辛い事がが重なるって珍しくない


おばあちゃんがありがたい事に回復して
帰り支度やこれからの介護にむけて
階段があって住んでいるところを変わらないといけない
以前のようには自活できないので時間を分けて様子を見に行かないといけない
けどそれぞれが仕事していかないと生活していけないので付きっ切りで介護できない
97歳目前にして初めて介護保険の相談に母や私が役所に通ってるなか父の体調がおかしくなりました


一人でカラオケに行くのが最近の趣味だった父、
カラオケしている最中に気分が悪くなり精神不安定になり救急車を呼んでもらったとか結局正気に戻り断って帰ってきたんだって
その後も家で起きながら夢を見ている様で気分が悪いと訴えるので再度救急車を呼び病院へ。。。



血液検査や診察をしましたが
血糖値が異常に高かったようですが
症状的に脳の異常は考えにくい緊急を要する処置はないということで帰宅しました
しばらくして又同じ症状を訴えて大騒ぎ


次の日朝一で大きな病院に連れて行き
総合診察してもらいました


原因は不明で考えられる要素から検査して身体的に異常がなければ心因的なことかもしれないということで
一つづつ検査して行くことになりました
道のりは長いですしょぼん


一人になると不思議な行動をとる父 
おばあちゃんの手続きを手伝いたいのに今は父を見張っていないといけない
母に任せ切りになってしまって母が倒れてしまいそう
分身の術が使えるなら手伝いたいしょぼん



言うことをきかない父にブチ切れしてしまいます
本人も大変なんだと理解してあげないといけないのですが。。。
父なりに病状になれて自分で対処する方法を今は探しているようです



来月から旦那と同居を始める予定ですが不安すぎて結婚式どころじゃない
いっぱいいっぱいですしょぼんしょぼんしょぼん

2月の初め頃
私の96歳のおばあちゃんが入院しました
3月10日で97歳になります


原因は慢性の心不全
心臓のポンプ機能がうまく行かなくて
手術しないと改善しないけど手術出来ない年齢なので今できる処置をしてまだ入院中


高齢なのに自活していて去年のお正月は御節もまだ作ってくれてた
近くに住む叔母がほぼ毎日様子は見に行ってくれてたんだけどね
私たち親子が父の転職の都合で引っ越す前まではうちに毎日のようにお風呂入りにきてた


入院した時は手足がむくんでパンパンだったそう
最初はICUだったけど、今は大部屋に移動してお医者さんや看護師さんも驚きの回復を見せている
存在してることが当たり前で居なくなる日が来ることを分かって居るつもりで分かっていないもんだね
入院して2日は涙がいつも出そうで
3日目に爆発して号泣
そのおかげでおばあちゃんの前では気丈でいれました
泣くのは大事かもしれない



旦那もおばあちゃんに入院してから始めて会ったけど、本当におばあちゃんはしんどい時だったのに旦那に何度も よろしくお願いします、本当に!と何度も言ってくれた


水分の制限はあるものの
顔色も良くなり、言い合いできるまで元気になった


旦那と同居する日まであと少し
バイトが決まるまで沢山おばあちゃんに会いにいくよ
他県で働き出してもお休みには会いに行こう


おばあちゃんは偉大!!








久々にバセドウ病について。。。

結婚の式の準備とか考えるほうが楽しくて
ついつい書くのが面倒になるバセドウ病のお話

7月の検査結果以来書いてないですが
あれなら2ヶ月に1回の診察&血液検査

メルカゾールは薬疹、チウラジールは腎臓に悪さをする抗体反応が出たため一日一錠ヨウ化カリウム丸を服用中
この薬の効力はいつかきれます

お薬が効いているのでFT4とFT3はともに正常値ですが
TSHは相変わらず低く


バセドウ病の原因や眼症に関係があるというTRAbは9月から微妙に上昇傾向にあります

投薬をはじめてからTRAbが上がったのは9月がはじめて
それから0.2ぐらいつづ上がってるんですよねしょぼん


私はTRAbが低かったために投薬で抑え込める可能性があるって言われて信じてるので本当に憂鬱になりますガーン