空いた口が
 ふさがらん。

 ぼやき倒して寝ようと思う

近頃の、ええ歳こいた
オッサンとおばはんに告ぐ。

小さな視界で、若い芽🌱に、
要するに、若者と呼ばれる
年齢の、力みなぎる方たち
相手に、アホ丸出しの、
したり顔した、アホみたいな、
話しをするのん、やめろ!!

アホか!! 恥ずかしいわ。

そんなに知識をひけらかす前に、
後ろに 下がれーーー!!

我が我がと、前に出ようとする
40代後半くらい以上の、
オッサンとおばはんは、

おくゆかしさを 知れ!

その、なんの説得力もない
話しを「聞いてやってる」感じの
若者の方が 神々しい。
まあ、それは良いのだが、

淡路さんの「自分の感受性くらい
自分で磨けよバカものよ」
この、一文につきる。

よく、読んだ本に関して、
「すぐ忘れるから〜」という
口癖を、ぬかすのを聞くけれど

屁理屈や。

感受性を磨いていれば
忘れるわけがない。
なんなら、読むな。

とにかく、どんだけ
アホ面で、語っているのか

いっぺん 鏡を見て
自分で自分に喋っておいてほしい。

また次に会った時に〜♪
 と、よく
簡単に言うけれど、

次が絶対会うと思う
その根拠は なんやーーー‼️‼️

取捨選択 というならば、

まず、最初に、

 自分を、 ほかしてから
 出直してんか 

 同じ歳の人たちなので
 自分も含めて、恥ずかしいーて
 たまらん

 全てにおいて「覚悟」
 が ないと すぐ
 わかる。わかってしまうんやーー

 もうひとつ
 いいたいことあるけど
 やめとこ。

 昨日、購入させて頂いた
 本



まあ本当に、
巻頭から、たまらない
この一冊を
徹底的に この身体に
植え付ける

頭だけで
覚えようとしたって、
脳みそ🧠小さいんやから
忘れる となるんなら、
本気で嫁。
いや、
読んでほしい。

1967年に、
岡潔先生が、67歳
林房雄先生が、65歳

私が生まれた1964年の
3年前に
こんなに我が国の未来を
想おて、渾身の言葉を惜しげもなく
対話してくださっている

涙が出る。

岡潔先生は、最初から
「まずは、今のこの日本国憲法の序文を、即、変えていただきたい」と
はっきり言ってくださっている。

若者、若者という前に
この一冊を丁寧に読んで
一回、頭を整理して

全てを俯瞰して視野を広げて
見てほしい

若者の方が、聡明なんだから。

それでも
変わらないのならば、
ある程度の年齢を達した
オッサンと、おばはんは、

自分なりの「遺書」を
書くべきだ📝

季節が変わる時の瞬間は
老眼鏡かけて、本に顔ツッコんで
読む前に、季節の変化が
変わる情緒を語れる
後期高齢者になりましょうよ
   頼みますから!!