本日の、社内での出来事です…
普段は自宅からお弁当を持参している私ですが、
たまに気分転換もかねて社員食堂を利用します
(とは言ってもだいたいは旦那が
お弁当作るのが面倒な時です
)
この日のメニューはご飯にサラダ、スープ、
そしてメインはお肉か魚かを選ぶスタイルでした
この日はお肉を食べたい気分だった私
だけれどトレイに乗っている鶏肉を見て躊躇する私
オレンジ色がかかったその色合いは、
どうにも辛そうな見た目
不安に思い、食堂のお兄さんに
「これ、辛い?」と聞くと
お兄さんは満面の笑みで
「辛くないよ!美味しいよ!」と
その力強い言葉に背中を押され、
「それなら!」と安心してお肉を頼んだのですが…
一口食べてみるとやっぱりしっかり辛い!!笑
メキシコ人の「辛くないよ!」は
全く信用ができないな…と感じた経験でした
ちなみに、メキシコ人の同僚に言い、
一口食べてもらってみると
「辛くないよ!」と言われてしまいました…
