こんにちは。大学生、春休みを満喫しています。けど、どうしても心に引っかかって取れないものが…。今夜はそのことについて書きます。まあ、タイトルからお察しの通り、キリスト教のことです。

私は両親も祖父母も叔父叔母もクリスチャン、という家系?に生まれました。私がお母さんのお腹の中にいる頃から教会に通い、小さい頃は連れられるがままほぼ毎週礼拝に行っていました。

しかし、中学生ごろから、親への反抗もあって、教会へ行くことを拒否し、私はキリスト教も信じない、と心の中で思うようになりました。

けれども反抗期も薄れた高校生の頃、教会のお姉さんからhi-b.aという高校生への伝道集会に誘われました。その頃、キリスト教を信じるか信じないか、自分の中で決められていない状態だったので、hi-b.aを通してどうしたいかを考えたいな、と思い、通うことにしました。

結局、高校生の間、あまり頻繁ではないけれど、ちょくちょく通い、同年代のクリスチャンだったりキリスト教に馴染みのある子だったりと交流して、たくさんのいい刺激を受けました。

しかし、まだ高校生の間ではクリスチャンになる決意は出来ず、もうすぐ大学3年生になる今も決めあぐねています…。それには小さいかもしれないけどわたしにとっては大きな理由があって…

今回はここまでで、残りは、また今度書きます