最近は、可能な限りふだんは休まず、極力連休にして、遠くに行ってます。

特に行きたいアイドル、歌手、ミュージカルスター

札幌
アクターズのみなさん
フレッシュの、のんちゃん、かのぴょんさん、

仙台
橘花怜さん
391010のみなさん

東京
上野女学院さくら組の星川優夢さん
チビノニの見上瑠那さん
システラのみなさん
内田夏音さん
寺嶋由芙さん
芦田愛菜さん
黒柳徹子さん

他に、各地のフィギュアスケート大会も見に行っています。
久しぶりだと、ブログを書くときどこで書くのかもわからなかった。ブログを書くのボタンがなかなか見つからなかった。
芸能事務所のマネージャーとかやりたいかも。
ふつうのマネージャーではなく超天狗な天才女優(5歳)とかのマネージャー。

以下妄想

ぬま「ピンポーン、おはようございます」
天狗女児「うるせー、眠い。黙れ」
ぬ「今日は大事なお仕事です。ハリウッドに行きたい○○様には絶対必要お仕事です」
天「わかったよ。入れ。朝ごはん作れ」
ぬま(料理する)
ぬま「めしあがりください」
天「マズいんだよ、このやろー。(半分、床にぶちまける」
ぬ「もうしわけありません」
天「行くぞ」

映画撮影所
天「おはようございまーす」
天「おはようございまーす」
俳優「○○ちゃんいい子だねー」
そして天狗女児は天才的演技で仕事を完璧に遂行する。仕事も礼儀も完璧。

芸能事務所にて
天「二時間、肩もめ」
ぬ「はい!わかりました」
天「下手くそ死ね」
ぬ「もうしわけありません」
30分経過
天「気持ちよくて、う~ん、眠いぞ。いや気持ちよくない。もっとしっかりしろ」
天(肩もまれながら寝ちゃう)

天(目を覚ます)
天「肩もみやめていいって言ってないだろ。解雇するぞ」
ぬ「もうしわけありません。許してください」
天「許されたいならうさぎ跳びでファミマに行ってケーキ買ってこい。窓から見てるからな」
ぬ(本当にうさぎ跳びでファミマに行って買ってくる)
街の人たち(くすくす)
天(その間にブログ更新)

天(ケーキ食べる)
天「お前が選んだケーキまずい」
ぬ「もうしわけありません」
天「帰るぞ」
自宅まで車運転して送る
天「靴全部磨いておけ。磨いたらとっとと帰れ。すぐ帰れ」
ぬ(大量の靴を全部磨く、帰る)

天狗女児さまのブログ
天「きょうはあさからさつえいです。ねむいけどはやおきしてじぶんであさごはんつくりました。おいしそうでしょー(写真)ほんとにおいしいんだよー」

天「きょうマネージャーさんがみつけてくれたおいしいケーキです(写真)。おすすめです」

天「ファンのみなさんからいただいたくつをぜんぶみがきました。○○はおそうじだいすき。くつもピカピカになりました(写真)」

社長「ぬまくん。人事異動は中止になり○○ちゃんのマネージャー続けてもらうことになった」
ぬ「そうですか。わかりました」
社長「ぬまくんには四月から別の子の担当になってもらうつもりだったんだが、それを話したら○○ちゃんが〈マネージャーさん変えたら私女優やめる。ぬまさんといっしょにハリウッドに行く。ぬまさんと行けないなら死ぬ〉と言うんだ」
ぬ「そうですか」
社長「○○ちゃんのマネージャーは激務だけど続けてくれるかな」
ぬ「はい。続けさせていただきます」