6ヶ月22日

7ヶ月検診

7ヶ月直前、平日しか検診やってなかったので、復帰前にいってきました。

やはり、頭の形を言われ枕で矯正しろと言われました。

腹這いやおすわりが増えたらなおるといわれていたので、特に気にしてなかったけど、骨格に影響するからと言われました。

あと、離乳食のことをかれこれ1時間くらい言われました。

引っ越しや帰省があったから6ヶ月ではじめたので、試した食材は少なかったから、どんどん食べさせないととさんざん言われ。

自分的にはサボってたわけでなく、アレルギーに、慎重になってゆっくり進めてただけなんだけどな。

区の離乳食の説明会でも、早い方がいい説やゆっくりでもいい説、離乳食本や保育園でも、色んな方針があって、混乱しております。

おばさまのドクターは、後ろに予約がつっかえてるのに何度も離乳食の話をし、早くすすめろーと叱られました。

そのあと、保健師さんみたいな方が追加で説明をしてくれて、ゆっくりでもいいのよーと。あーーー(´Д`)

それも食べるだけあげていいらしい。時間も一時間かけてね。まぁ、離乳食本通りの分量をあげてたけど、娘も欲しがるし欲しがるだけあげてみるか。

ただ、2回食になったら昼と夜の方がいいかもねって。

昼は保育園だし、新しい食材は自分であげたいし、病院の空いてる時間もあるし。。

かかりつけのドクターは、ちょっと短気ぽいのよね。話も長いし。ありがたいはありがたいんだけどね。

月曜、鼻水と咳でここの病院きたけど、前に2人しかいなかったのに、1時間半も待ったけど、そういうことねって、思いました。

まぁ、検査だけささっとすぐ終わるよりはいいけど、もう少し短くてもいいかなと思うのでした。

あと、0歳は2回検診です。

保育園の様子

月曜は、鼻水と咳で熱はなかったけど、復帰はまだだったので、病院にいかせ、花粉とかのアレルギーかもなので、時期がきたら、検査した方がいいかもねって感じでその日はおやすみさせました。

そしたら、翌日お知らせにノロが出たとのこと。

娘は今のところ大丈夫で、休ませたのは逆によかったなと。

火曜は、旦那がはじめてのお迎え。娘まだ泣いておりました。

それからは、預ける時に一瞬泣くものの、泣き止んでお散歩も行けてる様子。

しかし、ミルクを泣いてなかなか飲まないようで、母は心配です。

ミルクも同じメーカーにしたし、一回保育園で私が飲ませた時は飲んだから、やっぱり慣れなのだけど。

シフトもあわせると、4人でお世話してると思うけど、若い先生は慣れたようだが遅番の人にはどうも慣れていない様子。

それも前見たときは、泣いて飲ませるのにすんごい時間かかってたし、慣れるのか。。。

やはり、離乳食が3回になるまでは母一緒にいたかったと思うのでした。

育休が2年取れて後半は育休手当て貰えなくてもいいからさ、1歳4月入園でよかったらそれからでもぉー。って、1歳も激戦説は本当なのか2歳、3歳になっても入れないのとか、あるのか。

旦那は、一人でお迎えいくようになって、娘の様子を保育士から聞いて、ようやく保育園の事にも興味を持ってくれたご様子。

あーー、本当の意味でのイクメンになってくれる日も近いのかー!

娘の様子

保育園にいくようになってから、机のものに興味を持ったりクッションをのぼろうとしたり、掴まり立ちの仕種を見せてた娘ちゃん。

昨日、うちのハムスターを見ようと何やらゲージに掴まりモゴモゴしてたら、ありゃりゃ、やっちまった。

早い時期のたっちは、よくないらしいからまだ先でいいよと思っていたけど、彼女やってしまいましたよ。

でも、検診の時にこの時期だと3割りくらいするからと言われたからいいのかな。

前兆はあったものの、いきなりするからびっくりする母です。

最近は、もうほぼオモチャに興味をしめさず、ティッシュとスリッパとヒモ類が彼女のお気に入り。




犠牲にするもの

何かの記事で、仕事と子育てを、するなら何かを犠牲にせざるおえないと。

まぁ確かにそうだよね。

全てを手にいれようなんて欲張りすぎる。

保育園にいれる時点で娘に負担をしいれてる訳で、旦那もお迎えをしてもらわないと成り立たないし。

私は、妊娠を望んだ時点でキャリアは諦めました。つーても、技術職でもうかれこれ10年のキャリアなのでこれからの成長ののびしろはないのだけど、ゲーム業界という特性上常に技術は積まなきゃいけない。

最新の技術を、学ぶためにはどのプロジェクトにはいるかが問題で、その采配は上司に委ねられるのです。

今のところ復帰後のプロジェクトは、使い古された技術で、できたら新規開発の方がいいけど、そういうやりたいことを犠牲にし子供を犠牲にしないことができるならば、今はそういうところを犠牲にしたいと思う私。

そういう風に自分がやりたくないところで堪え忍ぶことも時として大切だと私は思ってるのです。

マタハラでも、やめろ的な嫌がらせは嫌だけど、役職を外すとかハードなプロジェクトは外すとか、甘んじて受けさせて戴きたいと思う甘い私です。

きっとさ、降格的なことより、ハードすぎてやめざるおえない人の方が圧倒的に多いと思うんだが、マタハラの問題で降格させられないっていうのもあると思うんだ。

まぁなかには、子育て中でもキャリアを伸ばしたい人も当然いるわけで一概にもいえないんですけどね。

今まで通りに働けないジレンマとこれからたたかうことになるのかな。

二足以上のわらじをはく母親達

働き続ける母親達。

仕事は勿論、主婦として家事をし母親として育児に毎日おわれる。

時給換算して年収がどうのこうのってやつはあんまり好きじゃないけれど、何役もこなす母親という存在はすんげーなと今更ながらに尊敬しますよ。

そこに保育園のことやら地域や親戚付き合いもあったらほんまてんてこまいだよね。

はぁ再来週には復帰か。。

今は日中娘は保育園とはいえ、病院行ったり義母と買い物いったり雑務をこなしてるので、全然落ち着かず、ゆっくりしてらんないです。

明日、髪をカラーして、来週は自分の歯医者やら眼科もいかないと。

ダイエットは。。。

この時間もあと少し。

今年はなんかあっという間に過ぎそうだな。