夢野「理鶯、どうかな、日本の百物語は」
理鶯「食べられるか否かそれが問題だ」
三郎「とんちんかんちんで答えになってないんだけど?」
銃兎「一巡したじゃないか、良い感じに」
乱数「次はどうすんの?って、ねえ幻太郎、なに作ってんの?」
夢野「二巡目はどうしましょう、一番手、二番手、三番手でまとまって、合計12話という形も面白いのでは?」
独歩「まじで部屋にいろいろいるんだよ~どうにかしてくれ~」
一二三「便利屋でどうにかなんない?」
二郎「むりっす」
三郎「いたしませ~ん」
一郎「話を戻すが、テーマをきめたらどうだ?」
夢野「なので今、くじびきをつくりました~るる~」
寂雷「うれしそうですね……」
帝統「本当、輝いてますよね……さっきから理鶯に訊かれたらイキイキと答えてますから……」
理鶯「日本のゴーストは米国のと違うようだ、小官にとって興味深い」
左馬刻「食えるかどうかはきかなくていいからな?」
銃兎「こっちは敵わん、頼むからネズミ出汁のうどんとか出さないでくれ、トラウマになる」
というわけで一巡目おわりです。

誰かテーマ下さい……。
