たびたびすみません


どうしても今の、目をつぶると蘇る、幸せな、感動な空間の中に居ることができた、この想いを書きたいと思ったので、書かせて頂きますね。
嵐さんのことではないのと、とっても長くなってしまうので、時間がある時にでも、少しでも目を通して頂ければと思います



私は、嵐さんはもちろん大好きなのですが、その、嵐さんを見て育ったといっても過言ではない、嵐組卒業生であるマッスーこと、増田貴久さんのことも、大好きなんです


優しくて、ふわふわした、温かい柔らかな空気を持っていて。
どのコンサート会場でも、一番前から、一番後ろの人まで、その空間にいるすべての人が、笑顔に、楽しんでくれることを望んでくれていて。
そのために、普通のカメラ撮りのときより何倍も、大きく体を動かして、ダンスをしたり、表現してくれる人。
ずーっと、手がもげるんではないかというぐらい、ブンブン振ってくれたり。
ニコニコ笑顔で、応えてくれたり。
ピョンピョン飛び跳ねていたり。
その動きが、たまらなく可愛くて癒されるんです(*´∀`*)

また、その会場に来られなかった人のことも想ってくれるんです。
カメラにもたくさんサービスをしてくれて、来られなかった人、来れた人も、その時だけでなく、ずーっと笑顔でいられるよう、精一杯応えてくれる人。
本当にその気持ちが優しくて、嬉しくて、大好きなんです

まだまだマッスーの魅力はあるのですが、後日また改めて書かせて頂きますね(^^)


そんなマッスーが、同じグループ(NEWS)の、手越祐也さん(テゴちゃん)と組んでいるユニット、『テゴマス』の、2ndツアー、《テゴマスのあい

》に、昨日参戦してきました


2人のあいがたっくさんつまった、優しくて、楽しくて、温かいライブでした゚+。(*′∇`)。+゚
詳しい内容は、また改めて書かせて頂きますが。
そのライブの、ダブルアンコールで、とっても素敵な、嬉しいサプライズがあったんです!!
そのダブルアンコールの、テゴマスコールも、とってもピッタリと合っていて。
普通アリーナや、スタンドの反対側とズレてしまうのですが、ガチっと合わさった瞬間、体中に、衝撃が走りました。
全身で感じた、テゴマスコール、本当に感動でした。
そのサプライズはというと、
《テゴマスのあい

》ツアーの続編が決定したんです(*^□^*)






しかも、6/27(日)の佐賀県でオーラスだったんですが、また、東京の、代々木第一体育館に、7/30(金)、7/31(土)、8/1(日)に、戻ってきてくれるんです゚+。(*′∇`)。+゚
もう、それを聞いた瞬間は、溢れんばかりの歓声と、大拍手で、会場が沸き上がりました





テゴマスの2人も、アンコールが終わって、はけたときに、聞いたんだそうです。
発表したのは、テゴちゃんだったのですが、テゴちゃんは出てきたときから、本当に嬉しそうで、ピョコピョコしていて。
マッスーは、まだ信じられないといった感じで、きょと?というか、ほけ~とした、放心状態な感じでした。
でも、テゴちゃんや会場中を見渡しては、とろけるような笑顔を浮かべていました。
そんな、対照的な2人の喜び方がまた、とても微笑ましかったです(^^)

そして、発表した直後の、大歓声を聞いたテゴマスの2人は、
本当に嬉しくて、幸せで一杯な表情で。
ファンのみんなのおかげで、またこうして、2人にとって大好きな歌を歌わせて頂ける、ステージに立たせてもらえることに、本当に本当に感謝の想いで一杯な、とろけるような、幸せな笑顔を浮かべていて。
終始お互い向き合い、目を合わせては、とっても嬉しそうに笑い合っていました。
もう、涙がとめどなく溢れました。
また会えることができる嬉しさと、同じ時間に、テゴマスの2人と一緒に、幸せを、喜びを、分かち合えることが出来たことが、本当に嬉しくて。
そして、この2ndツアーで一度もなかった、ダブルアンコールで、一曲、感謝の想いを伝えるために、歌ってくれたんです。
音楽をやっているプロとしてのけじめというか、ちゃんとリハーサルをしてきた“最高の歌”を届けるという2人の想いから、ダブルアンコールでは、挨拶だけだったのですが。
その想いも、挨拶だけでも本当に嬉しくて、幸せなことなのに、
どうしても、感謝の想いを伝えたいという、テゴマス2人の気持ちから。
一曲、プレゼントしてくれました。
テゴマス2人の急遽のお願いに、優しく応えてくれる、支えてくれるバンドメンバーとの絆が、本当に素晴らしいなと思ったのと、
終始、会場に、バンドメンバーに、何度も何度も御辞儀をしていた2人が、とっても優しくて、2人は本当に素敵だということを実感しました。
歌ってくれた曲は、
『チキンボーヤ』です。
これは、マッスーが作詞して、テゴちゃんが作曲した、初めて2人で創った、温かくて優しい曲なんです。
歌ってくれるというのも、本当に嬉しいことで、そんな2人にとって大事な曲を歌ってくれるという、
この上ない幸せが体中に満たされ、イントロを聞いた瞬間から、涙が止まりませんでした。
また、2人の表情が、本当に綺麗で。
歌詞にそって、とっても幸せな笑顔を浮かべたり。
時には、せつなく顔を歪めたり。
やさしい音楽にのって、体を揺らしたり。
“君”のときは、手を前に差し伸べてくれたり。
“ココ”のときは、指をさしてくれたり。
胸の前で、ギュッと手を握っていたり。
その表情と、仕草にも、とっても感動で、胸が一杯になり、涙が溢れました。
テゴマスの2人って、本当に歌詞を大事にしてくれ、気持ちをこめて歌ってくれるんです。
その歌詞に、
『ありがとう ありがとう 大好き』
という言葉があるのですが、
その時の2人の表情が、本当に幸せな、やさしい笑顔を浮かべていました。
今でも、チキンボーヤを聞くと、涙が溢れますし、目をつぶるとその2人の表情が浮かびます。
会場が、優しくて温かい空気で包まれました。
終わった後、割れんばかりの大拍手が沸き起こりました。
そして、これも目に焼き付いて離れないことなのですが。
ずーーーっと、深々と、御辞儀をしていたんです。
2人とも距離は離れていて、手もつないでいないのですが、御辞儀の角度も、タイミングも、本当にピッタリで。
こんなに、長い間、深く、御辞儀をした人を、私は初めて見ました。
その姿に、拍手がより一層大きくなりました。
そんな中、まだお辞儀をしていたいという雰囲気でしたが、一度また、グッと深く御辞儀をして、2人同時に顔を上げました。
ぐるっと、真剣な顔で、会場を見渡し、大拍手の中、お互い見合って、とっても嬉しそうに笑顔を浮かべ、笑い合っていました。
その、真剣な姿に、追加ライブをさせて頂けることへの感謝の気持ちと、ファンのみんな、バンドメンバー、スタッフさんと、たくさんの人に支えられていることへの感謝の想いが、すっごく伝わってきて、会場中が大号泣で、本当に素敵な、幸せな空間でした。
感謝の想いをダイレクトに伝えてくれる。
言葉にならない嬉しさが溢れて、涙が止まらない。
テゴマスの2人は、本当に素敵で、輝いていて。
感謝の気持ちで溢れていました。
この空間に居ることが出来たこと、本当に幸せです゚+。(*′∇`)。+゚
ずっと、ずっと、この2人についていこうと、応援していこうと、強く思いました。
最後は、
「また会おうね!ありがとう!」
と、ずっと、感謝の言葉を言い続けてくれました。
この追加公演には、絶対にまた行きたいですが。
このテゴマスの2人と、同じ時間に、同じ空間で、喜びを分かち合えたこと、テゴマスの2人が、こんなにもファンのみんなに、感謝の想いを持っていてくれていることを知ることが出来て、本当に本当に幸せです。
こんな、とてもやさしい2人をもっとたくさんの人に知ってもらいたい思いも強くあります。
どうか、これからの公演も、無事故で、終わりますよう、
テゴマスの2人から、1人でも多くの人が、笑顔に、幸せになるよう、
心から祈ってます(*´∇`)

とっても長くなってしまって、拙い文章で、本当にすみません


ここまで読んでくださり、本当にありがとうございましたm(__)m
