昨日はフランス語の日だったのですが、先生が風邪のためお休みになり映画を観に銀座に行きました。
『シルク・ド・ソレイユ3D』
あまり面白くなかったので感想はなしf(^_^)

それより銀座に出かけるってことで、先日届いた特注のPENTAX Q10を持って出かけました。



軽いのでバックに入れても全然苦にならず、どこでも気軽に持って行けるのがいいですね~(^o^)v

まずはもちろん銀座4丁目のあれを撮りましたラブラブ






そしてレンズを付け替えてラブラブラブラブ






コマーシャルの様に簡単に変えられます(*´∀`)♪
9階まで行ってでっかい理くんももちろん








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『悼む人』観てきました。
内容の感想はあとで書くとして…

ぴあの最速も先行もパルコやe+やローソンチケの先行もことごとく落選して、一度でも観る事ができれば幸せと思ってたのですが、なんと4回も観る機会に恵まれました。
東京の千秋楽は友達のご好意で行けることになってたのですが、あとの3回は当日券をGETする事ができました。三戦三勝です。

初日は当日券の入手の方法も知らず、知ったのは電話の時間が過ぎた12時(>_<)

それで次の日の土曜日は10時までにすべての家事を終わらせ電話!25分ぐらいかけ続け、繋がった!
整理番号は24番!良い番号なのかどうかもわからず、とにかく開演1時間前の12時に遅れないようにと急ぎました。
その日のマチネの当日券は32枚。良い席は期待できないかなと思ったのですが、私より前の番号で遅れてきた人が6人いたので18番目に買うことができました。
席はH列の15番。通路の真ん中で、こんな良い席で観れるの~♪とビックリ!
右隣は当日券の人でしたが、左隣の何人かは評論家風の男の方ばかりでした。
通路を使っての演技も舞台も良く見える席でした。
一回目はまだ原作本を4分の1しか読んでないこともあってか、迫真の演技とストーリーに感動して号泣でした。

二回目は休演日明けの火曜日のマチネ。
10時に電話をかけ3分で繋がりました。
整理番号は8番!この日の当日券は41枚。座席はFの9番!縦の通路のすぐ横でした。凄く良い席です。
同じ列の中央席には企業のお偉いさんとその秘書といった方々が数人座ってました。

三回目は土曜日のマチネ。電話は15分ぐらいで繋がり整理番号は11番。この日の当日券は47枚。座席はF列の19番。この席もとても良い席でした。
すぐ横の通路を演者が通りそこで演技をするのですが、始まってしばらくすると美汐役の真野さんが通路に出てきたので斜め後ろを振り向くとそこに宮沢りえさんが座ってました。綺麗でしたね~♪

四回目は千秋楽。前日まで席がどこか友達に聞いてなかったのですが、信じられないくらい良い席でした。演者の表情がはっきり見え息づかいまで聞こえてきそうな…
カーテンコールの時原作者の天童さんが紹介され壇上に上がられたのですが、座席はF列の中央でしたね。やはりあの付近の席は舞台を観るのにベストポジションなのでしょう。

東京の当日券は関係者のために不足のないようかなりの枚数確保してあるんですね。評論家、企業のお偉方、俳優仲間等々のために。
パルコ劇場の収容人数の1割以上の座席、しかもかなり良い席が最初から確保されてるんですね。先行でもなかなか取れないわけです。

『シェイプ・オブ・シングス』の時は8回当日券に並び、やっと8回目で当日券にありつけました。2月の寒空での7回の落選は辛かったなぁ。
当たったから言えるのですが、今回は電話で取る事ができたので楽でしたね。本当にラッキーでした。こんなに幸せでいいんでしょうか。怖いぐらいです。






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最近演劇を観る機会が増え、以前観たお芝居のカーテンコールの時の不快さを思い出しました。

そのお芝居はとても内容が良く、終わっても余韻がずしーんと残るものでした。
それなのにカーテンコールで出演者が出てきた時に個人向けの掛け声をかけた人がいてイヤな気分になりました。

カーテンコールってそのお芝居を観て称賛する場なので、個人向けの掛け声は共演者に失礼だし、そもそも1人でそのお芝居が素晴らしくなっているわけではないので、個人向けの掛け声はどんなものであれ言語道断だと思います。

では何と声援をすればいいかと考えたのですが、すべての出演者、スタッフを一言で称賛する言葉は『ブラボー!』しか無いと思います。

『ブラボーBRAVO!』はもともとフランス語ですが、世界中でその言葉のみ使われているってことはそれ以上もそれ以下の言葉もないからなのでしょう。

でも日本人がこの『ブラボー!』を使うのはハードルが高すぎます。この外来語をタイミング良く適当な声で掛けるなど不可能ですから。

で結局、日本ではカーテンコールの時は拍手で称賛を表すしかないし、それが出演者に称賛を贈る唯一でベストな方法だと思います。

つい最近観たお芝居では掛け声は聞いてないのでほっとしてます。




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