おはようございます。

脚が太すぎて、スーツのスカートが歩く度に捲れ上がってくる私です。



今から入社式行ってきます。

緊張しぃなので大変です。
しかも赤面症。

ファンデ塗りたくって行こきます。




自己紹介いややなぁ


人事の方によれば、同期はほとんど女の子らしいです。


友達づくりの下手さに定評のある私。


無事今日を乗り切れるのか、乞うご期待。。。
こんにちは。
中指と親指の太さが同じくらいの私です。

あー焼き肉食べたい。



こんな始まり方ですが、今から少し感傷的な話をします。




1年くらい前に、わんこが亡くなりました。

私が小学生の頃にうちやって来て、それからはいっしょに育ちました。



体が大きくて少し目つきが悪いものだから、散歩中ただすれ違っただけの人に「いやー、恐い」とか、子連れには「噛まれるよ!!こわいよ!!」と子供を隠されたりしました。


私は腹が立って、何も知らないくせに、と、そいつらを何度睨んだことか。

とっても優しくて大人しい子だったのです。
目が綺麗なブルーで、鼻の頭はピンク色(穴の掘りすぎ?)で、噛まないし、吠えないし、おちゃめで可愛い子だったのです。




あげたぬいぐるみや骨のお菓子なんかは、しばらく噛んだ後すぐに埋めて、そして忘れてました。

夏は苦手で、大きなタライに水を張ってやると、前足をそこにつっこみ、バシャバシャと水面を叩いて遊びました。

ブラッシングやお風呂がきらいで逃げ回り、それでも挑む私とよく格闘しました。




庭の一画、彼専用のスペース。
そこにいるのが当たり前で、ずっとそこにいるような気になっていたのか。
だんだん気に留めなくなり、邪険に扱ったこともありました。
気付けば彼は年老い、弱っていました。



晩年は、脚を悪くして寝たきりになり、きちんと気遣ってあげなかったため床擦れもできてしまい、とても可哀相でした。




弱ってきてから、亡くしてから、それでは遅すぎることはわかっているのですが、後悔ばかりが襲います。


もっと愛してあげられたのに。
別のうちにもらわれた方が幸福だったんじゃないか。


思うことはたくさんあります。
でも、今はこれだけを。

ごめんね。
でも、たしかに愛していたよ。
天国でも、生まれ変わっても、どうか幸福でいてね。
ありがとう。
こんにちは。

アルバイト経験がけっこう豊富な私です。


節目ごとにアルバイト先を変えてきて、今日で大学4年生の後半の間、お世話になったアルバイト先を卒業します。

私の所属していたサークルは鬼のようにお金がかかったので、アルバイトは必須なのです。

短い間でも雇って下さったことに感謝ですな。


まぁ、それなりに楽しかったし、やりがいはこれでもか!!というほど感じられたし、忙しくて割に合わん仕事やったし、スタッフ同士の恋愛余裕でしたし、スタッフくせが強くて酒のみの方ばかりでしたし、正直ついていけませんでしたな。。。



(´・ω・`)