経営者とは
最近、
彼氏君が悩んでいる。
自分のお店をどう繁盛させていくか。
もっと売り上げを伸ばすにはどうすべきか。
どのくらい悩んでいるかというと…
胸まであるロン毛が激しく抜け落ち
ハゲかかってきた
昨日とうとうスカルプDを購入
恥ずかしいからって私に買わせてたけど
ネットだよ?顔見えないよ?
…男のプライドというやつだろうか
若干27歳といえばそれまでだけど
彼は立派な経営者になる素質はあると思う。
いくらダメンズな私でも
将来有望な男くらい嗅ぎ分けれる
ただ、ただ、
彼に足りないものはあと1つ。
「覚悟」というものだけだ。
素質や責任感があっても、
自分の使命に気付かなければ
それは実行できないのだと思う。
例えば、
売り上げの目標をシビアにかかげて
使えない店員をクビにしたり
プライベートを客のために使ったり。
まぁ、そこらの社長さんが当たり前にしてることだ。
彼にその話をすると、
経営者=“非情”になれということか?と彼は聞く。
ある意味そうだ。と答えた。
仕事というものは
人生そのものだと私は思う。
そして飲食店には従業員もいて
彼らの生活も関わってくる。
愛や感謝は忘れず
しかしストイックすぎるほどのトップであって
間違いないはずだ。
それをどうにか彼に気付いてほしい。
かく言う私もたいした人材ではないが
経営者の話はあきるほど聞いてきた。
私の調査では
経営者は2種類に分かれる。
自分しか信じれないタイプと
人を上手く使えるタイプ。
徐々に後者になっていくケースも多いが
結局は人を信じて任せなければ
いい組織は成り立たないし
いい人材も育たない
非情とはいうものの
信頼あってこそ。だと思う。
でも
可哀想だからとか、もう少しだからとか。
そんなもんは信頼でも何でもない。
ただの“情”だ。
そんな甘い考えじゃ
半年も絶たないうちに共倒れだ
そういう意味での“非情”なのだ。
私は誰かの為になんて
働いたことなんてないけど
彼の場合はもう責任をすでに負っている
あと戻りなんて出来ないのに、
何を迷ってるんだろう?
まぁ...迷うのは当たり前か。
私がもう少し
やさーしくアドバイスできればいいんだけどな。
サポートする側にも責任あるわよね。
オトコを上げるも下げるもオンナ次第…ってか。
全然ズレちゃうかもだけど
有名な話。(うろ覚え…)
第42代アメリカ合衆国大統領
ビル・クリントン
彼がヒラリー夫人とドライブデート中
偶然にもガソリンスタンドで働くヒラリー夫人の元カレに遭遇。
ヤキモチ焼きのクリントンはヒラリー夫人にこう言った。
「俺と出会ってよかったな。じゃなきゃいま君は
ガソリンスタンドで働く男の妻だったんだからな。」と。
しかしヒラリーはこう答えた。
「あら、あなたと出会ってなかったら、
ガソリンスタンドの彼が大統領だったわよ。」と。
す、すげーっ!!!
ヒラリーっすっげー!!!
こんなオンナになってみたいっすねー。
彼氏君が悩んでいる。
自分のお店をどう繁盛させていくか。
もっと売り上げを伸ばすにはどうすべきか。
どのくらい悩んでいるかというと…
胸まであるロン毛が激しく抜け落ち
ハゲかかってきた
昨日とうとうスカルプDを購入
恥ずかしいからって私に買わせてたけど
ネットだよ?顔見えないよ?
…男のプライドというやつだろうか

若干27歳といえばそれまでだけど
彼は立派な経営者になる素質はあると思う。
いくらダメンズな私でも
将来有望な男くらい嗅ぎ分けれる
ただ、ただ、
彼に足りないものはあと1つ。
「覚悟」というものだけだ。
素質や責任感があっても、
自分の使命に気付かなければ
それは実行できないのだと思う。
例えば、
売り上げの目標をシビアにかかげて
使えない店員をクビにしたり
プライベートを客のために使ったり。
まぁ、そこらの社長さんが当たり前にしてることだ。
彼にその話をすると、
経営者=“非情”になれということか?と彼は聞く。
ある意味そうだ。と答えた。
仕事というものは
人生そのものだと私は思う。
そして飲食店には従業員もいて
彼らの生活も関わってくる。
愛や感謝は忘れず
しかしストイックすぎるほどのトップであって
間違いないはずだ。
それをどうにか彼に気付いてほしい。
かく言う私もたいした人材ではないが
経営者の話はあきるほど聞いてきた。
私の調査では
経営者は2種類に分かれる。
自分しか信じれないタイプと
人を上手く使えるタイプ。
徐々に後者になっていくケースも多いが
結局は人を信じて任せなければ
いい組織は成り立たないし
いい人材も育たない
非情とはいうものの
信頼あってこそ。だと思う。
でも
可哀想だからとか、もう少しだからとか。
そんなもんは信頼でも何でもない。
ただの“情”だ。
そんな甘い考えじゃ
半年も絶たないうちに共倒れだ
そういう意味での“非情”なのだ。
私は誰かの為になんて
働いたことなんてないけど

彼の場合はもう責任をすでに負っている
あと戻りなんて出来ないのに、
何を迷ってるんだろう?
まぁ...迷うのは当たり前か。
私がもう少し
やさーしくアドバイスできればいいんだけどな。
サポートする側にも責任あるわよね。
オトコを上げるも下げるもオンナ次第…ってか。
全然ズレちゃうかもだけど
有名な話。(うろ覚え…)
第42代アメリカ合衆国大統領
ビル・クリントン
彼がヒラリー夫人とドライブデート中

偶然にもガソリンスタンドで働くヒラリー夫人の元カレに遭遇。
ヤキモチ焼きのクリントンはヒラリー夫人にこう言った。
「俺と出会ってよかったな。じゃなきゃいま君は
ガソリンスタンドで働く男の妻だったんだからな。」と。
しかしヒラリーはこう答えた。
「あら、あなたと出会ってなかったら、
ガソリンスタンドの彼が大統領だったわよ。」と。
す、すげーっ!!!
ヒラリーっすっげー!!!
こんなオンナになってみたいっすねー。
ソーシャル・ネットワーク
公開と同時に観てきました~
久々の映画館。
それだけでも気が浮いてたし
正直、この映画の評価がかなり良かったので
チョー。期待してしまった。
世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)である
『Facebook』の誕生をドラマ化したこの映画。
言わんとすることは分かる。
だが…しかし…
もの足りない

ネタバレをするつもりはないので
ボヤきを少し。
創始者のマークは若干19歳でこのシステムを立ち上げ
世界最年少の億万長者にもなった。
たぶん、天才ってやつだ。
彼の役を演じたアイゼンバーグという役者が
妙に役にハマっていて面白い。
映画の内容よりも優先して
役者に目を奪われる映画も悪くない
これは2008年に『Milk』という映画で
ゲイの役を演じたショーン・ペン以来だ
ストーリーが薄れるほどの存在感だった
そして何より監督が
奇才デビッド・フィンチャーであったことも
期待の要因。
『セブン』『ベンジャミン・バトン』
『ゾディアック』など
ちょっと謎めいてミステリーな雰囲気。
そして涙を期待させる監督だと
勝手に思っていた…
まぁそんなこんなで
帰りの車内は「は~。
」「ため息つくのはやめろよ!」
「そっちこそー!」と
友人とブツクサ言いながら
どこにもぶつけられない気持ちを
ビールを飲んで
ゲップして
吐き出しました。
もう少し深いところを描いてほしかったな~
そうすると実話じゃなくなっちゃうらもだけど...
でも実際、
本人(創始者のマーク・ザッカーバーグ)はインタビューで
「服装しか事実に基づいていない」と公言している
もっと彼の考え方を知りたかったし、
あんな単純な動機にまとまられたことに
腹は立たなかったのだろうか。
まぁ、こんな単純な発想から
大きなビジネスが動くんだな~と。
Mixiとか嫌いだし
ネット上で友達つくる気なんてないけど
『Facebook』
もう少し活用する気にはなった…
かな。
自由が丘『みつばち』
自由が丘『みつばち』さん
http://r.gnavi.co.jp/ga4d400/
味よし
価格よし
雰囲気よし!
焼酎もイロイロ揃ってます~
女子会でワイワイ
楽しく飲みました。
そこでの話題
30女たるもの
もう朝までベロベロに酔って
彼氏に迷惑かけるのはやめましょう
と
いちお
誓い合い。
終電で解散しました
うちら、
大人になったなぁ。
うん。






的な