人生という生まれてから死ぬまでのストーリーは、誰一人として同じものはない
映画作ることに決めた。
映像制作は、過去にパーティのオープニング映像や、余興のスライドショーを作成したくらい。
何か一つの物語を、場面毎に切り取り、魅せるストーリーにするとゆう営みはいままで考えたことがなかった。
ただ、思い返すと、波乱の人生だった。
そして、今もなお、挑戦者でありたいと思っている。
波乱を意図的に起こしてみたこともあった
起きることは想像できたけど、
何か、成功に繋がるヒントがあるのかもしれないと、
どこかの誰かが言ったアドバイス通りに
やってみた
結果、一時は高揚感のある体験があったものの、
そのあとは、その乱れを戻すことに精一杯だったな。
少しまだ余波がある。
お金のことだ。
なんだか、お金に対する苦労は絶えない。
何かがズレてる。
ただ、お金よりも体験に価値があるとして
これだ!と思うことには突っ込んできた
お前はこのまま成功してはいけないと言わんばかりに
廻りが崩れていき、
孤独と絶望の淵に立っていた
今はありがたいことに、情報化社会、
情報が氾濫し、知識をつけることよりも、
目の当たりにする情報を取捨選択する力が求められる時代だ
打ちひしがれてる時はずっと、
YouTubeや、本、漫画、ある人の教え的なもの、
TikTok、Instagramに明け暮れた
ずっとインスピレーションがやってくるのを待っていた
ある時、聞いたことがある
アイデアは、0から1を生み出すことではなくて、
1+1や2×2など、すでにあるものを足したり掛けたり、引いたり割ったりして、生み出すものだって。
割るって、よくわからないけど。
インスピレーションはやってくる
自分の経験したこと、目の当たりにしてきたこと、
入ってくる言葉、
あまりジャッジはせず、
とにかく入れた。
おかげで、パンクは何度もしたことがある
思考が追いつかないのだ
これを書いてる今も、
友達と話す時も、なんだか、うまく言葉が出てこなかったりしてた。
このブログを始めたのは、
いくつかのインスピレーションが繋がって、
未来のビジョンになったから。
そして、それに研ぎ澄ますべく、
アウトプットをしたかったから。
言葉で思考をするから、
ブログとして言葉に出そうと思っている。
今は始めたてだから、
あまり見られてないことをいいことに、
どんどん出していこうと思う。
誰かに向けてとゆうより、
自分の思いつくことをとにかく出す。
そして、ビジョンに向かう上で必要なことに集約する
だから、きっと読みづらいと思う。
なんか、誰かが見る可能性があるだけで、
一人でノートに出すより、程よい緊張感があって、進むんだよね。
そう、
大切にしたいことは、大切な人のLINEノートに書くと、
程よい緊張感でアウトプットできるし、
オレって、思いが強すぎるから、
重たくなりがち
相手が読んでなくても、
読んでくれた気になるから、
なんか、スッキリするんだよね。
本当はキャッチボールしたいんだけど、
パンパンな頭の中の状態だと、
キャッチボールしづらいんだよ。
だから、ガールズバーで聞いてくれる子にお金払って聞いてもらって、勝手にカウンセリングしてもらってる笑
その子のこと完全に好きになってしまうオチつきで。
いや、これはオチじゃないか。
バカだねー。って言われるやつかもね。
でもね、過去に何回かカウンセラーに話を聞いてもらうってことをしたことがあるけど。
なんか、金の無駄なんだよね。
あぁ、業務だなって思っちゃうから、
聞いてもらってる感ないし。
本音出てこないし。
ガールズバーの方がよっぽど、いい。
そして、相手がバカじゃないこと。
何かしら目的目標を、持って日々考え、次の一手を打っている。もしくは打とうととしている子がいい。
ボクは、そんな人に出会えたから。
幸せだ。
感謝しかない。
よくわかんねーなって思ってここまで読んでくれた人がもしいたら、ありがとね。
気分を害すなら、読み飛ばしてくれていいから。
まじで思いつきでどんどん書いてる。
これが、オレなりの瞑想だから。
さらけ出して恥ずかしさもあるけど、
次のビジョンの為にも、
自分の本音、
自分の考え、
世に出すって決めたから
これからは、とにかく出す。
ブログ瞑想と、
そこから紡ぎ出すストーリーを、形にして、
映画化していく。
愛を伝えるような物語はたくさんあるけど
「愛されてることに気付く」にフォーカス当てた作品にしたいと思ってる。
うまくいくかわかんないけど。
愛とか恋って、感覚的なものだから、
人によって違うし。
愛されてるんだなぁ
と、インスピレーションレベルで感じる作品
どうしたらいいんだろ笑
作品を観たら、
え、オレ愛されてるってこと?
ってなる。
え、あの時のあれは愛なの?
ってなる。
愛を知らなかった男が、
いつの間にか、恋に落ち、
今までの経験から、
この状態になると関係が崩れることがあるから、
オープンにしたいけど、
壊れるのを恐れて、
思いを小出しにするけど、
相手に伝わる瞬間に、手を引く
次のステージに進みたい気持ちと
近づくと崩れるかもしれない恐怖
それでも、好きだから
愛にカタチをかえる努力をする
うまくいかなくて、
自分の中に気づいてほしい気持ちが強くなりすぎて
小出しにする。
とにかく、与えるに徹する
GiveGiveの精神を身につける時だと言い聞かせ、
これが愛なのかなと思いながら、
やりっぱなしの優しさ
プレゼントの渡し方
時には演出にウソも入るけど
相手が受け取りやすいサイズで
言葉選びも
立ち振る舞いも
衣装もヘアスタイルも
食べるもの
まとう香り
全てが、相手が喜ぶものにで選ぶ
尽くしまくりの精神だな笑
女子か!って自分で自分に突っ込みたくなる
男が尽くしたっていいでしょう
でも、面白いのが、
相手は、自分のスタイルを持ってる人がきっと好き
ズッコーン
笑
わかってんだけどね、
こうなってしまった以上、自分のスタイルがわからなくなるのよ。
関係が崩れたくない
例えば、2人で歩いてる時、
ミスマッチだったら、なんか違うじゃん。
やっぱり、センスって、
みんなが求めてることをカタチにできるところにある
そうなる為には、
出しまくる期間が必要。
出しまくってこなかった分野
身なりのセンス
自分のスタイル
こうしてみたいはあるけど、
予算の優先度は、先に稼ぐ仕組みを作ることだったから
とりあえず、当たり障りなく、
コスパ良く、そして、見栄えもそこそこでやってきたから
なんか、まだ
コレがオレのスタイル!って言えるものが見つかってない。
いろいろやってみて、
その感覚の違いを言語化して、
取捨選択、そして、残ったものを総称するとしたら...
の先にあるのが、スタイルだよね。
最初はマネから入るもの
だから、今は、
このコが好きそうな感じ
を試すところから始めて、
取捨選択を繰り返していこうと思う。
ここで、ちょっと息切れ。
また!