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税理士受験生あいものぶろぐ

2013年財表合格を目指してます

昨日と今日で眠ってた他校の財表理論の問題集1冊仕上げました

結構頑張りました(^_^;)



製造業における材料・労務・経費が期間費用になるのは

どの段階かという問題


費用は発生主義・・発生した時じゃないの・・?

と思わず答えてしまったけど

それだけじゃないんですね


理論ばかり集中して勉強してると

理論のテキストの中から答えを出そうとしてしてしまいます

こういう時はb/s、p/l等も頭に浮かべないとだめですね

crで費用を計算した後仕掛品にいって製品にいって

製品が販売された段階で売上原価として期間費用となる


基本的な問題かもしれませんが

とても勉強になりました( ̄ー ̄;

理論=計算です


それから時間が少し余ったので

理論の過去問も見てみました


やっぱりむずい(>_<)

でも合格された方はこの問題を解いてこられたのですよね

しかも初見で

かなりスゴイです(>_<)


まだまだ力不足ということがわかりましたので

さらに勉強していかなければ合格は遠いです(´д`lll)









財表上級演習理論15回分の復習がようやく終わりました


やはり苦手なところはテキストの後半に集中してます

企業結合、事業分離、外貨換算、ストックオプションなど


演習直前に勉強しとけば少しは書けても

1週間以上そこのテーマをみていないとほぼ書けません・・


例えばポイント文章に載ってるパーチェス法の定義とか


パーチェス法・・・パーチェス法・・・

ってなんだっけ?・・・・・・・時価?

なにが時価?

ええええーーーーーーー


でテキスト見たら 

あ そっかぁみたいな


問題文に企業結合に関する~と書いてあるので

結合企業と被結合企業の話だな

ってことはその企業間でやりとりするものが時価だったけ

なんてそこで考えることができれば少しずつ思い出せそうな気もします


まだまだ考える力が乏しい(´_`。)


考えても出てこない論点もあるので

そこは付箋を貼ったりしてみる頻度を増やしていこうかと思います


なので残り3日間

引き続き理論のアウトプットを中心に勉強します


計算は予定の7題がおわりましたが

うち2題は30点台だったので40点台になるまで解き直しをします




4月から新しい方が入られました


私と同じパートです(´∀`)

主婦の方なので勤務時間は少々短めですが

今までうちがしてた雑用全般を全て引き受けていただくことになりました

ちょとうれしい( ´艸`)


たった5ヵ月の先輩なので全然たよりないですが

一生懸命話をきいてくれるので助かってます



これからは脱雑用で仕事により集中できるかな


新しい仕事も少しずつ教えてもらい

出来ることが徐々に増えてきました

まだ5ヵ月なのでたいしたことはできませんが(^_^;)


仕事をまかせてもらえるのってありがたいですね