宇宙の心友 来宮 愛です。![]()
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NY在住アーティスト
大森 千寿さんが
三度、「奇跡
」について
発信して下さいました。
千寿さんの絵を、
お友達(Rちゃん)の元に送り出す時、
こんな言葉をかけたのだそうです。
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「どんなことがあっても
Rちゃんのことを護ってね。」
なぜ、そんなことを思ったのかは
当時の私(千寿さん)は全くわからなかったけど
絵にお願いをしてNYから彼女の元へ。
あれから1年、、、、、
Rちゃんが思いもよらず
病気になって
1ヶ月もの間、
40度を超える高熱で
意識が朦朧とする日々を送ったそうだ。
そんな中で4つの夢を鮮明に見た。
その夢が彼女の命を繋いでくれたという。
一つが、奄美の海。
一つが、沖縄の海。
一つが、おばあちゃんの家。
一つが、その、絵。。。
意識朦朧とする中で
絵が呼びかけてきたのだと。
Rちゃんに何があっても
必ず護って、と約束をして
託したその絵が
本当にRちゃんを護ってくれたんだ!
神さまって本当にいる。
神さま!大いなる存在!大宇宙!!!
呼び方はどれでもいい、
確かに存在しているサムシンググレイト。
Rちゃんは、私がその絵に
約束をしていたことなんて知らない。
でも、どうしても
生でまたチズちゃんに見せたかった、
会ってもらいたかった、、、
そういって
わざわざ持ってきてくれた。
人生は不思議なことで溢れてる。
Rちゃんが生きていて本当によかった。
彼女は最後にこんなことをいっていた。
病院の先生が
このお薬できっと良くなると信じてます、
そういってくれたと。
先生が信じているのに
自分が自分のことを信じていないのはおかしい。
私も、この身体を
自分自身を信じていこう。
そう思って以来、
回復が加速したのだそうだ。
自分を信じる
果てしないパワー。
今、命があることって
奇跡なんだね。
今日も命をありがとう。
何故か分かりませんが、
私も、涙が溢れてきました。。。
理屈ではない、何かを感じ取っている。
どこかで、それを知っている
からではないかと、思うのです。
そして、人は本当は全てを知っている、
思い出すだけで良いのだけれど、
(千寿さんの実話が、思い出させてくれたのですね)
痛い経験から、自らそれを封じ、
目を背け、無かった事にする…。
もしかしたら、そんな記憶も一緒に甦って、
「涙」となったのかも、しれません。![]()
でも、その(封印した)扉が
少しずつ、開き始めている。
それは、宇宙の意思なのかもしれず、
その「時」(時代)の到来なのかもしれない。
「時代はもう、変わっている。
あなたの意識は??」
という、宇宙の催促なのかも、しれません。
…そうそう、「時代」とは、
「時」🪐 の「代わり」?
それが、神・大いなる存在・大宇宙
呼び方はどれでもいい、
確かに存在している
「サムシンググレイト」の「代わり」
なのかも、しれません。
ちなみに現在は、「風の時代」。
(更に日本は、「令和」です。)
…やっぱり、扉は開いている。![]()
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その扉から、早くも幾つもの
奇跡
がなだれ込んできている、
千寿さんの日常(エネルギー)は、
作品(絵)を通じて、
あやかれるかも、しれませんよ。![]()
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追記)「奇跡
」のご参考記事:

