第二子 33週目 切迫早産で自宅安静中。
庭続きで両親と隣で、ほぼ毎日行き来があります。特に今は安静にしていないといけないので、6歳の長男もいることから、どうしても手助けしてもらわないといけないです。
確かに我が家の3階は物置き状態。長男の着ていた赤ちゃん服、最近サイズアウトした服、使わないおもちゃ、とにかくこれから毎日ボチボチ片付けようと思っていたところだったのに…
切迫早産で安静にしないといけないので、放置状態になっていました。
でも、あまりにも埒があかないので片付けをお願いしたのです。長男と遊んでもらいがてら…
確かに改善の余地がある、押し入れ。寝具の替や義理の両親が来た時に使う布団など収納していました。しっかり洗濯してビニールにいれて。でも、ビニールなぶん滑るんです。だから雪崩がおきやすかった。だからお腹が大きくなって、片付けることが億劫になって、季節の変わり目に…と後回しにしていました。
そこを片付けてくれたのですが、例の「甲斐性の割には荷物多い」と言われました。
甲斐性の割には…
甲斐性の割には…
その押し入れには、確かに我が子が羽毛アレルギーだった為、全く使わない布団2セットありますよ。でもね、毛布とか実の祖母のもの(物が捨てられない)から半ば強引に引き受けたものもあります。
うちの家、「役に立つだろう、買わなくていい」と言われ半ば強引に引き受けたもの7割あります。
なのに、なんでそんなこと言われないといけないのかな。
切迫早産だから、ゆっくりしていたいのに、怒りで片付けてやりたい気分です。