向井くん主演の舞台「悼む人」の札幌公演のチケットが当たった~クラッカー
ぴあの先行だったんだけど、あまり期待してなかったから超嬉しいラブラブ!
席はあまりいい場所じゃないけど、いけるだけで満足しないと!
今回は2枚にしたので、ダンナとデートでもして来ようかな音譜

ほんとは横浜公演も行きたいんだけど、また一人旅をしたいと言ったときの家族のリアクションが恐ろしくて言い出せない…ドクロ

舞台の前に映画もあるね。誰か誘って行こうかな。

サマーレスキュー、録画したやつ全然見れてないから、まずはそこから見ていかなきゃ~DASH!


iPhoneからの投稿

昨日の2月7日は、向井君の30歳の誕生日。 Happy 30th birthday!!!

記念すべき30歳の誕生日に、ハングリーの放送もあり、まさに向井君のための一日だったね音譜


我が家では、先月にだんなの誕生日があり、その日は本人が高熱で寝込んでいたという状況だったから、子供たちと1個ずつ選んだ靴下を渡して終了~あせる

ケーキもなければ、ごちそうもなし。 何を作ったかすら記憶にない・・・ガーン


そんなもんだから、昨日の朝、娘に「今日は向井君の誕生日だから、ケーキでも買おっか~ラブラブ」と、半分冗談で言ってみたら、低い声で「ふざけんな。いいかげんにしろよ」というつぶやきが・・・ドクロ


俺の誕生日にはケーキなかったのに、向井君のために買うだなんて許さないぞ・・・という意味ですえっ


はい、もちろん買いませんでした。


そして、今週の土曜日はわたしの誕生日。 毎年、だんなが何か買ってくれるんだけど、今年はリクエストしました。

それはもちろん、


向井 理、ビストロ修行 ハングリー!な簡単レシピ53」


ほんとは自分で買いたかったけど、タイミング的にちょうどいいからリクエストしてみた。 早く中身が見たいけど、もうちょっとガマン、ガマン。


昨日の、向井君の誕生日から11日の私の誕生日までのほんの5日間だけは、向井君とちょっとだけ年が近づく。 それがどうしたと思われるかもしれないけど、うちにとってはかなり大きいこと。

ひそかに喜ぶくらい、いいよね~ドキドキ


昨日は、向井君もブログを更新してくれた。 それに気づいたのが投稿から5分後だったので、普段はコメント残さないんだけど、せっかくだから書いてみた。

本当はメッセージを送りたかったんだけど(他の人にコメントを読まれるのが恥ずかしいので・・・)、前はメッセージ送れたのに、いつのまにか送れなくなってたんだね。 有名になりすぎると、いろんなメッセージが来てたのかな。


そして、私はメッセージとか年賀状とか送るときは、あえて英語で書いているんだけど(そのほうが目立って読んでくれるかなっていう下心から・・・)、コメントも英語だけで書いて送信しようとしたら、全角の文字が入っていないコメントは送信できないってなっちゃった。

変なサイトに飛ぶアドレスが書いてあるようなコメントもあるだろうから、それを防止するためなんだろうね。


うちが向井君を好きになる始めた頃は、名前を言っても「誰?」っていうリアクションが多かったのに、いつのまにか誰でも知ってる人気者になっちゃって、ちょっぴりさびしい気もするけど、テレビや映画でたくさん向井君を見ることができるのはとってもうれしいこと。

ただ、多忙なスケジュールで疲れてるんだろうなっていうのが時々感じられるから、体に気をつけてこれからもお仕事頑張ってほしいです。


Welcome to the thirties! Wishing your coming year will be filled with lots of fun and joy!

「江」が最終回を迎えてしまった。

私の人生で大河ドラマを見たのは3本目。
1本目はタッキーがやっていた「義経」。 特別好き~ドキドキっていうわけではなかったけど、出ているドラマは何となく見ていて、それまで大河ドラマなんてまーったく興味なかったんだけど、ちょっと見てみようかなと毎週頑張って見続けた。 なのに、なのに、最終回だけ見逃したガーン これはさすがにへこんだな。 義経がどうやって終わったのか、未だに謎・・・。

2本目は、去年の福山の「龍馬伝」。
これも、理由は「福山だから」。 なんて、ミーハーなんだ・・・ガーン
でも、去年は仕事とか色々忙しすぎて、最初の20話くらいは見たけど、そのあとは録画しただけでずっと見れなくて、最終的には諦めた。 ハードディスクの容量が少なくなったから、見ないで全部削除叫び

そして、今回の「江」。 もちろん、向井くんが出るから見ていた訳で、なので最初の十何話は見なかった。 向井くんが出て来た回から見始めたんだけど・・・。
なんだかとってもおもしろいじゃないの~ビックリマークと、最初の方の話をちゃんと録画していなかったことにガッカリ汗

私の日本史の知識は、恥ずかしながら中学生レベル。 高校では世界史を取ったので、日本史はまったくやらなかった。 うちのだんなとかは戦国武将が好きだったりして、男の人ってけっこう日本史が好きな気がする。 でも、私は誰が誰だかよくわからず、昔あった大河ドラマ「利家とまつ」を「りけとまつ」と読むくらい。 (だって、前田利家っていう人、全然知らなかったんだもんガーン

でも、「江」を見て、戦国時代から江戸時代にかけての流れがなんとなくわかったし、とっても興味が出て来た。 ドラマはいろいろ脚色されてるだろうから、実際の人物が本当にあんな感じだったのかはわからないけど、岸谷五朗の秀吉も、宮沢りえの茶々も、北大路欣也の家康も、すごくよかった。
なんで徳川の2代目が「家」の字がつかないで、「秀忠」なのかもわかったし。

何より、このドラマでよかったのは、テンポがよかったこと。 だいたい、戦いの場面になると、時間をかけてやりそうだけど、今回は江の目線でのストーリー展開だから、戦場には行ってないわけで、細かい戦いの描写が少なくてあっという間に終わっちゃうのが気に入った。

そして、私はドラマ「大奥」が大好きなんだけど、江が高島礼子か~、ふくが松下由樹か~と当てはめて考えるのも個人的におもしろかった。 

こう考えると、やっぱりテレビに出る人の影響力っていうのは大きいもんだな~。 今まで興味なかった分野にも目を向ける機会を作ってくれるんだもんね。 だから、人気が出れば出るほど、その行動や発言に責任を持たなくちゃいけなくなって、なかなか自由に身動きがとれなくなるんだろうね。
それは「普通の感覚を持っていたい」って言っている向井くんには辛いことかもしれないけど、それでもこれからも向井くんが思っていることを素直にブログとかで言ってもらいたいな。

来年の1月からの連ドラを楽しみにしようラブラブ