ひろしと、わかれた。
でもフッたのは私だけど、離れるのが辛くて、やっぱり戻ろうって言った。
ひろしは受け止めてくれた。
別れるときも、よりもどすときも。
ひろし…彼氏って呼びたい…。
つきあって。なんて言えない。
一緒にいるときは、私のこと愛して。
「ひろし、愛してる。」
「おれも。あきのこと愛してる。」
その言葉、めちゃくちゃ嬉しかったよ。
「ひろしとさよならしても、ひろしのこと忘れないから。」
「ひろし、福岡っていったら私のこと思い出してね。」
「思い出すっていうより…忘れない。あきは、俺のこころの一部やもん。」
胸がキュンとするよ…。
ひろしも言ってくれたよね。
「なんでやろ。俺、あきのこと考えると胸がキュンてする」
ウチら甘酸っぱい純愛してるね。
最近ひろしが会話の中で「俺らが、」って言うのが好き。私も、その中に入ってるんだね!
ひろし、私ホントはSじゃないのかも…ただの子犬だね。それを見抜いてるひろしが、やっぱかなわないね。
ひろしが大きい心で私を受け止めてくれるから、
素直になれる。
ひろしは私を傷つけたりしない。
いつも私のこと考えてくれる。
このまえ怖い夢みて泣いたとき「どーやったら、あきの夢に俺が出てこれるようになるかなぁ」
「だって俺が夢に出てくれば、あきは怖い思いせんでいいやろ?」
嬉しすぎて、次の日は、ひろしが夢に出てきたよ。ありがとう幸せすぎる。
でも、バイバイするとき不安で淋しくて、悲しくなるの。
わかってる、ひろしは私を見捨てたり絶対しないから。
守ってくれる。
ひろしがいるから今の私がいる。
ひろしと出会わなければよかった。って思ってたの。
でも、最近は、ひろしと出会えてよかったって思うの。
「悲しくて、つらかったことは、これからさき、もう絶対に起こらない。
また同じように失敗したらどうしようって思うから前に進まれんのや」
「傷ついたこと、もう起こらないから。」
「ビクビクすんな」
私は、猫だと思ってた。
でもそれは違った。
私は、自由気ままな猫に憧れてる淋しがり屋で臆病な子犬だったんだ。
猫を演じてるけど、それは、自分が傷つかないように演じて、わがままなふりをしてただけ。
本当は、気使いすぎて疲れてるだけよ。
ひろしは、強い。
私もひろしみたいに、そばにいるひとを守ってあげて、支えられる人間になりたい。
ひろし 大阪の人間は裏表がなくってええで。って言ってたね。今度、あなたのまちに、住んでみようかな。
でもフッたのは私だけど、離れるのが辛くて、やっぱり戻ろうって言った。
ひろしは受け止めてくれた。
別れるときも、よりもどすときも。
ひろし…彼氏って呼びたい…。
つきあって。なんて言えない。
一緒にいるときは、私のこと愛して。
「ひろし、愛してる。」
「おれも。あきのこと愛してる。」
その言葉、めちゃくちゃ嬉しかったよ。
「ひろしとさよならしても、ひろしのこと忘れないから。」
「ひろし、福岡っていったら私のこと思い出してね。」
「思い出すっていうより…忘れない。あきは、俺のこころの一部やもん。」
胸がキュンとするよ…。
ひろしも言ってくれたよね。
「なんでやろ。俺、あきのこと考えると胸がキュンてする」
ウチら甘酸っぱい純愛してるね。
最近ひろしが会話の中で「俺らが、」って言うのが好き。私も、その中に入ってるんだね!
ひろし、私ホントはSじゃないのかも…ただの子犬だね。それを見抜いてるひろしが、やっぱかなわないね。
ひろしが大きい心で私を受け止めてくれるから、
素直になれる。
ひろしは私を傷つけたりしない。
いつも私のこと考えてくれる。
このまえ怖い夢みて泣いたとき「どーやったら、あきの夢に俺が出てこれるようになるかなぁ」
「だって俺が夢に出てくれば、あきは怖い思いせんでいいやろ?」
嬉しすぎて、次の日は、ひろしが夢に出てきたよ。ありがとう幸せすぎる。
でも、バイバイするとき不安で淋しくて、悲しくなるの。
わかってる、ひろしは私を見捨てたり絶対しないから。
守ってくれる。
ひろしがいるから今の私がいる。
ひろしと出会わなければよかった。って思ってたの。
でも、最近は、ひろしと出会えてよかったって思うの。
「悲しくて、つらかったことは、これからさき、もう絶対に起こらない。
また同じように失敗したらどうしようって思うから前に進まれんのや」
「傷ついたこと、もう起こらないから。」
「ビクビクすんな」
私は、猫だと思ってた。
でもそれは違った。
私は、自由気ままな猫に憧れてる淋しがり屋で臆病な子犬だったんだ。
猫を演じてるけど、それは、自分が傷つかないように演じて、わがままなふりをしてただけ。
本当は、気使いすぎて疲れてるだけよ。
ひろしは、強い。
私もひろしみたいに、そばにいるひとを守ってあげて、支えられる人間になりたい。
ひろし 大阪の人間は裏表がなくってええで。って言ってたね。今度、あなたのまちに、住んでみようかな。