求めてる。
劇団四季私は、昔劇団四季に憧れていた。でも昨年から、レッスン付の毎日を送ったこと、自分と向き合う日々があったことであることに気が付いた。私は、今まで人に認められたくて、劇団四季に入りたいと言っていたところがあった。認めてもらいたいのは、両親、それから、私を馬鹿にしてきた人たち。悔しいけど、純粋な好きじゃないところで、戦っていた。だからもう、限界だったのかもしれない。劇団四季に入ったといえば、今まで反対してきた人も、馬鹿にしてきた人も、LOVEは頑張ったんだって認めてくれるとどこかで思っていた。信じていた。だとすると、私は認められたかったことになる。私は、自分と向き合う中で、自分が今一番求めているものに気が付いた。それは、愛 。 愛がほしい 。愛されているのはよくわかる、恵まれているのもよくわかる。だけど、私の求める愛とは何か違う。愛を感じたい。幼い考え方だけど。そこを通らない限り、心からやりたいことにたどり着けないような気が、今はしている。。。まずは与えるところから!なのかもしれないけど。愛に飢えてるLOVEのようです。あ、実は、劇団四季を目指すことから心が離れた理由、劇団四季がよかった理由は他にもあるなぁって、今はよくわかるから。認めてほしいだけじゃないんだけどね。でも。認めてほしくて、目指していることでは、今の私は、うまくいかないなぁっと感じてる。もっと根本的な、何か、を変えないと。何をやってもうまくいかないような。それで向き合ったら、愛。テーマは愛だなぁと思った。誰もがみんななのかもしれないけど。やっぱり私、愛されたい。そう、重いかもだけど、、貴方だけだよ。と言われたいみたいなんだ。LOVE