みず流れるまま身を委ねて 個であり 全体であり人間にとっては時に、 脅威的な存在かもしれないけれど それは 人間の視点流れるまま良いも悪いもないただ、在る流れている感覚すら知らない石があり木があり何でも見れて何でも感じれるそこに意識を向ければ誰だって連れて行ってくれる 愛を込めて〜aime〜