AIM(エイム)の、写真日記

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私AIM(エイム)のが見た日常を、写真付きで振り返ります。

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元日に、鎌倉の神社で初詣を済ませましたが、寺への初お参りという事で、目黒の目黒不動尊周辺を、廻ってみました。

寺院が多く集まり、パワースポットといった趣きでしょうか、多くの参拝者が訪れて、閑静な門前町に賑やかさを感じました。
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昨日は、東京駅近くの「丸の内イルミネーション」を見てみました。

並木の紅葉が染まりつつある中で、イルミネーションで照される通りは、冬が近付いている事を実感しました。
丸の内再開発で、通り周辺が小綺麗になりましたね。
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徐々に浸透しつつあるハロウィーンですが、街角の装飾を見て、カボチャ型メロンパンを買ってしまいました^_^;
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先週末ですが、横浜駅西口にある駅ビル、相鉄ジョイナスで、「ひかりの実 in JOINUS 」というイベントを、見てきました。
ジョイナスを訪れた人々が描いた光る顔が、うっすらとかに輝き、通常は夜間解放しないビル屋上広場に、彩りをそえていました。
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横須賀での、「演劇集団THE素倶楽夢」の用事を終えてから、横須賀海軍カレーを食べてみる事にしました。

場所は、「魚藍亭・よこすか海軍カレー」というお店で、海軍のレシピを可能な限り再現して…という謳い文句があったので、立ち寄ってみました。
カレーを頼んでみると、最初の味はかなりあっさりとしていて、少々拍子抜けする感じもしたのですが、後になってスパイスの味がしてくる感じで、変わった感触を感じるカレーという印象でした。

逆に考えると、これを原点にしてアレンジがあらゆる方向に広がった訳で、それを振り返れたのは、良い経験になりました。
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Impromotiveのインプロ(即興演劇)公演、月's刊即興…今回は、インプロ時代劇という事で、時代劇をテーマにしたものとなり、お客さんの出したお題から、意外性のあるストーリーが沢山生み出されました。

和装系の衣装や、時代劇の音楽、斬られる音も登場し、面白い展開になる度に、笑いや拍手が出てきました。
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昨日は、インドの物産や風物を、紹介・販売するイベント「ナマステ・インディア」へ行ってみました。

会場となる代々木公園は、多くの人が居て、販売ブース付近では多くの人が並び、カレーや香辛料の匂いがあちこちで漂っていました。
カレーを食べ、ステージの踊りを見たりしているうちに、あっという間に時間が経ち、インドの雰囲気を味わった記文になりました。

合間に代々木公園を散歩したりと、穏やかな天気の中、リラックス出来た一日となりました。
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秋分の時期となり、日が短くなった事を実感します。
会社の近所で、柿が色付き始めているのを目撃しました。
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演劇集団THE素倶楽夢(スクラム)20周年記念公演「安浦・花街○○愛詩」が、お陰様を持ちまして、無事終演を迎える事が出来ました。

横須賀市の生活に根付いた市井の人々の姿を、演劇という表現を続けて20年…その事を評価されたのでしょうか、横須賀市長のメッセージや、地元の衆議院議員が観劇したり、地元の新聞社が記事を掲載したりと、関心の高さを物語っていました。

横須賀市内の安浦地区の埋め立てによる漁師達の苦悩や、近隣の花街の娼婦が、時代の大きな流れに飲まれながらも、生き抜く姿を描いており、埋もれがちな地域の歴史を知り、迫真の演技や演出で、見応えのある長編作品でした。
耳の不自由な方向けに、字幕付き上演という事も、他にない特徴ですね。

この作品、8年前に前編となる作品から、この劇団に関わり始めたという事もあって、個人的に思い入れのある作品でもありました。
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横須賀市内で活動している、演劇集団THE素倶楽夢(スクラム)20周年記念公演「安浦・花街○○愛詩」のスタッフとして参加していますが、お陰様で初日を無事に終了しました。

今回は、地元(横須賀市)の花街と、埋め立て問題に揺れる漁師達の事を描いた作品となっています。
今日の昼頃に、千秋楽となります。興味がありましたら、横須賀まで足を運んでみては如何でしょうか。

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演劇集団THE素倶楽夢20周年記念公演
「安浦・花街○○愛詩」

横須賀市立青少年会館3階ホール
(横須賀市深田台37、京急横須賀中央駅より徒歩7分)


9月22日(日)13:30
開場は開演の30分前

一般前売:1,500円
一般当日:2,000円

字幕付き上演なので、耳の不自由な方もお楽しみ頂けます。

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