30 YEARS OLD -19ページ目

厄年らしいよ。


31歳のみなさん

今年どうやら厄年らしいね(・∀・)

数え年だと大厄なんだとか。。



年末から同い年のあいだで話題だったが

「厄払いなんていかないよね~はは!」



共に笑っていた友が
次々と新年早々に厄払いし

ちょっとした裏切られ感があったので



こういう時は母親に判断を委ねようと思い
実家で聞いてみた。




「厄年らしいんだけどさぁ、
厄払いって行ったほうがいいの??」


母「えー?行かなくていいんじゃない?
  あなたは大丈夫よぉ。」


ふむ。
行かなくていいんだ。



ん?


あなたは・・・?




「お姉ちゃんは厄払いやった?」

母「やらせたわよ、前厄も後厄も。」




・・・おい母親。


姉にすすめたなら妹にもすすめんかいっ




「なんでワタシ行かなくていいのー?」


母「ノーテンキだから。」




・・・・・。



性格の問題なのか?!





まぁとにかく
やらない方向でいいらしい。



何かあればきっと厄年のせいにするんだろうし
何事もなければラッキーってことになるんだろう




30年ほど生きてきて
大きなケガもなければ病気もないワタシが

今年初めて大きな災いにみまわれたら
きっと厄年ってものを
信じてしまうかもしれないがね。




元カレに刺されたりしてね!




(°∀°)b  



(笑)……えない。

グチっていい?

元カレが「ウツ」になったってさ。



でも
もう私は
守ってやれないんだよ




こうなることは少し予想がついてた

自分を傷つけるか
相手を傷つけるか
どっちかしかできない奴だもん


苦しいのは分かるけど

もう終わっちゃったんだから
仕方ないじゃない。




自分から手放したくせに

私に彼氏ができたとたん

オモチャを取られたコドモのように
奪い返そうとするなんて

ズルい。




どうして男って後から気付くのさ。

一緒にいるときに精一杯、愛しなさいよ

後悔しないくらい、愛しなさいよ




私だっていっぱい傷ついたんだ

自分だけ苦しいなんて思わないでほしい

誰だって精神を病むギリギリのとこで
闘ってたりするんだから

病気になるなんて

ズルいよ。




私にはもう守ってくれる人がいる

でも元カレにはいない




私だけシアワセになっていいのかな、と
ふいに口からこぼれた。


そう言われるとオレが悲しい、と
今カレがそっと抱き寄せてくれた。
「大丈夫だよ」って




シアワセすぎる。





基本的には独りで解決していかなきゃいけないことだし
それを乗り越えれば明るい未来が待ってたりする



でも乗り越えられない人も
世の中にはいて
精神を病んでしまうことがある


元カレがそういう奴だって分かってて
この結果を招いてしまった責任は
私にはあるんじゃないだろうか・・・と



自分を責めてみたりする。



けど
もう後戻りはできないんだから

前向きに考えていかなきゃ






ああ、神様は

簡単にはハッピーヤロウには
してくれないね。



これがシアワセの代償なら
受けて立つけどさぁ。


富山と酒とプレゼン

富山に初出張

3日間行ってきましたDASH!


仕事で出張って
ちょっと夢だったんだよね、ふふ(´∀`)


寒ブリ美味しいし
白えび美味しいし
日本酒美味しいし

最高。
タダ酒って何よりも美味しいよね(笑)


$30 YEARS OLD-ipodfile.jpg

(新幹線でも呑みまくったパッケージのかわいい日本酒。)


念願の
元祖「富山ブラック」(大喜駅前店)も食べれたし
(思ったほど美味しくなかったけど・・・)

$30 YEARS OLD-ipodfile.jpg




blogに書きたいこといっぱいなのに


31日に大きなプレゼンがあり
今年の仕事を左右するコンペなので
集中しなくては。



でもカレに
会いたくて会いたくてたまらない。

試練だ、、、、、




恋におぼれても
仕事をしなくちゃならない 現実。


うつつを抜かしたいよ
ホヤホヤなんだもん。




でも、この大きなプレゼンを
私に掛けてくれてる仕事仲間が


不思議なくらい
私を信用してくれているから


答えなきゃ。


それは恋と同じくらい嬉しくて
泣きそうになる。




絶対、勝つんだ。



アーティストな男

恥ずかしげもなく言うが


私はアーティスト気質を持った男がスキである。


現にそうゆう男しか惚れたことはない
(注:ガキ時代を除く。)


ミュージシャン
アートディレクター
プロデューサー
庭師
映画監督
デザイナー
クリエイター


お金がまったく無い奴もいれば
大金持ちもいたが


そんなことは全く気にならない

気にならないから結婚できないのだろうか(笑)



顔もほぼタイプならOKだ




とにかく感覚がすぐれていて
壊れそうなくらい繊細で
自己中心的なところが


魅力的すぎるのだ!!!


刺激的だし。


私もたいがい普通のサラリーマンと違う生活なので
自由業の相手が合うようで
相手がどんな職業だろうとトリッキーな生活になる。



なんでこんなことを書き出したか・・・




今カレが何番目の男か忘れたが
いまやっと気付いたのだ。


いわゆるオーソドックスな
生活&結婚ができないことを。


オーソドックスとは
両親が望むような幸せなイメージ。



結婚式あげて、子ども産んで
家とか建てちゃって
孫の顔みせて親孝行して・・・



ちょっと頭の片隅にはあったけど
やっぱムリだ。


結婚式なんて絶対あげたくないし
子どもも年齢的に微妙になっていくだろうし
自由業の夫がどうやって家を?!


ってな具合にね。


でもまぁ誰しもが辿れる道じゃあないから
仕方ないよねぇ


わたしはわたしの道を行くしかないねぇ


アーティストな男とさ(笑)




楽しけりゃ何でもいいよ。
シアワセだったら何でも。


ありがとう

「ありがとう」って
なんていいコトバなんだろう。


言う方もあったかいし
言われるのもあったかい



カレはよく「ありがとう」と言う

私もそれに対して
「ありがとう」と言ってくれて
「ありがとう」と言う。



これは批判ではないが
元カレが「ありがとう」と言ったのは
2年半でたった5回くらいだった。(どんな奴だよ)


だからって訳ではないが
ふたりの間で「ありがとう」が不足してしまった


「ありがとう」は伝染すると思っていたが
「必要ない」と思っている人には届かない



これって
育ち方って言ったら大袈裟だけど
母親の教えって大きいし
家族の習慣になっていたら、なかなか消えない癖だ


家族や友達間では普通に言い合えたのに
私まで「ありがとう」が言えなくなってた。


コワイ。コワイ。


どんな時でも感謝を忘れず~なんていうけど
やっぱり「ありがとう」は言い合いたい。




だから私は
カレのお母さんに言いたい。(今カレね)


「ありがとう」が気持ちよく
素直に出てくる子に育ててくれて
ありがとうございます。 (もう嫁面か?(`∀´)


と。


やっぱり感謝はコトバにしなきゃ、ね。