昨年ブログを始めてから少しして
載せた
高校からの簡易書留の記事の画像を再度掲載します。
記録として
高校からの簡易書留に関しての記事とは異なるかもしれません
うちの息子は生きてしまいました。
その当時死ねなくてごめんなさいと何度も言っていました。
これは息子が搬送された、その日にやり取りされた物をクラスで仲良くしてくれていた子が送ってくれました。
息子の命はそれくらい軽い物だったんです
物なんです…。緊急保護者会も開かれません
なので保護者同士で話すことも出来ません
未だに未解決、この画像は高校も警察も市教委、県教委も写真を、撮って行きました。
それでも認めようとしません
それは生きているから…。
存命被害者の現実
解決したとしても尚、心無い言葉をかけられる事もある事もブログを通して知りました。
何で被害者がこの様な目に遭わなきゃいけないの?
傷付いた心をまた、傷付けて楽しいの?
一年経ってニュースに映ることは
繰り返すいじめによる自殺…
今年で23歳になる息子が生きていたら
なんて言ってくれたかな?
どうしていたかな?
色んな複雑な思いが交差しすぎて
乱文になっていると思います。
私は許さない!
いつまでも許すことさしない!




