おやすみプンプンを土日で一気読みしました。
なんていうか、自分を含め、
人間大体、心の中で考えてることが
プンプンと重なるところがあって、
でも『周りの人間皆そんなことを考えてるのか。
』なんて思うとすごーーーく居た堪れない気持ちになった漫画でした笑
漫画と自分を投影させることが漫画を読む醍醐味のひとつであるとするならば、
プンプンは自分の言語化できなかった
子どもの頃のもやもやであったり、学生時代のいわゆる厨二病的な思考であったりを言語化してくれてて、
その辺、『ああ、私が感じてたのはこういう言葉でいえるのか』とすっきりさせてくれる側面もある漫画であるとも思いました。
プンプンの叔父さんの言葉もぐっときたなあー笑
寒くなってきたな(´_`。)
そしてこの歳になっても自分の将来に関して人の言葉に左右されてしまう。自分の市場価値なんてたかがしれてるのに。
自分を客観的に評価することも大切よね(´_`。)
今年もあと少し。
いっぱい笑って過ごしたいな。





