私は、この2日間、政治学の前に、知識として入れておかねばならない学習をすることになりました。日米の政治比較や、米英の政治比較には、ある程度の日本史と世界史で年号と戦争の歴史を知らないと頭に入ってこない科目なんですよね(;_;)。

通信テキストと参考文献に互角に戦うには、そこまで戻らないといけないのだなと痛感しています。

次に要約力、色んな参考文献から取り出した情報をきれいに素早く整える技術がないといけない。これが備わらないと、時間をかけて収集した質の高い情報量が、全く活かせず、取り込み過ぎてて逆に意味ないもん😿。


レポートは、テストと比べると時間の制限ないモノだから、構成や要素に悩んだりして無駄に時間が経ってしまう。ここが、私の課題で無駄な時間を省いて効率よく使ってレポートを完成させることだ。計画倒れが続いている状況を打開して、自ら作った計画表通りに進められるように考えなければいけないな❣️

よし❣️頑張ろ❣️

人は最短3時間でなすレポを、私は1日唸りながら肩を落としたりしながら2000〜

4000字に向かってます。いつもペンが停まり、首を捻り、途方に暮れた後、ようやく書き上げてます。(・ω・`)

ある日、私の信頼のおける人から、『1つのレポートに何時間掛けてるんだ、アホ❗️PDCAで進めるんだ❗️』って言われて、はっとしてます。

隣で言われてる時は、時間軸に気を置くのですが…。

独りになると、どうもテキスト読破し、レポート課題と睨めっこして、テキストの該当箇所を探しにいくジレンマ…(・ω・`)

PDCA…(・ω・`)

また、先にレポに手をつけてしまった…。
(・ω・`)

明日はPDCAを書き上げてから始めねば
(・ω・`)。、


久しぶりのブログ♡^ ^

今日、取り上げるのは日経の夕刊記事❣️
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

その記事を書いたのは、
JR九州会長 唐池氏❣️

その記事に興味を持ったのは簿記の内容だから懐かしいと思ったのだ❣️
私は商業高校で簿記は勉強したものの、簿記そのものの歴史はしらなかった。その始まりを教えてもらった記事⬇︎は下です❣️

タイトル『簿記入門』
『複式簿記は、14世紀にイタリアの商業国家ジェノヴァ共和国の商人たちが債権債務の記録を行なった方法が起源とされている。歴史家ジェイコブ・ソールの著書「帳簿の世界史」(文春文庫)にそう記述がある。7〜年に及ぶ簿記の歴史は、企業経営の歴史でもある、と著者は説く。』

その後に氏は、
企業経営に携わり、公表の財務諸表はある程度は読み解けると続けて…。

『その作成過程や仕訳、転記などの簿記の基本についてはあまり詳しくなかった。』と、

確かに❣️上役や経営者の方は、商人の仕事にはしませんね。


それに経営者と商人の歩む歴史の違いですね❣️経営者なりたいなら、簿記、いわゆる事務の分野でなくて経営の分野を勉強しないといけなかったなって遠い目をしてしまった。
(´-ω-`)

以下、余談。
紙面の一面にある左下の記事は、あまり見ない様にしている。理由は日経の経済面から、私の経済領域の知識を増やす目的で読むことにしているから。その段階だと、経営者を目指すにはまだまだ道は長いなぁ…。(・ω・`)

終❣️


3花粉症、もう始まってる?ガーン

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昨日は会社で、「花粉飛んでるらしいよー!」っていう会話をちらほら周りで聞きました。
(。・ω・。)

そんな季節が、またやってきたんだーとって思いましたよー(๑•ૅㅁ•๑)

私たちは、いつもは上にある雲を地表から眺める事しか出来ない。
そんな私たちは、飛行機に乗り、高度10㎞付近までの対流圏まで登れば、こんなに綺麗な雲の様子を眺める事が可能だ。
その上の成層圏から見れば、雲を下から見れる。
地球は、こんなにも綺麗なんだって、感動できる瞬間です♡