「馬鹿にしているのか」

面と向かって、なかなか言える言葉ではありません。

これを言える相手とは、どういうものでしょうか。



馬鹿にできる相手じゃないでしょうか。

そうですよね。



では、馬鹿にするとはどういうことでしょうか。

決して、上下を知らしめることではありませんよね。

決して良いものではないけど、

優劣をつけることになりますね。


わたしは色々考えて苦笑気味になることはあるけど、

でも馬鹿にすることはない。




これが上のものにおいて、自己顕示になってはいけない。

途端に格が落ちてしまうからです。




これを繰り返し、会社で

自分に向けて、書かれたり、言われたりした場合

どんな気持ちになるだろう。










上に立つ人には、コーチングの勉強をしてほしい。

大人が大人に対して行う時に

大事なことをわかっていないと、

人を傷つけるだけになる。


繰り返せばそれは、恐怖に変わる。

改めると言われたって、

わたしもう何度か同じことあったから恐怖だよ。

そのやり方、放任に近い。

楽なやり方で自己満足にすらなる。


しかしやっていることが中途半端でも、

やっていれば、やっているだけましという評価になる。

それのどれもに正論がついていれば、誰もとがめない。

にわかにすることではないはずなのに。


 ◆∵◆∵◆


こんばんはー。ailuです。

前の彼は見ていないようなので、

思ったことを書くとします(・ ・*)


人はいくらでも仮面をかぶれるし、

自分自身かぶっていることに気づかないこともある。


なんか、想う所はあるけれど、色々書くのが面倒。

というか、時間割けない。

なので関連記事をもってきてみよう。


http://rikei.livedoor.biz/archives/50669355.html

http://leoking0719.blog25.fc2.com/blog-entry-24.html

http://ameblo.jp/ko-50musume/entry-10294076222.html

http://sw-kidoairaku.hp.infoseek.co.jp/sub83.htm

http://www.matsuaz.com/shibaki-san/2007/04/10/1176162402714.html

http://gkdfg1.web.fc2.com/index/shikarikata.html

http://itainewssokuhou.seesaa.net/article/127484296.html

http://blog.nexgate.jp/?p=1110


みなさんすみません。

勝手にリンクさせていただきます。。。

おはようです。ailuです。

前回のブログには色々とありがとうございました(´-`*)

今はおかげさまでほぼ健康体です。

来年の健診ではコレステロール値が基準値内だと良いです(笑


 ◆∵◆∵◆


さて、このところとても脳がくたびれているようで

(とは言え、恋愛事に悩んでいるわけではなく

またもすぐに寝てしまう現象に陥っています('〇';)

月曜の夜は20時から4時くらいまで、、

昨晩は23時くらいからでしたけど、さっきまで。


月曜の夜は8時間寝たので、起きた後ずっと頭が痛かった。。

わたしにとって8時間はどうも寝すぎとなるようで、

決まって頭が痛くなります。。

そして1日脳が起き上がってこないような、そんな感じ。


それから、昨晩、というか今さっきなのかなあ(・ ・*)

あと日曜の夜だったのかなあ。

まあ変な夢を見ました。


 ◆∵◆∵◆


さっき見た夢。なんだろう。

未来なのかな?暗示っぽいな。。


現実、いつもの3,4人でよく遊ぶ友だちがいます。

その友だちの家で一緒に居たのだけれど、

これから出かける目的地へは、後で合流しようってことで

わたしは1度その場を離れるんです。


その時、携帯で今の状態を受信させて、

部屋の中の状態を表示させたんですよね。

取り込むとその部屋と、そこにいる人の動きとかが、

3Dの人型でそのまま表現されて、携帯画面で見れるという。

人型っていうのは、Wiiのキャラがすごく近い感じ。

なんだあれ(@_@)よく考えるとすごいな。


それからわたしは母親と弟と一緒に、

タクシーを使ってその目的地に行きます。

関内に向かうよう伝えていて、

(でもまあ走っているところは傾斜とかうねりとかあって

  三浦っぽいのですが。。(笑


ドライバーの人が言っていました。

「ここは運転しにくいなあ」 みたいなことを。

それでわたしが言ったのかなあ。

「どこどこだったら、もっとすんなり走れますものねぇ」って。
※どこどこは地名で。

なんだろう。


その後場面は切り替わり、どうも同じくらいの年齢、

20~30歳代の人たちが2,30人くらい集まる中、

ゲーム的なレクリエーションをします。

その間も携帯で友だちの家にいる友だちらの様子も

確認できるのだけれど、ひとりの子が少し不満げに

カーテンを引っ張っていたりする後で、接続が切れました。


そして最後にみんな順番に、黒?紺?のスーツを着た男性に

オープンな場所でだけど、相談とかアドバイスをもらうのです。

その男性は、個人を何も知りえないけど、

面談中に全部見えているような感じで。

わたしの前の男性が、全部見抜かれて数十秒で終わり、

わたしの番になりました。


わたしは何か話して、

「それっていうのはこういうこともあるっていうことですか」

みたいな、なんかそんなような質問をしました。

そうしたら、さっきまで落ち着いて構えていたその人が

考え始めて、パソコンで一緒に資料を見たりして。

うまく探せないながらも、見つけた土地の名前を見てわたしが

「あー、どこどこって書いてありますね」みたいなことを言う。

「どこどことか、どこどことか。○○(大学名)とかでも受けれるよ。」


って言われた後に、4時半の目覚まし時計に起こされてしまいました。。。


  これは起きた後に、ある難しい資格の講座のことかなあ
  と、リンクさせたのですが、実際どうか分からない(´-`)



それから、その2,3日前に見た夢。

山の中なのかなあ。でも緑はなく、開拓中のような所。

5~10mくらいの高さの赤土の少し崩れているような場所があって、

その上にはわたしが車を運転して、その崩れかかった淵から

下の先をとぼとぼ歩いている父母弟を目で追っていて。

上も道は続いているのかな。

この先どうやって進もうかなと思いながら、

淵の下の家族を確認するために、

キワに車をつけて確認している場面だったな。



それから、もっとずっと前によくみたような、

夢の中でデジャヴを味わう夢っていくつかあるんだけど、

あれはただその光景がそういう感じ。


ながーい川があって。

沿ってながーい整備された道路がある。

川と道路の上、高いところにずーっと続くアーチ上のルーフがある。

採光式のようで、明るい。というかルーフが半透明なのかなあ。

なんか、この世(現代)の場所じゃない感じなんだよね。

近未来的な感覚なんだよなあ。でもそう遠くない感じ。


わたし、夢の中でどこにいっているんだろう。

なんて思うくらい(・ ・*)


 ◆∵◆∵◆


さてさて、めっちゃ意味不明な夢の話が長くなりましたが、

最近見た最初の2つの夢は、キーとして自動車に乗っている。


これどういうことか調べたんです。江原さんの本ですけど(笑

そしたらこんなことが書いてありました。


●運転する

人生の道を進む、今の自分のあり方を暗示していたりします。
自分が助手席で心地良いドライブなら、誰かに従ってみましょう
というメッセージかもしれないし、独身の女性が見た夢なら
家庭に入りなさいというメッセージかもしれない。


えー。えー。。

でももう一方、"●自動車"の方では

自分で進むことを考えなくてはならない。とか

出発すべきです。とか書いてある。




結婚して家に入って、

そして難しいこと目指すならそれで勉強すればいいじゃん

みたいな?

はあ。違うか(・_・;



というか、その感覚ですらそうだけど

考えてもいなかった。その難しいこととかも。

あー。なんなんだこれ。なんか意味ありげだなあ。。。。。



そう、そう言えば、また。

好きとかじゃないけどっていう付き合いを申し込まれました。。

好きじゃないけど一緒に苦労できそうかなって

どんな感じだこれ(´-`)

好きじゃないならいやです(ノ_<。)





みなさん、こんにちはー。ailuです・・(*・o・)

今日はお掃除・お洗濯、拭き掃除もしたよ~。

お風呂場の掃除もしたよ~。

えらいな~!うんうん!(^-^)


なんだか子供っぽいなぁって言いましたか?('ε'*)

子供っぽくなりたい時ってありますよねぇ。

きっと甘えたいんだろうなぁ。。


 ◆∵◆∵◆


そう言えばわたし、前の彼氏に言われていました。

服装や出で立ち、要するに"好み"。

それが、全体的に子供っぽいと。


確かにそうなんです。

でもね、それはなんでなのか、

自分でよーく分かっているんです。



思春期、青年期はほとんど、成人後もたまにですが、

アレルギー性の皮膚炎で悩まされ、

自分の思うように過ごせなかった時期があったのです。

おしゃれは勿論、遊びや、運動も。無邪気に過ごせなかった。


今は体調管理を怠ると、あせもで酷くなったり、

手が荒れたりすることがある程度で、

普通に過ごせるようになりました。



昔のことを知っている人は、

「よくここまで綺麗になったね、頑張ったんだね」

と言います。


今のわたししか知らない人に話をしたとしても、

想像がつかないと思います。


よく考えると、わたし自身、

信じられないくらい良くなりました。

今の状態にするまで、よく頑張ったって思う。



趣味が子供っぽくなるのはだからなんですよね。

昔したくでもできなかったことが沢山ある。


 ◆∵◆∵◆


あれは、大変辛いものです。

不治の病系なので、病院に行っても仕方ないのです。

処方されるのは決まってステロイド剤(激毒薬)。

処方する先生も、仕方なしなのでしょう。


けれど幸いうちは母親がしっかりしていたため、

わたしは母親の言うことを聞いて、

ステロイド剤に頼らずに治すことを覚えました。


読んで下さっている方の中にも、

使っている方がいるかもしれないのであまり色々言えませんが、

あれは1度使ってしまうと大変なものです。。



わたしの弟も同じように思春期から酷くなったのですが、

彼はあまりの辛さにステロイド剤を使ってしまいました。。

小さい頃、すごくかわいくて美男子だったので、

今の状態がかわいそうでなりません。


とても良い子だし、あれがなければもてていただろうな。

今は性格まで少しひねくれてしまいましたし、

ずっと辛いのが続くなら、死にたいと言っているようです。

本人が1番辛いことですが、家族としても辛いです。。


兄弟であっても、薬を使うと使わないのとでは

症状がかなり異なるので、

わたしのアドバイスで良くなることもありません。。


 ◆∵◆∵◆


そしてこの間、とてもショッキングなニュースがありました。


仕事中でしたが、見出しを目にしてしまったわたしは、

やるせない想いで泣いてしまいそうになりました。



想いがよく分かって辛いので、細かく書けませんから、

他の方の記事↓を紹介させて頂きます。

アロマケア



たとえ、いじめが終わっていたとしても

それによって"辛い想いをした"というイメージは

非常に酷で、鮮烈なものです。


わたしも、死にたくなって当然だなぁ

って思うような時期を、4,5回程経験しました。

長いものは3年くらい。



今はこれまでの努力のかいあって、

体質が少し変わったし、

未然に防げるようになったため、

昔に比べて精神的にも落ち着いている方です。


だからこそ、こうやってブログに書くことができますが、

そうでない時はとてもじゃないけれど、

病名を見たり聞いたりするのですら辛かったです。

まあ、今もそういうのはあるけど。。


 ◆∵◆∵◆


わたしが出来ることって、なんだろう。。


アレルギー体質の方にとにかく言えることは、

体に良くないとされていることは、しないでください。

胃腸や内臓が弱いのです。


嗜好品、見直してください。

良くないものを好んで食べようとしているかもしれません。


極端な味のするものを摂り続けるのも、良くないです。

甘いとか辛いとか。


それから暴飲暴食。沢山食べ過ぎるのも良くないです。

処理しきれずに、アレルギー物質になってしまうし。



逆に、良いと思うのは"マクロビ"です。

最近は"ロハス"という生活観があるので、

生き易くなったかも。


もし今後、この人の子供を産みたい!

っていう人が現れたとしたら、ものすごく頑張って結婚する。

そして自分の子供をもつことになったら、

そういう面ではかなり気を使うことだろうと思います。


自分と同じ思いは、絶対にさせない。


 ◆∵◆∵◆


最後に・・・

思い出すと泣いてしまうことは沢山あるけれど、、



中学生の時、辛くて学校へ行きたくないと言った朝。

母親が車を出してわたしをひきずって学校へ行った。

朝のホームルームの時間、

壇上に立ったのは、担任の先生ではなく

わたしの母親だった。


最初にしたのは、わたしと母親の視点からの話。

でも最後を締めたのは、見ているみんなの視点からの話。


「嫌な想いをさせてしまって、ごめんなさい」と。

そしてわたしも一緒に頭を下げさせられた。

それは、とても辛く悲しいことだったけど

理に適っていた。



お母さん、ありがとう。

あの時わたしをいじめさせてしまったみんなにも、

一緒に過ごしてくれていただけで、感謝。


 ◆∵◆∵◆


良くも悪くも、こういう

思い出すだけで震えて涙してしまうような経験が、

語りつくせないくらい沢山ある。


涙もろいのも、

こうなってはもう、仕方ないんだ。


弱い

とか、

暗い

とか、


そういうのと違うんだ。

余すところ無く感じてしまうんだ。