流れるまま











身を委ねて











 個であり 











全体であり











人間にとっては










時に、







 

脅威的な存在かもしれないけれど









 
それは






 


人間の視点





















流れるまま










良いも悪いもない









ただ、在る










流れている感覚すら知らない









石があり









木があり










何でも見れて









何でも感じれる












そこに意識を向ければ









誰だって









連れて行ってくれる












 


愛を込めて
〜aime〜