんじゃないのかな~
と思います

これからも、プロを目指した仕事をしていきたいと思っています。



今日は、月1で開催している新大久保ツアーでした~。
その模様は後ほど。
今回も大盛り上がりでした


今日は、何でもできます
と言っている人と、どんな案件も対応できるプロの方の違いについてお話したいと思います

この大きな違いは。。。
何でもできますという方の場合どんなジャンルとかか関係なく何でもできますと言っているが、
実は何にもできない上に、そういう人に限って全く関係のないジャンルの話しがきても
中途半端に受けてしまいお客さんを失うケースが多いです。
例えば。。。
私の仕事で言えば、映像制作がメインですが、写真撮影の仕事が来たとします。
こちらは、同様のジャンルに見えますが、実は違っており、私の場合はお断りするか写真の仕事を
している人を紹介します。
そうでない方は、この案件を自分で受けてやってしまうことです。
どんな案件も対応ができるプロの場合どんな案件にも対応できるプロの方は、自分が専門としている分野に対し、どんな案件も
こなしてしまうことケースです。
この場合、専門分野でもジャンルをしぼることなくやれる人です。
それで初めてプロかと思いますが、中途半端な人は専門分野でないと断ってしまうことが多いです。
例えば。。。
私の仕事で言えば、映像制作で企業のプロモーションは作りますが、ミュージシャンのプロモーション
ビデオは作れないと言ってしまう人。
プロは、得意不得意はあるとしましても、ある程度作ることはできます

なので、こういう案件がきても対応して初めてプロなんじゃないのかな~
と思います


これからも、プロを目指した仕事をしていきたいと思っています。




