トマト大好き日和

トマト大好き日和

私の身近にあった出来事をつぶやいちゃいます☆

Amebaでブログを始めよう!

「それではまた来週…」と言ってから3週間…(-_-;)


ほったらかしにしてしまいまして大変申し訳ありませんでした<(_ _)>


いや、でもほったらかしというわけではなくて

その~タイミングがつかめなかったといいますか…




それじゃあはじめていきます。(-.-)


                ~
1日目~

10:00 HANEDA空港に到着。

     (飛行機から降りて、空気は本当に汚いか検証。

      結果→うん、わからない(^。^))

          ↓

11:00 TOKYOスカイツリーに到着。

     (お母の写真を撮ろうと待ち時間に

      「はいちーず」ってしてたら、

      思いっきりインド人みたいな男の人がカメラ目線でお母爆笑)

          ↓

15:30 ようやくスカイツリーからしゅっぱとぅ。

          ↓

16:00 ASAKUSAに到着。

     (お母が「おみくじひこう!」といったので、

      一緒にひくと…、私→中吉 お母→凶    え…(*_*))

          ↓

17:00 HOTELに到着。

          ↓

18:00 TOKYOタワーに行く。

     (「お前をろう人形にしてやろうか!!!」でおなじみの

      ろう人形に出会う。あまりにリアルでビビりまくり…(-_-;)

      (お化け屋敷並みに怖かった(T_T)))

          ↓

19:30 TOKYOタワーからHOTELに帰る途中…。

     (老人のおじじに

      「渋谷に帰りたいんだけど胸が苦しくってね~、電車代もないんだけど

      誰か借してくれないかな~~」みたいに言われた。

      その後、後ろを振り返るとおじじはスタスタ歩いていたので、

      お母に「スタスタあるいちょんけどw」と言うと、

      「東京は怖いな~」と親子そろって身震いした)

          ↓

0:00 HOTELで就寝。


続きはまた後日…(^_^)


明日から、私とお母が…



TKOへ行ってきます<(_ _)>



え、「TKOって何!?芸人のこと???」って?


…、東京です(゜-゜)



ということで、明日の朝から空を飛んで羽田に着陸します。


そこから1分ほど休み、次はスカイツリーまでひとっ走りします。

ここでランチをとり(1分間)、アスファルトを掘り進めて浅草の浅草寺まで行きます。


次に浅草寺からホテルへ公共交通機関を使って向かいます。


ホテルで1時間休憩した後、東京タワーが近いのでそこまでひとっ走りします。


そのまま東京タワーのてっぺんで睡眠をとります。


次の日は、

てっぺんからお台場合衆国まで水泳のスタートのようにダイブします。

でもそれでは当然アスファルトに衝突するので、衝突した後、1分間顔を冷やしてひとっ走りします。

お台場合衆国で楽しんだ後、東京湾を泳ぎ、羽田まで行きます。


そのまま飛行機に乗りたいところですが、

びちょびちょの可能性が大なので、飛んで帰ります。


少し変わったトライアスロンのようですが、必死で頑張るつもりなので、

応援よろしくお願いします<(_ _)>





なんて信じる人はいないと思いますがw


行く場所はすべて合っているのでご心配なく。




それでは来週、またこの場所で会いましょう(^_^)

またお母が事件を起こしてしまった(-_-;)




先週、私がソファでゴロリとしていると

お母がお風呂に入る準備をし始めました。


お母はその時、体に湿布を貼っていて

その湿布をはがすとこまでは良かったのです…(-_-;)が、


しかしその後の行動に私はただただ笑うことしかできませんでした。



これからはその会話をまとめた一部始終です(詳しい説明はほんのちょっと下にあるよ)


(お母が湿布をはがす)

      

(お母の無意味な行動開始)

      

私「何しよんの(゜-゜)」


お母「うん?」


私「…まさか虫捕ろうとしよらんよな?w」


お母「うん。捕れるかなと思って。」





……ええー(-_-;)

って。

……うそー(-_-;)

っておもいました。


詳しく説明すると、お母は湿布を体からとった後に虫さんを見つけ、

その湿布を虫さんが飛んでいる方向に向けてペラペラと振り回していた、

ということです。


つまりお母は、

「湿布で虫さんを捕まえる」

という何とも斬新なスタイルをこの日に生み出しました。



まさかお母がそんな発想を持っていたとは…と驚かされながらも、

笑い過ぎて少し寿命が伸びたような気がした1日でした。