9/26~10/01までとある病気で手術の為入院しょぼん


14時から手術室に入り病室に戻ったのは17時半。


手術終了後、名前を呼ばれ『終わりましたよ』と一度声掛けがあり、わずかに麻酔から目が醒めるが呼吸が出来ない…。

必死でもがいたけど、全身麻酔だから身体がいうことをきかず、声も出せず、呼吸が出来ずにまた気を失ってしまった…。


あんなにも全身麻酔が怖いとは思わなかった…ショック!ショック!ショック!


気付くと病室に…時間が経てば《うっすら》と麻酔から醒め始め、家族からの問いにかろうじて〔うなずく程度〕の反応。 


夜中2時過ぎにようやく身体が動かせるようになり、ずっと同じ体勢で寝ていたから腰に痛みを感じ、膝を立てるも痛みが走り断念…

そのまま寝れずに朝を迎える…。

朝になり、点滴、尿管が付いている事に気付く…


手術でお腹を切った為に体内洗浄をし、そのお水を体外に出す為の管が下腹部から出ていた。


手術の次の日には尿管も取れ、下腹部から出ていた管も取れ、歩行練習。


かなりの激痛で泣きそうになりながら、よちよち歩き。

なぜ痛いのに歩行をしないといけないのか分からなかったしょぼんしょぼん



術後3日で少しは歩けるようになり、点滴も取れた…

点滴が取れた事により、超解放!!!!!!


入院して1番嬉しかったニコニコ


次の日、待ちに待った退院ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球


退院後の注意事項を聞いてから家に帰った音符


…入院はするもんじゃないねガーン

あと家族の優しさが分かった6日間でした。